最近真面目なネタばかりなので
すこし遊びのような話題を
インターネットに流れている小話の中からクスっと笑ったものをいくつかご紹介します
『一方、ソ連は鉛筆を使った。 』
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アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、
無重力状態ではボールペンで文字を書くことができないのを発見した。
これではボールペンを持って行っても役に立たない!
NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。
その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、
どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!
一方、ソ連は鉛筆を使った。
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小話としては面白いが事実ではないらしい。
問題を克服するためのアプローチとして前者も素晴らしいんだけど後者の
『伝説の鈴木さん』
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あたしが会社さ入ったばっかしの頃さ〜
課ぁのなかで「伝説の鈴木さん」って名前ばよく聞いたのさね。
したっけいつだっけか、主任が「この書類ば、伝説の鈴木さんさ持ってってけれや〜」て言ったさ。
「どこさいるんだべはー」って聞いたっけ、「なにおめー伝説の鈴木さんだもの、伝説の部屋にきまってるべや。3階の奥さいげ」って言われたのさ。
「伝説の部屋!!」なまらインパクト大な言葉だっけや、
心臓ばふらめいでわくわくしてさー、3階の奥さ行ったさね。
したっけやー、なんだば、
「電設」って「電気設備課」のことさね!
レジェンドでねくてがっかりしたさ〜。
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あぁ、あるあると思わず共感
就職したてのころはこういう伝説がけっこうありました
(これは北海道弁バージョンです)