2009/8/30
ヘクデシ、元気です ねこ
ふー爺さんなきあとのヘクデシ、なんとなくいつもと違ってました。
いつもは、「あんたってさ!」「なんだって〜!」みたいに離れたり、じゃれたりしていたのに、みょうに一緒に行動していました。
誰もいない家で、ふーちゃんの最後を看取ってくれたのはヘクとデシです。
オロオロしていたんでしょうか・・・
おじいさん、いないね〜

おじいさん、どこ〜? パンチさせて〜

とか・・・寂しげでした
そんなある日、こんなもの発見!

ヘクデシの母子手帳ともいえる、体重管理表です♪
我家にやってきたのは、9月5日です。
その日からつけてるんですね〜、私ってちくちくタイプです

名前が、デシマルからデシへ
ヘキサ→ヘキ→ヘクと変化してるのも懐かしい
それなりに理由はあるんですよ"^_^"
直近の姉妹は「食欲の秋!」
シャリシャリシャリ〜 バクバクバク

ギエ〜ッ! やめてくれ〜
ごっそうさまぁ〜 うまかったぁ
ヘクデシ、元気です♪
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いつもは、「あんたってさ!」「なんだって〜!」みたいに離れたり、じゃれたりしていたのに、みょうに一緒に行動していました。
誰もいない家で、ふーちゃんの最後を看取ってくれたのはヘクとデシです。
オロオロしていたんでしょうか・・・
おじいさん、いないね〜

おじいさん、どこ〜? パンチさせて〜

とか・・・寂しげでした
そんなある日、こんなもの発見!

ヘクデシの母子手帳ともいえる、体重管理表です♪
我家にやってきたのは、9月5日です。
その日からつけてるんですね〜、私ってちくちくタイプです

名前が、デシマルからデシへ
ヘキサ→ヘキ→ヘクと変化してるのも懐かしい
それなりに理由はあるんですよ"^_^"
直近の姉妹は「食欲の秋!」
シャリシャリシャリ〜 バクバクバク

ギエ〜ッ! やめてくれ〜
ごっそうさまぁ〜 うまかったぁ

ヘクデシ、元気です♪
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2009/8/23
ミミちゃん パステル画
Kさんから、先日亡くなった愛猫「ミミちゃんの絵描いて〜」とメールをいただき、悲しみが少しでもやわらぐように祈りながら描きました。
ひとりで逝ったミミちゃん、さみしくないよう2枚描きました。
みごとな三毛で、背中がきれい!
もっと艶々してるんですけど・・・・描けない・・・

シッポも自慢です
ミミちゃんのクマドリは、りりしいですね〜

ミミちゃんは子猫の野良ちゃんでした、Kさんの庭に入ってきて、追っても追っても
「こんちわ〜」とやってきて、家族になったそうです。
まだ三才でした・・・ミミちゃんが選んだ幸せな三年間でした
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2009/8/16
ふーちゃん ねこ
ふーが、天国へ行きました。
8月5日の夕方のことです。
仕事から帰ると、珍しく早く帰宅した息子が玄関まで出迎え???なに?
「ふーが、階段に倒れてる・・・」
最後にふーの頭をなでたのは・・・いつもは、それぞれの頭をなでながら、
行って来るね、いつものようにいい子でね、といって出かけるのに・・・
その日の朝に限って、バタバタと出かけたように思います。
ふーはまだ冷たくはなく、私たちが帰宅する少し前だったのではと思います。
「ふーちゃん、ふーちゃん、なんで誰もいない時に・・・」
18年と3ヶ月・・・かけがえのない家族です。
7月のはじめから、その日が近いことを感じてはいました。
夜、寝る前はいつもふーをなでながら、「ころっとね、ふーちゃん、ころっとね」
と、苦しまないでとの願いを込めていました。
最後まで、いつもの生活をしてました。
私が帰宅するときは必ず、よろよろと玄関まで迎えに出てきてくれました。
マーボ同様、病院へ行かない選択をしてよかったのだろうと、思ってはいます。
が、辛く切ない毎日でした・・・
ふーは、ゼロ、マーボと一緒に庭に眠っています。
ふーのことです、天国への階段の途中でうたた寝してるんじゃ、と心配していたら、息子がゼロが「しゃーない奴!」とか言いながら迎えに行ってるよ、
「マーボは、シャーだな」・・・そうか、そうか、大丈夫だね。
あまり食べられなくなったので、少しでもカロリーを、と黒糖を水にといて飲ませたら、喜んで飲んで、満足そうにスヤスヤしたときのふーです。
おいしかった〜♪





ゼロ(男子)を親と思い込んで懐き、シャー、シャー、言ってたゼロも疑うことを知らないふーをうっかり、受け入れて、一枚!

すでに、ふーのほうがデカかったですね
「おホモダチ」と呼んでました。
週末、家族で「マーボドーフ」を食べました。
これで、一体化したね、と思い出話。
18年・・・
ゼロ、マーボドーフ、イヌのビグが天国へ行って
私にとってのひとつの時代が、過ぎていきました。
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8月5日の夕方のことです。
仕事から帰ると、珍しく早く帰宅した息子が玄関まで出迎え???なに?
「ふーが、階段に倒れてる・・・」
最後にふーの頭をなでたのは・・・いつもは、それぞれの頭をなでながら、
行って来るね、いつものようにいい子でね、といって出かけるのに・・・
その日の朝に限って、バタバタと出かけたように思います。
ふーはまだ冷たくはなく、私たちが帰宅する少し前だったのではと思います。
「ふーちゃん、ふーちゃん、なんで誰もいない時に・・・」
18年と3ヶ月・・・かけがえのない家族です。
7月のはじめから、その日が近いことを感じてはいました。
夜、寝る前はいつもふーをなでながら、「ころっとね、ふーちゃん、ころっとね」
と、苦しまないでとの願いを込めていました。
最後まで、いつもの生活をしてました。
私が帰宅するときは必ず、よろよろと玄関まで迎えに出てきてくれました。
マーボ同様、病院へ行かない選択をしてよかったのだろうと、思ってはいます。
が、辛く切ない毎日でした・・・
ふーは、ゼロ、マーボと一緒に庭に眠っています。
ふーのことです、天国への階段の途中でうたた寝してるんじゃ、と心配していたら、息子がゼロが「しゃーない奴!」とか言いながら迎えに行ってるよ、
「マーボは、シャーだな」・・・そうか、そうか、大丈夫だね。
あまり食べられなくなったので、少しでもカロリーを、と黒糖を水にといて飲ませたら、喜んで飲んで、満足そうにスヤスヤしたときのふーです。
おいしかった〜♪

ゼロ(男子)を親と思い込んで懐き、シャー、シャー、言ってたゼロも疑うことを知らないふーをうっかり、受け入れて、一枚!

すでに、ふーのほうがデカかったですね
「おホモダチ」と呼んでました。
週末、家族で「マーボドーフ」を食べました。
これで、一体化したね、と思い出話。
18年・・・
ゼロ、マーボドーフ、イヌのビグが天国へ行って
私にとってのひとつの時代が、過ぎていきました。
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