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    <title>のぶちゃんのブログ</title>
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    <description>　　　　◎太鼓のいろは　◎活動日誌　◎雑談　◎ひとり言</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-07T23:04:06+09:00</dc:date>
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    <title>飛躍は間違いない・・・</title>
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    <description>　まだインフルエンザで学級閉鎖の学年がある。しかし完治している模様でもある。影○兄弟が今日から復帰。姫○も、しかしその兄貴は学年閉鎖で休んでいる。来週にはみんな揃いだすだろう。
　基本練習の後低学年組みは『山彦』、高学年組みは『絶世』の曲演奏。２ヶ月ぶりでどちらの組も情けない有様であった。新年初打ちに向けて毎回曲練習をいれることにする。その後、ミーティングで新人は『山彦』の習得、中学生二人に指導を頼む。３年生男子は大締太鼓の曲の習得、これは高学年達に指導を頼む。２年生の姫○は麻○お姉さんとマン...</description>
    <dc:date>2009-11-07T22:26:00+09:00</dc:date>
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    <title>全員で挑戦する・・・</title>
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    <description>　ビデオを見ながら各自のソロを分析している。女性隊の各自のソロはおよそ３５〜４０秒でその間におよそ７〜８種類のリズムが使われている。多少の変則を入れると更に増えることにはなる。全てのメンバーの曲を合わせたらそれは何十種類のリズムの数となるだろう。これらを活用しながら今までとは違った曲の構成を考え出す。幼いメンバー達が不足する部分を補う高度で度肝を抜く戦略曲である。
　もちろん一人の頭では限界がある。スタッフ・メンバー全員で模索しアイデアを出していく。しかし基本は太鼓を打つ技術である。打つ技術が...</description>
    <dc:date>2009-11-06T23:47:00+09:00</dc:date>
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    <title>コンクールの熟成</title>
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    <description>　ファイターズはさよなら負けとなったが、札幌に戻ったらダルもいるしどうなるかはこれからである。おそらくは最終戦までもつれ込みそうだ。それよりも度肝を抜いたのはヤンキーズの松井だ。怪我で苦しんだうっぷんを最後の最後で果たした。来年もヤンキーズに残れるに違いない。春のＷＢＣ、イチローの活躍・・・真打はやはり松井だった。
　我がチームのジュニア挑戦はほろ苦い経験の積み重ねだった。大人数のチームとは違い出場は５〜６名と最少人数が続いた。一昨年は１２名と初めて１０名以上の出場となってまともな戦いが出来た...</description>
    <dc:date>2009-11-05T22:43:00+09:00</dc:date>
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    <title>このメンバー達なら・・・</title>
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    <description>　低学年の何名かは今日も欠席である。まだインフルエンザは終息しそうにない。出席した新人達はいよいよ『山彦』の習得にはいる。農業祭が終わってすぐにコンクールの練習となり新人３人は蚊帳の外になっていた。今日は３年生の允○が先生となり教える側も教わる側も試行錯誤で取り組んでいく。先輩から後輩へが我がチームのもっとうである。それが互いの信頼感を生み出していく。
　課題を与えた女性隊はやる気満々で楽しんでいる。男子高学年隊にも課題を与えた。過去のビデオを見せて新しいリズムを習得してもらう。
　個人のオリ...</description>
    <dc:date>2009-11-04T22:30:00+09:00</dc:date>
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    <title>キャンビーへのギフト</title>
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    <description>　冬将軍到来、なんだこの寒さは身体がついていけない。朝、外に出て行ける靴がない。冬靴はみんな車庫のロッカーの中である。慌てて冬支度である。・・・しかし明日からまた暖かくなるというから一晩の辛抱だ。
　小学生達のインフルエンザはどうなったろうか。まだ終息の域には時間がかかりそうだが・・・。今週予定に入っていた発表会の参加がなくなって逆によかった。またみんなに無理をさせることになっただろう。早くこの状態が終わってほしいものである。
　豚インフルエンザと騒がれあれだけ警戒した防疫だったが、いざ国内に...</description>
    <dc:date>2009-11-03T22:05:00+09:00</dc:date>
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    <title>夢にはお金が・・・</title>
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    <description>　支出の多くを占めていた練習会場費が大幅に小さくなった。他の支出の現状を出して来年度の予算をシュミレートしている。
　昨年の今頃はお金のやりくりが大変であった。しかし、７月から会場費が時間単位となって使用料は半額以下に下がった。お蔭でお金の心配は本当に楽になっている。自己負担はしてもらったがコンクールの反省会も出来るようになった。
　来年度の会費は下げたいと思っている。しかし、大幅に下げるよりもその都度自己負担とならないですむ範囲にしたいとも思っている。その辺の判断は難しい。衣装の足袋やＴシャ...</description>
    <dc:date>2009-11-02T23:04:00+09:00</dc:date>
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    <title>絆・・・</title>
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    <description>　旭川から駆けつけてくれた一○は前日練習を見て『仕上がったねえ』と驚き、帰りの車の中でも感動しきりだった。新人の頃から面倒を見てきた子供たちの成長を喜んでいた。
　福島の智○に父兄からＤＶＤが届けられた。それを見ての感想が掲示板に投稿されている。子供達の上達と完成度に驚いたようだ。
　今回の自由曲は普段の演奏する曲を時間短縮して構成したに過ぎない。そうしなければ低学年達の出演は無理でもあった。彼らもこれがやっとやっとだったといえる。しかし逆に言えば練習してきたことがそのまま活用できたとも言える...</description>
    <dc:date>2009-11-01T21:39:00+09:00</dc:date>
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    <title>未知への挑戦・・・</title>
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    <description>　インフルエンザが小学校へ、低学年組みは全滅そしてその兄弟も休みとなる。更にお姉さん一人も病欠。練習場はいつもの半分か。
　ビデオで他団体の演奏も見る。そして不足している課題点を出し、来年に向けてのその対応策を告げた。来ているメンバー達はその練習に取り掛かった。よりバリエーションを持ったメンバー達に進化させていく。
　コンクールに向かって多くのチームはその対応策を練って臨んでいる。しかし優勝常連のチームは技術も構成も何も変わってはいない。そして第２グループ達は試行錯誤が余りにも大きくしてしまい...</description>
    <dc:date>2009-10-31T22:42:00+09:00</dc:date>
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    <title>一緒に花開く・・・</title>
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    <description>　コンクールが終わっての最初の練習日。インフルエンザは小学校へ、２年生が学級閉鎖。１〜２年生は全員が欠席、その兄弟も休んだ。出席したメンバーにコンクールの感想を一人一人聞いた。『緊張した』という言葉は聴かれず『楽しかった』『疲れた』という声が多かった。『来年は３位以内を目指そう』という目標にみんなうなずいた。その後コンクールのビデオを見てまた新たなファイトが生まれただろう。
　誰も大きな失敗がなかったことが大きかった。それが自信と次の目標をはっきり持つことに繋がった。その後の練習は自由練習とし...</description>
    <dc:date>2009-10-30T22:06:00+09:00</dc:date>
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    <title>審査・・・</title>
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    <description>　審査員の採点には真摯に受け入れる。しかし、異常値と思うような採点によって入賞が出来た、出来なかったということが現実にある。
　分野の違う審査員では見方が大きく違うのかもしれない。そして、そういう審査員に合わせた対策は我々には出来ない。主催者は何を求めた採点をしてほしいのかを審査員に求めるべきである。そして審査基準も明確にして出場者・審査員に提起することが必要だろう。たとえば、技術２０％、運動２０％、構成２０％、完成度２０％・・・となる。太鼓を打つことは技術点と運動点となり、曲の構成内容は構成...</description>
    <dc:date>2009-10-29T22:22:00+09:00</dc:date>
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