夏を楽しませてくれた野菜たち

2017/9/2

水不足のサツマイモ  いも

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掘り出す時の土の状態は、コンクリートのように堅い。
当然、水分の無い土の中で栄養分も吸収できていません。
なのでこんなに成長できていないイモなのです。
全く雨が降らない瀬戸内の気候が災いしています。
気候は例年並みが一番いいですね。
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2017/8/26

花オクラを料理する?  ゴーヤ・オクラ

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鹿児島の旅で新しい発見がありました。
道の駅で 見たような花が売っていました。

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それもそのはず、自分で栽培しているオクラの花でした。
オクラの花がサラダ用で販売されていました。
ドレッシングやマヨネーズで食べるそうです。
天ぷらでも美味しいようです。

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オクラの花が自分の菜園で毎日のように咲いています。
柔らかなイエローは何とも言えない優しさですね。
実はトロトロで栄養たっぷりです。
この夏は水不足。
まったく水やりしていませんが
なんとか次々と実を付けています。
オクラとモロヘイヤとツルムラサキは、
ねばねば健康野菜の3王者かもしれませんね。

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2017/8/8

柑橘の鉢植えに挑戦  花と果実

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柚子が3個実りつつある。雨に濡れてみずみずしい。


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その隣では5個実りつつあるスウィートスプリング。
この夏の太陽がきついので肌が荒れている。
地植えが最良だが、スペースの加減で鉢植えで育てている。
何事も挑戦してみるつもりです。


上手く実れば昨年のようにこんな色になる
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2017/8/3

完熟の真桑瓜  メロン

たった2本植えただけなのに今年は豊作です。
初期の段階では、ハウリムシに葉を食べられっぱなしだった。

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ハウリムシはキュウリ、カボチャにも寄りつく。


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夏を感じると、枝が伸びて、実が大きくなり瓜らしくなった。


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色づいてから熟すまで時間がかかる。

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傷が付いたような形のある物は甘い。
今、まさに食べ頃です。
店頭に並ぶ前に収穫しないとならないので、
買う人は完熟の美味しい物は食べられないのかも。

自給自足なので良かったです。

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2017/7/21

病害虫は石灰で改善する  春/夏野菜

トマトの尻腐れ病対策に石灰が良いと聞きました。
http://sun.ap.teacup.com/keigo/389.html

かぼちゃ、なす、きゅうり等のうどんこ病にも
葉に石灰を振りかけると良いということがわかりました。

農薬は絶対に使いたくないからね。
土が乾燥しすぎるとカリが不足するので色々な病気が発生するらしい。
石灰なら安くあがり、病害虫対策にいいね。

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消石灰、貝殻などの混じった有機石灰、苦土石灰がいいらしい。
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2017/7/14

ツルムラサキという野菜  春/夏野菜

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菜園の何処かから種が飛んで来て、
あっちこっちで発芽したものを寄せ集め植えた。
たった5本だけ植えただけなのに成長が早い。

栄養は豊富らしいけど・・。
さて、どのように食べたらいいのですか。  
ツルムラサキという気品のある名前。


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2017/6/27

消滅したリーフレタス  春/夏野菜

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菜園で作るリーフレタスは、取に行くのが面倒なので庭で種から育てました。

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このプランターから移植したら大きく育ちます。
これはまだ手付かずのレタスです。

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随分大きさに差が出てしまったので、移植しました。

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移植した状態です。
翌日見たら1本消滅していました。
また翌日みたら1本消滅!
その翌日にも・・

土をほじくり返してみたら、ニョロリと土色の幼虫が出現!
食い荒らしたのはこの害虫だったようです。
ヨトウ虫かもしれませんね。
結局1本だけ残りましたが、原因究明ができて前進です。
土消毒が必要な時もあるようです。
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2017/6/24

夏が似合うルドベキア  花と果実

真夏の炎天下に、真っ直ぐ伸びて咲くルドベキア。
 
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昨年から庭のメンバーに加わったルドベキアの花は、
ひまわりを小さくしたような姿をした花です。
ひまわりは広いスペースが必要ですが、
鉢植えで育てられるルドベキアは便利です。
 
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ルドベキアは多種あり、丈が高いもので90cmほどに生長します。
炎天下でも花を咲かせるところが育てやすいと思います。

ルドベキアの花言葉は?
『正義』『公正』『あなたを見つめる』
『正しい選択』『強い精神力』『立派』
花言葉がたくさんあるのですね。

「あなたを見つめる」という花言葉は、
花の模様が目のように見えることからつけられたそうです。

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見つめていたら虫が止まって休んでいました。
ご苦労さんです

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2017/6/23

コスモスが咲いた  花と果実

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まだちょっと、咲くのが早いのではないのかい。
秋に咲いた花の種が落ちて、冬を越し、春に芽生えました。


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先日の久しぶりの雨で急に大きくなったようです。
ジャングルみたいに旺盛です。


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ナスとピーマンの日陰になってやろうと頑張っているようです。
助かるよ、夏の日差し避け。


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やっぱりね。
ナスが沢山実っていました。
今日は気温が上がるらしいので、早朝に巡回してよかった
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2017/6/20

スウィートスプリング  花と果実

聞きなれない「スウィートスプリング」というミカンの種類。
皮が固くても爽やかな甘みが好きなんです。
と言っても今までに3個しか実っていません。
何年も過ぎていますがね。
そんな果樹を放置しないで育てています。
お店の果樹売り場で捨てられていた木を頂きました。

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今年は沢山の花が咲き、落下したけど残りの実が多い。
畑に植えた時は根の張りがよくて、木が大きくなった。
掘り起こして庭へ植えたらサッパリ大きくなりません。
やはり自然が一番なのですが、分かりながら鉢植えです

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秋にはこんな実り方だと思います^^.
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2017/6/20

3年目になる柚子の木  花と果実

今年の春から3年目。
順調に成長する柚子が楽しみなんです。

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昨年は食べられないほどの小さな1個だけが実りました。
それが今年、沢山の白い花が咲き、
沢山の実が付いています。

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鉢に植えてから3年目の柚子に期待しています。

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昨年度は1個だけ実りました↑
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2017/6/17

小玉スイカの成長  スイカ

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6月15日
小玉スイカが直径20cmほどに膨らみました。
先週はソフトボール球の大きさだったのに、
毎日成長しているのですね。
その成長過程を見ているときが一番楽しいです。
スイカが実り、収穫時も嬉しいですが、
早く夏が終わるようで寂しいものです。


昨年は栽培に失敗したので、それを復習しています。
ツルの伸ばし方とかどこで成長を止めるかなど
何度考えても難しいものですね。

昨年は行灯仕立てにしてスイカが転げ落ちで失敗
今年は平場で栽培する2本に期待します



6月23日
明日から大雨予報!
根腐れにならないようにビニールで根元をカバーしました。
当日はお天気が良すぎて30度くらいに上昇。
ちょっと考えが甘かったかなと思いつつ・・

6月26日の朝に巡回。
え、、、スイカが萎れている・・
あの日の高温で枯れてしまったのだろうか。
もう今年のスイカはお陀仏だろう。
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そのスイカを試しにカットしたら、なんとか赤くなっていました。
もう少し熟成する期間が欲しいところですが。
またしても昨年のリベンジ出来ず負け犬になってしまいました



昨年の記録
http://sun.ap.teacup.com/keigo/357.html

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2017/6/13

ジャガイモの大量収穫  いも

http://sun.ap.teacup.com/keigo/374.html
昨日までの栽培記録です↑


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でっかいメ―クイーンが出来ました。

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並べてみたら今日だけでもこんな感じです。
さっそくお裾分けです。
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2017/6/8

トウモロコシ栽培記録  トウモロコシ

3月頃のトウモロコシの様子
http://sun.ap.teacup.com/keigo/377.html


あれよという間に大きく育っていくトウモロコシに拍手です。

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ことし、2017年は4月6日に定植しました。


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5月10日にはこんなに成長しました。


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5月20日には またまた大きくなっています。


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5月29日には雄穂と雌穂が伸びていました。


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6月5日には早く実らせようと思い、
雄穂の花粉を雌穂に振りかけました。


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このように雌穂が茶色になればしめたものです。
次の作業は、雄穂をなるべく早くちょん切ることです。
雄穂に発生した害虫が雌穂に降りて実を食いつぶしますから。
毎年、害虫の被害を受けているのでそうはさせませんよ。

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雄しべの先をちょん切りました。
これで大丈夫・・


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ところがどっこい
6月12日に巡回したら害虫のアワノメイガを発見!


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その場で殺傷
結実したら薬品よりも目で捕えなければいけません。
しかし、結実したら最後まで油断できません。


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6月18日の巡回
実に害虫が入り込んでいないかと1本を試し収穫。
雌しべの穂が黒茶色になっていないのでまだ成熟ですが、
かじって味見すると、メロンとかスイカのように甘かった。
ハニ―バンタム・ピーターコーンの特徴である
明確な2色の色分けが出来ていないからまだ未熟です。
そして、穂先には小粒の実しかできていない。
成熟度の見分けは難しいもんです。



取り遅れると水分が抜けてシワシワになります(昨年の失敗例)
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2017/6/7

トマトの初取り  トマト

トマトのリコピン
トマトに含まれているリコピンには、
血糖値を下げたり、動脈硬化やがん予防、抗酸化作用があり、
ダイエットや美白効果などがあるようです。
食べる時間は朝がいいようです。


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手の平に5粒のミニトマトを乗せると
キラキラと輝いて、まるで宝石みたいです。
ついに初収穫です。

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赤く染まるミニトマトは酸味があり美味しい。

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黄色のミニトマトは甘くてサッパリしています。
2種類のミニトマトを植えましたが作りやすいです。



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その横には大玉の「麗夏」という甘みたっぷりのトマトです。
桃太郎で失敗しても「麗夏」は病気も害虫にも負けません。

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トマトは水分があまり必要なく、雨が多いと尻が腐る病気になります。
ですから毎年のこと、トマトにビニール屋根で覆います。
根元はいつも乾燥した状態で、甘いトマトが実ります。

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7月には、大量の収穫があり家族や知人に配り歩くほどです。


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赤いミニトマトや黄色いミニトマトの旺盛な繁殖力。

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ビニール屋根の効果で甘いトマトが実っています。
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梅雨明け宣言があったのでビニール屋根を外しました。
脇枝の選定をしなかったので、ジャングルのようなこんな樹勢です。
来年はきっちりと選定します(反省)

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脇枝の選定をしなかったので失敗で学んだ事。

基本的にトマトは1本の本茎(本枝)だけを伸ばし、
5〜6段花房の上で摘芯するまでは、
すべてのわき芽を摘んでいきます。これを1本仕立てといいます。
ミニや小玉トマトなどですね。
品種により1段目のわき芽を伸ばし2本仕立てにする場合もあります。
中玉・大玉トマトで複数仕立てにすると、
尻割れ・尻腐れになりやすくなるので注意が必要です。

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尻腐れ病になったらどうすればいいの?
http://yasaibiyori.web.fc2.com/tomato028.html

情報こぴぺ
■尻腐れ病とは
尻腐れ病とは、野菜や果物の果実のお尻の部分
(厳密に言えばトップ=果実の先端部分)が
黒くなって腐ってしまう症状をいいます。

いったん尻腐れ病が発症した果実は元には戻らないため、
早めに取り除くしかありません。
しかし、尻腐れ”病”とはいいますが、主に石灰(カルシウム)不足が
原因の生理障害で、株自体には問題がないため、
必要な対策を施せば、正常でおいしい果実が実るようになります。

■尻腐れ病の原因
上述しましたように、尻腐れ病の主な原因は石灰(カルシウム)不足です。
その主な原因は、以下のようなものが考えられます。

1.植え付け時に苦土石灰が施されていない
植え付け前に、酸度調整用に苦土石灰をまくのが一般的です。
苦土石灰は土壌pHを調整してくれますが、カルシウムが含まれているため、
石灰をまいていれば、土壌中にカルシウムがあるはずです。

2.乾燥しすぎている
トマトはもともと南米アンデス山脈が原産で、やや乾燥気味に育てると
甘みと酸味のバランスの良いおいしい果実を実らせることが知られています。
しかし、土がカラカラに乾いた状態では、根が土中のカルシウムを
吸収することができません。

3.追肥に窒素成分が多すぎた
窒素成分はトマトの生長に欠かせない肥料分ですが、多すぎると
カルシウムの吸収を妨げてしまいます。
窒素分が多い肥料を施していませんか?


カルシウム分を与えれば元気なトマトに
■尻腐れ病の対策

植え付け時に苦土石灰を施さなかったり、追肥に窒素成分が多すぎた
場合は、苦土石灰を施しましょう。
土が乾燥しすぎている場合は、水やりをします。
即効性を求めるのなら、カルシウムを含む液体肥料や、塩化カルシウムの、
0.2〜0.5%液を葉に散布すると良いでしょう。



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