AさんとSさん(パート3)はお先にお帰りに
なられたのですが、
その前後の時間から、気が付けば、
そこはライブ会場になっていて、
何人ものビリーがステージに立ってました。
それがまた、最近の本家が絶対にやらないような
マニアックなレパートリーが次々出てきて、
それでもみんな当然のようについて行ってる(笑)
なんだろ、ここって、天国?
私もカクテル2杯とAさんに酔わされ、
醜態をさらしまして、
皆さんには深くお詫びを。
なんか謝ってばかりですね。
同席の皆さんには
とてもとても親切にしてもらって、
ビリーのレア音源やらレアDVDやら、
わんさかプレゼントしていただきました。
帰宅して数えてみたら、20枚も・・・
ああ、ありがとうございます(涙)
中にはMさんのライブDVDも入ってましたけど、
それもありがたく拝見します(笑)。
あと、T隊長に、
特製のバッチをいただいたのですが、
これは数量限定で作られた貴重なもので、
そのうちのひとつは、去年のドーム公演の前に
Tさんがビリーに会って手渡ししたら、
なんと、ビリーがジャケットに付けて
ステージに立ってくれたという、
私の中では、空前絶後の垂涎ものアイテム!!!
「へ○たいバッチ」と呼ばれてるので、
もうこれからは私も堂々と「私、へん○いです!」と
名乗ることにします・・・と思ったけど、
それはさすがに、ちょっと恥ずかしいですね。
でも、ほんとにほんとに、ありがとうございました!!!
飲んだり食べたり歌ったり笑ったりしてたら、
あっと言う間に時間が過ぎてました。
深夜2時に、めちゃめちゃ美味しいけんちん汁が配られ、
おなかも心もほこほこになりました。
最後のステージは、本家ライブと同じく、ピアノマン。
マスターのピアノに合わせて、みんなで大合唱。
あー、ものすごく、ものすごく、幸せでした。
お名残り惜しくも、TさんとT隊長を見送って、
マスターご家族とお別れ。
また来年、来れたらいいなあ。
ホテルに戻ると、深夜3時。
さすがにもう、メイクも落とさずに、
ベッドにもぐりこんで、気絶するように寝ました。

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