ガキの時からの友人と、ヨタヨタッと九州キャンプツーに行きました。
途中の記憶が・・・ありません、よって覚えている範囲のみ書きました。
二人で131歳に成りますが、誰が何歳でしょうか?
土曜日朝6じ山陽道、

日曜日は雨朝から100%だと言うのに、二人とも意地の張り合い。
こんな年寄りが世間では嫌われる、
はい、解ってます、・・・が・・直りません、悪しからず。
どうにか九州に入りました、
偏屈爺は、まともな道は、走りません。途中略・・
霊山、英彦山の麓、より、
たぶん大分県 福岡県でした。
道県道52に入り釈迦岳を、山越え・・
此れが、楽しい楽しい獄道、家が一軒も有りません、
いつ行き止まりに成るか、果たして通り抜けられるか?
一台も車と出会いません、狭い、落ち葉有り、コケが・・穴が・・
写真撮る余裕は有りません、そんな事思っていません。
どうにか無縁仏になる前に
山を降りると、正しい日本の田舎に到着です。
では、鉄ちゃんの真似事をします。
いい具合に、電車、いえ、デーゼル気動車。
筑前岩屋駅で

休憩,,美味しい水があります。
こんなのが三個ありました、マニアには知られていて、写真撮る人が居ました。
日田より、ファーム道路に入り峠で休憩、いい景色ですが写真が有りません?
こんなの、あります。
自動販売機もないので、私のゼファーには、飲料保温装置があります。
熱いぐらいに温まっています.
注、紙のパックが破れたら、大変な事になります。(免責)
2〜3時間走っても破れた事は有りません。
キャンプ場に付きました、まだ元気です。

民宿もやっている管理人さんより差し入れいただきました。
美味しく上品にいただきました。
焼き鳥、釜飯、団子汁、発泡酒、もう食べられません。ダウン。ふう〜
温泉に入り寝ます。

良く寝ました、おはよ〜
朝ごはん、ですよ。
はい、此れで一合のご飯が炊けます。
雨が、降りません良かった、降らないうちに帰りましょう。
車もいない道のどか、桜満開、何とかの岩屋です。」」
またまた、前回行った宇佐の城井1号掩体壕へ、しばし零戦談義。
小雨が降り出したので、早く帰りましょう、
徳山行きフェリー、乗り場に・・・・・
ああ・・・・お船が・・出て行く・・・
残念でした、二時間待ち、・・・・・
もう,・・・・・・
徳山から無事広島着・・雨も降りません。良かった。
ゼファーが
前回四国行きより、ハンドルの違和感有り小さいカーブ切り込む、
空気圧上げてみたけど、駄目、ステアリング、緩めて見ようか、
ばらして、ベアリンググリスアップ、してみるか。
和歌山行きが、不安・・・
カーブラインが、取れない。
誰か治して。
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