【你好漂亮啊】 にーはおぴゃおりゃん

日韓中を旅するゲーム好きな教師の日記です。
ときどき狂いますが、勘弁してあげてください。

 
☆このブログは、簡体字・ハングルを含む内容のものがあります☆
 どうしても読みたい方は、お使いのパソコンで
 「コントロールパネル」→「言語オプション」→「言語の追加」(表示言語サポート)で「東アジア言語」又は、「簡体字・ハングル」を追加してください。
 もともとパソコンに搭載されている機能です。(この機能を使えば、どの国の言語でも読み書きできます
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:じゅな
ためしに送ってみて。

11通りの語末の変化じゃ、たぶん学生は納得しないかもしれない。

対応するペアが無い場合、自動詞の場合には可能形、他動詞の場合には使役形というのは、すでにわかっている。
そういうんじゃなくてね…

たとえば、
帰る kaer-u
変える kae-ru

着る ki-ru
切る kir-u

という同音語の場合のことで、学生はいろいろと難しく考えてくれている。
だから、単に語末の違いだけでは納得しないと思う。
だって、語末は一緒のものもあるからね…
このルールはけっこう微妙かも。
投稿者:JETTY
自他動詞は難しいね。
明瞭にペアになっているのもあれば、自他同形もあるし、辞書によっては自他が異なるのもあるからね。

基本的には覚えるしかないんだけど、

AKU − AKERU
(U)− (ERU)

のような語末の変化で、11通りある。

よかったら、ワードで送ろうか?学習者にそのまま渡せば、頭がすっきりすると思うよ。

移動動詞や自他同形、「頼る」・「かみつく」などの自他どっち?っていうのは、本当に覚えるしかないけどね。 
teacup.ブログ “AutoPage”

[PR] 塗床