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    <title>のぶちゃんのブログ</title>
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    <description>　　　　◎太鼓のいろは　◎活動日誌　◎雑談　◎ひとり言</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-24T23:29:34+09:00</dc:date>
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    <title>救急箱</title>
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    <description>　練習前の遊び時間、一人はステージから落下して頭を打つ。一人はミニバレーで突き指をする。・・・太鼓の練習より遊びの方でアクシデントが多い。
　用意していた救急箱が見当たらない。コンクールに予備の衣装類を入れた私のスポーツバックに入れて持ち出していた。買い物のついでに薬局によってシップ薬とテーピングのテープを買い足した。箱も入りきらず別の箱に入れ替えた。
　消毒薬・傷などの軟膏・ガーゼ・包帯・テープ・救急バン・はさみそしてシップ薬とテーピングのテープを補充した。一番使用頻度のあるのは救急バンであ...</description>
    <dc:date>2009-11-24T22:47:00+09:00</dc:date>
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    <title>冒険をするか・・</title>
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    <description>　スポーツ店からスキーの展示会の案内が来る。スキー場がオープンしたというニュースが流れる。
　『雪が降って喜ぶのはお前と犬ぐらいだ。』と言われた時代があった。・・・もう何年滑っていないだろうか。１０年近いか・・・。車庫にはラップされた新品同様の板がある。今では時代遅れとなっているかもしれないがウェアも靴も板もポールも・・・すぐにでもゲレンデに出かけられる状態にある。
　体調がおかしくなって数年はライセンスも役員も維持していた。しかし、いい方向に向かわない状態が続きスキーの全てを投げ捨てた。それ...</description>
    <dc:date>2009-11-23T23:12:00+09:00</dc:date>
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    <title>運動のメカニズム</title>
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    <description>　今の中枢のメンバー達とは年齢差で３０〜４０歳という差がある。一番下の１年生とは５０近い差である。お姉さんお兄さん達の歳ではまだ太鼓も始めていなかった。ス○ーの準○導員が受かった年が太鼓を始めた年である。今の１年生達と同じ様なことをその頃はしていたのである。もう大の大人であった。
　指導員のライセンスが受かったからといって、一人前の指導員ということにはならない。合格した頃の若かりし頃は、それは有頂天となり生意気なことも言っていたのは当然である。それはその頃の社会の中ではステータスがあった。しか...</description>
    <dc:date>2009-11-22T23:04:00+09:00</dc:date>
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    <title>新しい世代の・・・</title>
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    <description>　練習時間の７：００丁度に会場に入る。練習場には誰もいない。いつもは２〜３人は私より先に会場に来て遊びまわっているのだが。管理人のおじさんから『今日は中止にするかい』とまで言われた。まあ、そのうちにくるだろうといつもの体育館をウォーキングする。
　会最大の朝○ファミリー５人と有○が２０分遅れで登場。『あれ、一人？』といいながら遊び道具を取り出しおのおのバトミントンやミニバレーで遊び始める。そこにしばらくぶりに影○兄弟の二人が・・・。８：００近くになってお姉さん・お兄さんの二人。今日の練習は私を...</description>
    <dc:date>2009-11-21T22:33:00+09:00</dc:date>
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    <title>心底の信頼感・・・</title>
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    <description>　人付き合いは難しいが趣味の会なのに、いがみ合ったりするのはどういうことなのか。そんなことがあるごとに嫌気をさしている。
　一月前に、ある団体を離脱した。これも内部のいがみ合いである。同じ太鼓をする仲間なのにミスや失敗や気に入らないからといがみ合っている。こんな幼稚な団体に入っていては、得られるものは憎しみしかなくなってしまう。そんな楽しくない会からはさっさと抜けた方が精神的に健全である。
　お互いのお祭りに手間換えにして行き来していたチームが農業祭に突然にこられないという連絡があった。何か事...</description>
    <dc:date>2009-11-20T22:45:00+09:00</dc:date>
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    <title>技術は年齢ではない・・・</title>
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    <description>　低学年のリーダー翔○に２年生の○大に『山彦』を教えてやってくれるように頼んだ。俄然張り切り手取り足取りと真剣に教えている。この子はいいリーダーになりそうだ。○大はもう『山彦』の曲の流れを掴んだ。後は各パートのリズムを覚えるだけである。新年初打ちに間に合うかもしれない。頑張ってほしい。
　サブリーダーの允○には小締太鼓の中心になってくれないかと相談した。もちろん胴太鼓も両方をやってもらう。『いやか？』・・・『そんなことは無い』という返事であった。チームの構成を考えたならば小締太鼓に６名という人...</description>
    <dc:date>2009-11-19T22:15:00+09:00</dc:date>
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    <title>次が待ち遠しい・・・</title>
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    <description>　助成金が入金し業者に支払いした。これで去年の今頃から始まったこの事業が片付いた。市の担当者や親身に対応していただいた太鼓店・呉服店に感謝したい。この事業の話が舞い込むまでは、これからどうやって運営していくか本当に悩んだものだった。その悩みが全て解消したのである。幾ら感謝しても言い尽くせない気持ちでいる。これからの１０年は備品類には何も心配しないで活動できる。本当にありがたい。
　備品の充実、そして練習場の使用料も半額以下など、今まで苦労してきた環境は大きくいい方向へと向いた。だからと言ってこ...</description>
    <dc:date>2009-11-18T22:40:00+09:00</dc:date>
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    <title>まずは曲を覚えること</title>
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    <description>　今年は３人の新しいメンバーが増えた。２年生の雄○と１年生の風○と海○である。これで２年生が二人、１年生が二人となった。ともに男の子と女の子のである。
　雄○は同じ新人といっても２年生であり大分大人である。人の話もしっかり聞くし行動も落ち着いている。一年早く入った同学年の姫○とは大きな差となっているがすぐに追いついてくるだろう。
　１年生の二人はまだまだねんねである。しかし、幾度も注意してきた駄々は最近は見られなくなった。コンクールが終わってようやく彼らも『山彦』の習得練習となった。しかし前途...</description>
    <dc:date>2009-11-17T22:10:00+09:00</dc:date>
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    <title>５人の未来・・・</title>
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    <description>　３年生には５人の男の子がいる。やんちゃ坊主が５人で徒党を組むと手がつけられなくなることがよくあった。『お前達はくびだ！』『さっさと出て行け！』・・・そんなことも何度かあった。しかし、みんな成長してきた。
　Ｊｒコンクールには全員が出場することを目標にしていた。この５人と２年生の姫○の６人でどういうオーダーを組むかが思案だった。期間的に課題曲の他に新たな試みは出来ない。今までの練習してきたことを応用したい。チームの構成としては少し無理があるかもしれないが６人を小締太鼓で組むことにせざるをえなか...</description>
    <dc:date>2009-11-16T22:23:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nobu/932.html">
    <title>脱皮した二人・・・</title>
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    <description>　５年生と４年生は男の子が各一人である。活発な６年生達と反してこの二人はどこにいるかというようなおとなしい子達である。その下の３年生にはワルガキ軍団５名がいて、その間に入って存在感も尚更薄いのであった。しかし、今回のコンクールの出場では大きな存在感を示した。なよなよしていたフォームは一変して力強いフォームとなり、腕の振りも大きな動きに変わった。その後の練習では３年生達を仕込む存在になっている。
　コンクール出場は彼らの思い切りを引き出したのである。それまでは踏ん切りのつかない気持ちで打ち込んで...</description>
    <dc:date>2009-11-15T23:33:00+09:00</dc:date>
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