ずぼら帝国

憲法「好きに生きるが一番」 国王「みか2号」

 
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投稿者:みか2号
西原理恵子サンは不思議なお人で、凄い人にめちゃめちゃやっても何故か嫌がられないんだそうです。しかし「高原でマギー」は初耳でした。おそれを知らないなぁ、ほんとに。

私生活では、同棲して結婚して離婚して離婚した相手に死なれて、2人だったか3人だったかの子供を育ててる普通の自営業のお母さんなんですけど、なぜかそんな雰囲気を微塵も感じさせませんね(苦笑)。
投稿者:KOU
僕の場合、西原さんは麻雀雑誌から入ったので、どうもそのイメージから敬遠気味でした。

伝説の裏世界の雀師をその顔からマギー司郎と呼び、適当に発した『高原でマギー』という言葉から、ほんとに高原に麻雀卓運んで一局打たせた恐れを知らないお人です。
投稿者:みか2号
確かに見事に自分のことしか書いてませんね彼女は(笑)
それがまたほのぼのとして面白いから支持されるんでしょうね。
っていうか、よく覚えてるよなーあれだけのネタを。
才能ですね、やはり。

西原理恵子の苦労話自叙伝も良いすね。
「上京ものがたり」「女の子ものがたり」とか。
投稿者:KONITAN
「ちびまる子」は小学四年生の頃を「ひとりずもう」は小学五年生から漫画家デビューが決まるまでを書いてます。
自分が読んだのは漫画版です。
ほとんど自分のことしか書いてないですね。さくらももこは…
投稿者:みか2号
KONITANさん有難う。
さくらももこと言えば「もものかんづめ」‥。
「ひとりずもう」は自叙伝なのかな。
「シムソンズ」はスルーしちゃった記憶が。
楽しみ追求には、もっと貪欲でないといけませんねー。
投稿者:KONITAN
そこで重たくない成功談をご紹介!
「ひとりずもう」さくら ももこ著
「シムソンズ」佐藤 祐市監督
機会があれば見て下さいね。
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