2018/5/5

第29回ゴールデンゲームズinのべおか  お知らせ

第29回ゴールデンゲームズinのべおか

西階陸上競技場


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■集団の前方で引っ張る1年生トリオ

女子1500M B組
1位  西山 未奈美 4:25.95 自己新
11位  大内 もか  4:34.93
13位  大谷 菜南子 4:40.91

女子5000M E組
1位  西山 未奈美 16:43.78

女子5000M D組
17位  岡田 佳子 16:53.73

 


2018/4/21

第66回 兵庫リレ−カ−ニバル  大会結果

女子U20 3000mSC決勝

4月21日(土)
U20 女子3000M障害決勝

2位 西山 未奈美 10:23.92 自己新

2018/4/3

2018(平成30)年度入学宣誓式   お知らせ

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■左から大内選手、田川選手、西山選手、鈴木選手、大谷選手、河内選手、馬場マネージャー

本日、2018(平成30)年度入学宣誓式がひめぎんホール(愛媛県民文化会館)で行われ6名の選手とマネージャー1名が出席しました。今年は多くの新入部員を迎えました。4年間の成長を期待しています!!

【2018年4月入部者】
・大内もか(福岡:自由ヶ丘高校)
       800m 2:12.10
・大谷菜南子(神奈川:荏田高校)
       1500m 4:23.26
       3000m 9:21.07
・河内彩衣琉(愛媛:松山商業高校)
       3000m 9:38.47
       5000m 16:32.48
・鈴木樺連(岩手:盛岡誠桜高校)
       1500m 4:22.39
       3000m 9:25.03
・田川友貴(岩手:盛岡誠桜高校)
       3000m 9:27.09
・西山未奈美(神奈川:白鵬女子高校)
       3000m 9:25.92
       3000msc 10:25.25
・馬場一葉(神奈川:白鵬女子高校)
       マネージャー

2018/3/20

平成29年度 松山大学卒業証書・学位記授与式  お知らせ

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■5名の学生が卒業しました!

※松山大学オフィシャルホームページ

3月20日(火)10時から、ひめぎんホール(愛媛県県民文化会館)にて、「松山大学卒業証書・学位記授与式」が行われました。女子駅伝部からは上杉円香選手、堀江紗希選手、高見澤安珠選手、林三紀子マネージャー、加藤啓太ランニングコーチの5名が卒業しました。課外活動成績優秀者を代表して高見澤選手が表彰されました。卒業生のこれからの活躍を楽しみにしています!

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■久万ノ台グラウンドに高見澤選手の足形モニュメントが設置されました

※松山大学オフィシャルホームページ


また、高見澤選手のリオデジャネイロオリンピック出場を記念し、久万ノ台グラウンドに足形モニュメントが設置され除幕式が執り行われました。

2018/3/18

第21回日本学生女子ハーフマラソン選手権大会  大会結果

第21回日本学生女子ハーフマラソン選手権大会

まつえレディースハーフマラソンコース
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日本学生女子ハーフマラソン選手権大会に3名の選手が出場しました。沖縄合宿の練習の成果を発揮することなく大変厳しい結果に終わりました。


38位 徳永真紗希 1:19:27
57位 高見沢里歩 1:23:49

2018/2/24

第101回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走  大会結果

第101回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走
(福岡・海の中道海浜公園)
※松山大学オフィシャルホームページ

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■第2集団の先頭を引っ張る岡田選手

第21回世界大学クロスカントリー選手権大会の選考会となった、日本選手権クロスカントリーシニア8キロに4名の選手が出場しました。2キロのコースを4周するアップダウンの激しいコースながら、終始第2集団についてけていた岡田選手が粘りの走りを見せ、総合10位、学生5位に入り、4月7日にスイスのジュネーブで開催される世界大学クロスカントリー選手権大会の日本代表に選出されました!その他の選手は、準備が出来てない中での出場となり力を発揮することなくレースを終え課題が残りました。

選手たちはレース後、3月18日に松江市で開催される日本学生女子ハーフマラソン選手権大会に向けたトレーニングを行うため合宿地の沖縄に向かいました。

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■レース後の集合写真

シニア女子(8キロ)
★大会結果
10位 岡田佳子  27分20秒
65位 高見沢里歩 29分29秒
71位 徳永真紗希 30分02秒
途中棄権 高見澤安珠 

2018/1/5

2018年スタート!  お知らせ

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昨年は、全日本大学女子駅伝で連続シードを逃す13位、富士山女子駅伝で初めて入賞を逃す9位と厳しい年になりました。2018年は初心に戻り、「コツコツ・淡々・丁寧に」やりきる!というチームスローガンを実践します。これからも応援よろしくお願いいたします。

【今後のスケジュール】
1月14日(日)
第36回都道府県女子駅伝(京都)

エントリーメンバー
愛媛県代表:藤原あかね、岡田佳子、徳永真紗希
徳島県代表:緒方美咲
栃木県代表:藤原瑠奈

1月21(日)
愛媛県駅伝選手権大会 (5区間17キロ 松山)

2月4日(日)
愛媛マラソン 上杉円香、堀江紗希、林三紀子、加藤啓太、大田美香コーチ

【2018年3月卒業者進路】
・上杉円香  大分銀行
・高見澤安珠 資生堂
・林 三紀子 Cafe Company  
・堀江紗希  エポックスポーツ
・加藤啓太  エディオン


【2018年4月入部予定者】
・大内もか(福岡:自由ヶ丘高校)
       800m 2:12.10
・大谷菜南子(神奈川:荏田高校)
       1500m 4:23.26
       3000m 9:21.07
・河内彩衣琉(愛媛:松山商業高校)
       3000m 9:38.47
       5000m 16:32.48
・鈴木樺連(岩手:盛岡誠桜高校)
       1500m 4:22.39
       3000m 9:25.03
・田川友貴(岩手:盛岡誠桜高校)
       3000m 9:27.09
・西山未奈美(神奈川:白鵬女子高校)
       3000m 9:25.92
       3000msc 10:25.25
・馬場一葉(神奈川:白鵬女子高校)
       マネージャー

2017/12/30

富士山女子駅伝(2017全日本大学女子選抜駅伝競走)  大会結果

富士山女子駅伝(2017全日本大学女子選抜駅伝競走)

富士山本宮浅間大社前(富士宮市)〜富士総合運動公園陸上競技場(富士市)7区間43.3km 
※松山大学オフィシャルホームページ

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全日本大学女子駅伝からのリベンジを誓った富士山女子駅伝ですが、総合9位と入賞を逃す厳しい結果に終わりました。絶好のコンディションに恵まれた今大会でしたが、どの選手も力を発揮することなく粘りの走りをすることが出来ませんでした。この現実をしっかりと受け止め、初心に戻り再スタートをきります。多くのご声援ありがとうございました!


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■1区藤原瑠奈選手は先頭から11秒差にとどめた

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■引退レースになった3区上杉選手は区間3位

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■5位に引き上げた4区徳永選手

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■5区藤原あかね選手と6区岡田選手の襷リレー

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■アンカー古谷選手は順位を落とした

総合9位 2時間28分19秒

1区(4.1km)藤原瑠奈 11位 13分08秒
2区(6.8km)緒方美咲  8位 21分51秒
3区(3.3km)上杉円香 3位 10分27秒
4区(4.4km)徳永真紗希 10位 14分48秒
5区(10.5km)藤原あかね 14位 36分06秒
6区(6.0km)岡田佳子 5位 20分19秒
7区(8.3km)古谷 奏(経済3年) 15位 31分40秒





2017/12/2

第261回 日本体育大学長距離競技会  大会結果

第261回 日本体育大学長距離競技会
日本体育大学健志台陸上競技場

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■速いペースに食らいつく岡田選手と緒方選手

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■粘りの走りを見せた藤原あかね主将

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■安定した走りが持ち味の藤原瑠奈選手

4名が出場した日体大記録会で、緒方美咲選手が松山大学歴代3位の好記録をマークし日本選手権の参加A標準記録を突破しました。従来の自己記録を10秒更新する走りでした。(緒方選手の高校時代の3000Mの自己記録9分55秒)そのほかの選手は自己記録の更新はなりませんでしたが、富士山女子駅伝に向けて課題を感じ取りました。

※写真は下河邉様より提供いただきました

緒方美咲 15:39.11 自己新 日本選手権A標準突破
藤原瑠奈 16:08.96
藤原あかね 16:13.27
岡田佳子 16:29.13


2017/11/25

10000m記録挑戦競技会  大会結果

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■スタート直後先頭を引っ張る松山大学勢

4名が出場した10000m記録挑戦会は、緒方選手が自己記録を大幅に更新するタイムで3位に入りました。また、10000m初チャレンジになった岡田選手、藤原瑠奈選手も健闘し、全員が日本インカレの参加標準A(34:00.0)を突破しました。

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■大幅自己新でゴールする緒方選手

緒方選手は全日本大学女子駅伝1区のブレーキから復活する見事な走りでした。

11月25日(土)10000m記録挑戦競技会
慶應義塾大学日吉陸上競技場


緒方美咲  32:49.42 自己新
藤原あかね 33:04.79
岡田佳子  33:13.24 初挑戦
藤原瑠奈  33:34.85 初挑戦

2017/11/20

第1回西条リレーマラソン 他  お知らせ

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■42.195Km第1回西条リレーマラソンのゴール!

11月19日(土)
9月26日に学校法人松山大学と包括連携協定を結んだ西条市で行われた、第1回西条リレーマラソンにゲストとして出場しました。開会式で準備体操を行い、レースを盛り上げました。大西監督、村井コーチも選手たちと襷をつなぎ、2時間32分2秒でゴールしました。会場では多くの方に応援していただきました。

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■金メダリスト高橋尚子さんとジョギングする選手たち

※松山大学オフィシャルホームページ

11月16日(木)
株式会社テレビ愛媛と株式会社EBC プロダクションが制作する「高橋尚子さんの愛媛ぶらり旅」という特別番組の撮影で松山を訪れている、シドニー五輪金メダリストの高橋尚子さんが、平成29年11月16日(木曜日)に久万ノ台グラウンドを訪問し、選手たちを激励してくださりました!選手たちの質問にも丁寧に答えてくださり、富士山女子駅伝に向けパワーをいただきました。

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■高橋尚子さんとの集合写真

11月6日(月)〜17日(金)の日程で母校の津商業で教育実習を行った高見澤安珠選手が、実習最終日に講演させていただきました。

※伊勢新聞

11月19日(土)
Zevenheuvelenloop 15k 2017に2年連続で日本学生代表として出場した、古谷奏選手は53分43秒(速報値)で12位(日本学生5人が出場した中で3番目)でした。今年は、海外勢の強豪選手が多数出場しました。詳細は現地に訪れた加藤ランニングコーチが帰国後お知らせします!

2017/11/12

第260回日本体育大学長距離競技会他  大会結果

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■強風の中、健闘した藤原瑠奈選手(ゼッケン4)と緒方選手(ゼッケン1)

全日本大学女子駅伝終了後の初レースに出場しました。強風だったため記録的には伸びませんでしたが、富士山女子駅伝に繋がる走りでした。(藤原あかね選手は1周目で転倒)

第260回日本体育大学長距離競技会

女子5000M3組
 緒方美咲  16:02.93
 藤原瑠奈  16:08.55
 岡田佳子  16:33.91
 藤原あかね 17:02.00

第4回西条ひうち長距離記録会
5000M
 徳永真紗希 16:52.79
 上杉円香  17:16.35

■今後の試合予定
 11月25日(土)15時35分〜
 10000M記録挑戦会(慶應大学日吉陸上競技場)
  緒方美咲、藤原あかね、岡田佳子、藤原瑠奈



2017/11/8

駅伝ガールズ〜雑草集団10年のキセキ〜  お知らせ



■南海放送ホームページ


駅伝ガールズ〜雑草集団10年のキセキ〜
11月12日(日)25時05分〜(日本テレビ系列全国放送)

(再放送)
11月19日(日)11時〜(BS日テレ)

■今後の出場予定
11月11日(土)
第260回日本体育大学長距離競技会 5000M
緒方美咲、藤原あかね、岡田佳子、藤原瑠奈
 
第4回西条ひうち長距離記録会 5000M
上杉円香、古谷奏、徳永真紗希

11月19日(土)
Zevenheuvelenloop 15k 2017
古谷奏(日本学生代表)

2017/10/29

第35回全日本大学女子駅伝対校選手権大会  大会結果

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■現地で応援していただいた方へ挨拶を行う高見澤主将

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■ゴール目指し、懸命の走りを見せる上杉選手

★松山大学オフィシャルホームページ

前年度優勝校として出場した全日本大学女子駅伝でしたが、8年ぶりにシード権を逃す13位と厳しい結果に終わりました。優勝メンバー4人が残りましたが、3人がスタートラインに立てず、唯一の優勝メンバーとなった緒方選手に負担がかかってしまいました。悔しさが残る駅伝となりましたが、今回の経験を無駄にせず、チームのモットーである「コツコツ・淡々・丁寧」にさらに磨きをかけていきますので応援よろしくお願いいたします!

今後は、富士山女子駅伝の出場権を獲得するために5000Mの記録会に出場する予定です。

第35回全日本大学女子駅伝対校選手権大会

13位 2時間10分12秒

1区 緒方美咲 22分46秒(区間25位)
2区 藤原瑠奈 18分33秒(区間8位)
3区 岡田佳子 22分50秒(区間7位)
4区 徳永真紗希 16分59秒(区間16位)
5区 藤原あかね 31分07秒(区間8位)
6区 上杉円香 17分57秒(区間8位)

2017/10/16

松山大学女子駅伝部10年の軌跡  お知らせ

★松山大学女子駅伝部10年の軌跡(PDF)

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■2008年中国四国学生女子駅伝で初優勝した時のメンバー

〜松山大学女子駅伝部10年の軌跡〜
2007年4月2名の部員からスタートした松山大学女子駅伝部。2008年に全日本大学女子駅伝へ初出場を果たし、9回目の出場となった2016年に悲願の日本一を果たしました。レールが敷かれてなかった時代から、先輩たちが築いてくれた伝統を胸に10年連続10回目の出場となる、杜の都女子駅伝”力の限り!”全力を尽くします。

10年の軌跡をまとめましたのでぜひご覧になってください!(個人の国際大会と全国大会3位以上の記録、駅伝の記録が掲載されています)



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