最近、輸入食品による健康被害がようやく
日本でも真剣に取り上げられるようになりましたが、
長く食の危険性を訴え続けてきました。
一般的に食品には驚くほど
多くの有害物質が含まれています。
残念ながら自給自足以外の者が本物の
無農薬・無添加・無毒の食品だけを食べて
生きていくことは既に地球上では不可能です。
産地・消費期限だけではなく国産・無添加・無農薬の
表示もいい加減なものが多く、
純国内産も人体への悪影響が問題視される日が来ることでしょう。
ある日突然、胃のもたれ・下痢・頭痛・発疹・口内炎・体調不良
などが起こることは大人でも子供でもペットでもよくあります。
殆どの人は古いものを食べたから、
乳製品や油が体質に合わなかったから、
ストレス・疲労・寝不足だからと考え、
食品に含まれていた有害物質(添加物・残留農薬など)
の影響だとは思いません。
またどの食品に含まれていた何の物質の影響かを特定する
ことは素人では難しいため、
保健所・厚生労働省に訴え出る人が少なく、
多くの食品の危険性は明るみに出ません。
保育園・幼稚園・小学校などでも元気な子供が下痢をしたり
湿疹ができたりしますが、集団に起きなければその場だけの
ものとして忘れ去られています。
食による健康被害は以前からずっと絶え間なく存在しており
世界中で深刻度を増しつつあります。
食品中の有害物質にはどんどん体内に蓄積していき、
将来身体と心の健康、精子、母体内の胎児などに重大な
悪影響をもたらすものが多くあります。
体内に蓄積していても何の症状も出ないのに、
蓄積量がある量を超すと強烈に作用し出す物質もあります。
しかし医療先進国アメリカの病院でさえも疾患の原因が
患者の体内に蓄積している有害物質であることを
見落としてしまうことが多いのです。
「外国産・日本産にかかわらず多くの食品が危険である以上、
体内に侵入する有害物質を自分自身(ペットの場合は飼い主)
で排除すること」を薦めています。
調査では日本でもアメリカでも有害物質が
体内に蓄積していない人は全くの0%でした。
既に日本人の約60%(約3人に2人)が一生のうちに
何らかの癌(ガン)になっていますが、
その大きな原因の一つは食品であると考えられます。
米国の研究ではうつ病の原因にも食品からの
有害物質が指摘されています。
詳しくはこちらから
http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=10671126&pid=795431&oid=11540&hid=147272&aftype=pct10
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