2018/5/27  11:52

長い記事になりました。  

何でこんなに反応するのかなと自分で思ったのですが、

巣鴨監獄が不平等条約のためにつくられたと
本に書いてあったのを見つけたとき、
東日本入国管理センターがネットで問題に取り上げられているのを見ていて、
それと連動して反応しました。

こっちは外国人の収容・送還の施設で刑務所とは別。
調べた後で、あ・・関係なかったと勘違いに気が付きました。

巣鴨監獄は調べてみようとするとあまり資料がなくて、
巣鴨プリズンでの建物の中のことばかり。
わたしが知りたかったのは外側からの視点。

そんな中で大変(というかほとんど)参考になったのは
「明治・大正・昭和東京時空散歩」という本。

街中を歩くと、戦後のものとか、明治時代とかの名残は
見つかるんですが、江戸時代以前になるとあまりありません。
江戸時代から明治時代に変わったとき
激動していたんだろうなあって感じます。


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