村のはずれにはエミリー・ブロンテの小説「嵐が丘」の舞台となった果てしなく広がる荒野が当時のままの姿で残る
ハワース
ブロンテ博物館、内部は一家が住んでいた当時のままに再現されている
嵐が丘附近からの眺め
村の中心、アンティーク調のお店や石造りの家が並ぶ石畳のメインストリートにて
思わず後ろ姿を撮ってしまったバイカーの素敵な親子
パン屋さんのウィンドウを食い入るように眺めてましたが、まさかこれを見ていた訳じゃないよね(^0^;)
このO脚は誰でしょう………?
小学生の時、シャーロット・ブロンテの「ジェーン・エア」を読みました。面白かった記憶はあれどストーリーはおぼろで完全には思い出せない(;^_^A
ブロンテ姉妹が暮らしていた当時の
ハワースの平均寿命は衛生管理の悪さや飲料水の汚染が原因で、26歳だったそうです。

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