<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/">
    <title>創業者の精神</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/</link>
    <description>メイクスグループの永続を願い、社員さんやお客さまにおくるメッセージです。【野川　正克】
不動産のことなら
ご連絡先　センチュリー２１メイクス　0120-764-700 
611-0021 宇治市宇治半白１２３番地 
営業時間　ＡＭ９：３０〜ＰＭ８：００(水曜日定休)</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-07-18T10:55:39+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/63.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/62.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/61.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/60.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/59.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/58.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/57.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/56.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/55.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/53.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/63.html">
    <title>ちょんまる会</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/63.html</link>
    <description>【アクションラーニング】

昨日はアクションラーニングと言う実技に参加させていただきました。
対象者である一人の方の『問題点』についてチームの皆が『質問』をしていくものです。

問題点に対して皆が『質問』し、対象者は『答え』ていきます。
答えに対してまた質問が出ます。
どんどん深い質問になっていきます。

それを繰り返す事で、対象者の方も質問をする側も新しい発見や気付きが生まれてきます。

更に『振り返る』ことで問題がより明確になり、問題解決に繋がる今後の行動も明確になります。

掘り下げて行く事で、両者...</description>
    <dc:date>2008-07-18T10:55:38+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/62.html">
    <title>センチュリー２１関西圏地域連絡会参加</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/62.html</link>
    <description>【講演会】

●『どうすれば人が輝くか』大嶋啓介(有限会社てっぺん代表取締役)
　　★本気の朝礼ＤＶＤを観賞
　　　　てっぺんの朝礼に現在1200から1400人の方が参加された。教育関
　　　　係の方も参加多数参加されており、学校内ではＤＶＤを活用されてい
　　　　るとのこと。
　　★本気のジャンケン
　　　　２人１組になり、大声で気合を込めてジャンケンをする。勝っても負け
　　　　ても両手を挙げて買った、負けたを大声で叫ぶ。大声、アクションなど
　　　　感情表現を大きくする。本気のジャンケンとてっぺんの朝礼は...</description>
    <dc:date>2008-07-17T10:14:08+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/61.html">
    <title>相続税の大改正</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/61.html</link>
    <description>本日は京都府不動産コンサルティング協会の20年度の総会でした。
合わせて公認会計士・長谷川左記喜男氏より今後相続税の大改正が行われるという事の内容をお聞きしましたので簡単に報告します。

現行での相続税の現状は下記の通りです。

課税割合(相続人が相続税の対象となる人の割合)の推移

・昭和62年→7.9%
・平成3年→6.8%
・平成5年→6.0%
・平成14年→4.5%
・平成17年→4.2%
           
当然、バブル崩壊以後、路線価は急降下していますから対象者数も税収も極端に国としては「減収」となっているわけです。

国としてはこ...</description>
    <dc:date>2008-07-15T23:41:27+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/60.html">
    <title>「滋賀思風塾　哲学とは解釈力である」</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/60.html</link>
    <description>●藤井　えつこさんビデオレター上映

●不老不死とは何なのか。→時間によって人間は殺される運命（自然的な支配）
●人間→死をも文化にする＝時間を超越する。
●武士道→死にうるものをもてる。（このためなら死ねるというものを持っている。これを持てば人は強くなれる）
●科学的生命観→命が一番大事　
　　○人間は科学的情報だけでは生きられない
　　○人生は何を取るか、捨てるかの選択である。
　　○捨てることが出来ないと迷いが生じ、身動きが取れなくなる。
●哲学は物事を解釈しプラスに考える。
　　○科学　　　セ...</description>
    <dc:date>2008-07-06T09:05:19+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/59.html">
    <title>ちょんまる会</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/59.html</link>
    <description>今回は毎月参加している、ちょんまる会（6月度）でした。
その中で目標や目的、方針などに関しての講義がありました。
その講義以外にもいろいろありましたが特に印象に残った事をまとめますと。

〓『目的や方法は変動する』
　　物事には必ず目的がありそれを明確にしておかないといけない。
　　今は目的を見失っている事が多い。
　　「手術は成功した。が、患者は亡くなった」では何も意味がない。
　　手術を成功することが目的ではなく患者を助ける事が目的なのに。

〓『方針、目標を明確にする』
　　例えば方針として「海に...</description>
    <dc:date>2008-06-28T19:08:39+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/58.html">
    <title>発明起業塾　第５講</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/58.html</link>
    <description>先日、スローライフの先駆者　辻信一さんが取材に来られた。
辻さんの質問に答えているだけで本になってしまった。
その原稿を本日は読みながら新幹線で来ました。
「藤村博士のテクテクノロジー」というタイトルです。
サブタイトル　〜オール電化から非電化へ〜　９月初めに発刊

●「何度も花を咲かせる人」

辻さんの凄いところを紹介しますと、自分の立ち位置がしっかりしているという事。
即ち、ビジョンが明確であるという事。
辻さんの立ち位置は「新しい文化を生み出す人」です。

そして、その役割を発揮するための方法論を...</description>
    <dc:date>2008-06-28T08:39:36+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/57.html">
    <title>ちょんまる会</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/57.html</link>
    <description>ＩメッセージとＹＯＵメッセージという事を教えていただきました。

例）ＹＯＵメッセージの場合

『あなたは目がとても大きいですね。』

言った本人は相手を褒めています。
しかし言われた方は『目が大きい』事がコンプレックスかも知れません。
プラスの思いがマイナスに伝わるのです。

例）Ｉメッセージの場合

『あなたの目はとても魅力的ですね。』

言われた当人は悪い気はしません。

・・・このように『目が大きい人』と表現するのではなく、『あなたの目がステキなんです。』と伝える事が大切なのです。

仕事においても『...</description>
    <dc:date>2008-06-27T18:05:44+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/56.html">
    <title>定期借地借家アドバイザー認定講座</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/56.html</link>
    <description>[画像]
6月19日に受講してきました。
（以下　要約）

旧借地法・借家法は大正10年（1921年）に制定され昭和16年（1941年）改正されました。
この時期は戦時中の住宅難が背景にあり、借主に不利にならないように「正当事由」制度が導入され一度貸したら土地も建物も帰らないようなものになってしまったのです。

そして、今度は家主側が不利になった為、平成3年（4年施8月施行）施行された。
その借地借家法の中の大きな特色は「定期借地権」制度の導入であった。

良好な借地や借家の供給を国は目指し、平成11年（12年3月施行）に「定...</description>
    <dc:date>2008-06-26T09:09:10+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/55.html">
    <title>管理者研修</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/55.html</link>
    <description>【スーパー管理職研修】
今日は今月から始まった「森山先生」による管理職研修でした。
いろんな事を学びましたがその中で『自分を理解する』と言うテーマがありました。

〓自分の人生目標を自覚する。
〓他人の目に映る自分と他人からの期待。
〓社長、会社とどう調和させるか。　の３つが定義されていました。

やはり、まず管理職として自分自身がどのような考えを持っているか、
自覚するかを明確にしなければならないと思います。

特に〓に関しては『自分の人生目標と自分の強み』として、
「自分の人生目標は自分の強みで生き...</description>
    <dc:date>2008-06-19T23:28:07+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/nogawa/53.html">
    <title>第三回　建築部会</title>
    <link>http://sun.ap.teacup.com/nogawa/53.html</link>
    <description>今回の建築部会ではより実践的な内容に加え、『自社の強み』を再度勉強しました。
メイクスと夢現工務店以外には2社の参加がありましたが、各社の『自社の強み』発表を聞かせていただき、パワーをいただきました。

『私の会社はこんなにも素晴らしい』と皆さんが発表される姿に、仕事を取り組む姿勢にとても感動しました。

私自身もお客様に喜んでいただける仕事を続けていきたいです。</description>
    <dc:date>2008-06-17T20:52:12+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

