New Zealand Educational Support Centre Ltd.について ニュージーランド教育サポートセンターについて

(Christchurch Boy's High School)
当社は、中学生から大学生、シニアの方までの、特に長期にニュージーランド留学をする方の手配ならびにサポートをしている会社です。
本社は、ニュージーランド南島のガーデンシティ’クライストチャーチ’に置き、クライストチャーチを中心とした、南島の学校と提携し、学生が安全に勉強するお手伝いをいたしております。
ニュージーランドの教育環境については、あまり日本で紹介されていませんが、国をあげて教育に取り組んでおり、学校のレベルもかなりのレベルを維持しています。治安もよく、自然環境も整ったニュージーランドへの留学をお考えの方は、是非お気軽にお問い合わせください。
本社:C/O Alpha,8 Bishopdale Court, Bishopdale, Christchurch, New Zealand
Phone:64-3-359-1525 Fax:64-3-359-1535
NZ 2:C/O CLTi, Level 1, The Link Centre, 152 Hereford Street,Christchurch
Phone:64-3-377-8157 Fax:64-3-377-8057
Mobile:64-21-1171583
日本事務所:広島市安佐南区東原3-18-20-402
電話:082−874-7425 ファックス:082−874-7425
E-mail:etnz@jasmine.ocn.ne.jp もしくは ito@nzesc.com
担当:ヒロ 伊藤、ユウコ マッケンジー
☆提携校抜粋:University of Canterbury, Christchurch Polytechnic Institute of Technolgy, Christchurch College of English, Alpha Educational Institute,
Middleton School,
Darfield High School, Villa Maria College, Timaru Girl's High School,
Christchurch Boy's High, Papanui High School..........etc

(University of Canterbury)

(Christchurch Boy's High School)
ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学ニュージーランド留学
14
2011/12/31
あけましておめでとうございます。 ニュージーランド教育サポートセンターについて
A Happy New Year!!
あけましておめでとうございます。

ニュージーランドは、今夏時間を採用しています。日本より4時間早く新年を迎えます。
昨年は、ニュージーランド、日本とも地震の脅威にさらされました。国は違いますが、お互いにその復興に国民が立ち上がった事実は一緒です。
「ボランティア」「歌」「募金」そして、「心」とそのサポートの方法は様々ですが、その力の大きさは、言葉では語れないものがあります。
今年2012年も色々あるとは思いますが、力を合わせて乗り越えて行き、「幸せだ!」と皆が言えるように皆で頑張りましょう。 2012年元旦 伊藤
We both of Kiwi and Japanese met the serioous disastor last year. We are not in the same Country, but all of us going together to forward with every support we can.
I hope all of us could say 'We are so happy!.'
New Year's day 2012 Hiro
0
あけましておめでとうございます。

ニュージーランドは、今夏時間を採用しています。日本より4時間早く新年を迎えます。
昨年は、ニュージーランド、日本とも地震の脅威にさらされました。国は違いますが、お互いにその復興に国民が立ち上がった事実は一緒です。
「ボランティア」「歌」「募金」そして、「心」とそのサポートの方法は様々ですが、その力の大きさは、言葉では語れないものがあります。
今年2012年も色々あるとは思いますが、力を合わせて乗り越えて行き、「幸せだ!」と皆が言えるように皆で頑張りましょう。 2012年元旦 伊藤
We both of Kiwi and Japanese met the serioous disastor last year. We are not in the same Country, but all of us going together to forward with every support we can.
I hope all of us could say 'We are so happy!.'
New Year's day 2012 Hiro
0
2011/12/20
Merry Christmas! ニュージーランド教育サポートセンターについて
Merry Christmas to you!!
0

0
2011/11/9
一昨日来日し、昨日ニュージーランド大使館でのイベントにも参加した、MGSのMr.Gillonと静岡の提携校を訪問しました。昨年、1年MGSに留学していたSさんも来て楽しい会話の時間を過ごしました。
1

1
2011/11/9
ニュージーランドセミナー ニュージーランド教育サポートセンターについて
昨日は、ニュージーランド大使館でEducation New ZealandとEnglish New Zealand共催のニュージーランドの学校が17校集まったセミナーがあり、参加してきました。
当社は、ご存知の通りEducation New ZealandのSpecialist Agentとして認めていただいており、このようなイベントに参加させていただくのはとても刺激にもなり、ありがたいことです。今回のイベントは、ハンドリングを恵文社さんという、留学情報の出版をされている会社がされていて、私の手違いでこのイベントの申し込みがきちんと出来ていなかったのですが、代表の方と、またEducation New ZealandのMs.Greenのご配慮で無事に参加出来ました。
また、参加されていた学校の方とも新たなネットワークと作らせていただき、貴重な時間を過ごせました。



0
当社は、ご存知の通りEducation New ZealandのSpecialist Agentとして認めていただいており、このようなイベントに参加させていただくのはとても刺激にもなり、ありがたいことです。今回のイベントは、ハンドリングを恵文社さんという、留学情報の出版をされている会社がされていて、私の手違いでこのイベントの申し込みがきちんと出来ていなかったのですが、代表の方と、またEducation New ZealandのMs.Greenのご配慮で無事に参加出来ました。
また、参加されていた学校の方とも新たなネットワークと作らせていただき、貴重な時間を過ごせました。




0
2011/10/8
おめでとう! ニュージーランド教育サポートセンターについて
カンタベリー大学に入学し、英語コースで頑張っていたRO君が見事英語コース制覇。いよいよファンデーションコースに入れることになりました。予定より早い!よく頑張りました。
成績も、授業態度すべてにおいも最高の評価!
追って、詳しい報告を写真もつけてご覧いただきます。
取り急ぎ、おめでとう!!
2
成績も、授業態度すべてにおいも最高の評価!
追って、詳しい報告を写真もつけてご覧いただきます。
取り急ぎ、おめでとう!!
2
2011/9/29
クライストチャーチ市長からのメッセージ ニュージーランドの教育
2日早く再開します。
今日は、クライストチャーチ市長、Bob Parker氏からの留学教育に関するメッセージをご覧ください。
0
今日は、クライストチャーチ市長、Bob Parker氏からの留学教育に関するメッセージをご覧ください。
0
2011/9/27
ブログ再開 ニュージーランド教育サポートセンターについて
しばらく、ブログをアップせず皆様にご心配とご迷惑をお掛けしましたが、来月より再開いたします。これからもよろしくお願い申し上げます。
伊藤
5
伊藤
5
2011/3/29
NZの地震から1ヶ月が過ぎ、学校も再開しました。また、その後の日本の大震災に対する募金活動もNZでは積極的に行われています。
現地からのレポートです。
2月22日の地震から1か月が過ぎました。まだまだ、街のいたるところに倒壊したビルの瓦礫が無残にも積み上げられていたり、道路の陥没等間まだまだ生々しい傷跡を目にしますが、復興に向けて街は動き出しています。
ミドルトンの生徒たちは、地震後学校が始まり2週間、ようやく元の学校生活に落ち着きが取り戻せてきた感じです。一人ひとりクライストチャーチの地震の影響、また日本の東北関東大震災に心を痛めている中、自分自身に出来ることは、今自分がいるところで精一杯頑張ることということを、しっかり自覚して頑張っています。季節も夏から秋へと変わり、朝晩冷え込むようになって来ました。今学期は、4月15日で終わり2週間の秋休みがあり、2月期は、5月2日からのスタートです。今学期末には、一人ひとりアンケートと個人面談を行って、1学期の成果とまとめを行いたいと考えています。
4月24日には、学校全体で'Japan Support day'があり、生徒が日本の国旗の色(赤と白)を意識した私服を学校に着て行き、寄付を募り、昼休みに日本の学校に送る励ましのカードを書いたり、日本のために祈ったりして、日本をサポートする催しがありました。この日一日で$3000が集まったそうです。そのお金が少しでも日本の復興のお役に立てればと言うことでした。。

色々な国からの留学生がNZの生徒と一緒にJapan Support Dayを行いました。

日本の鯉のぼりも参加

皆の寄せ書きメッセージも
2
現地からのレポートです。
2月22日の地震から1か月が過ぎました。まだまだ、街のいたるところに倒壊したビルの瓦礫が無残にも積み上げられていたり、道路の陥没等間まだまだ生々しい傷跡を目にしますが、復興に向けて街は動き出しています。
ミドルトンの生徒たちは、地震後学校が始まり2週間、ようやく元の学校生活に落ち着きが取り戻せてきた感じです。一人ひとりクライストチャーチの地震の影響、また日本の東北関東大震災に心を痛めている中、自分自身に出来ることは、今自分がいるところで精一杯頑張ることということを、しっかり自覚して頑張っています。季節も夏から秋へと変わり、朝晩冷え込むようになって来ました。今学期は、4月15日で終わり2週間の秋休みがあり、2月期は、5月2日からのスタートです。今学期末には、一人ひとりアンケートと個人面談を行って、1学期の成果とまとめを行いたいと考えています。
4月24日には、学校全体で'Japan Support day'があり、生徒が日本の国旗の色(赤と白)を意識した私服を学校に着て行き、寄付を募り、昼休みに日本の学校に送る励ましのカードを書いたり、日本のために祈ったりして、日本をサポートする催しがありました。この日一日で$3000が集まったそうです。そのお金が少しでも日本の復興のお役に立てればと言うことでした。。

色々な国からの留学生がNZの生徒と一緒にJapan Support Dayを行いました。

日本の鯉のぼりも参加

皆の寄せ書きメッセージも

2
2011/3/21
東日本大震災 分類なし
今朝、テレビで流れてきた東日本大震災関連のひとコマで、どうしても書きたいことがありましたので、ニュージーランド留学とは関係ないことですが、書かせていただきます。
*この度の東日本大震災で犠牲になられた方、被災された方にお悔やみならびにお見舞い申し上げます。
ー「子どもの純粋さ・繊細さ」
今朝、テレビを見ていたら、学校と思われる場所で掃除をしている小学生と中学生がいました。
テレビ局関係の人が「今一番欲しいものは?」と聞かれ、中学生らしい女の子が「お水かな」と。後ろにいた同じく中学生らしい女の子が「お家」と。その時、すぐそばを通った小学生らしい子どもが「命があるだけでいいじゃん」と。思わず涙してしまいました。子ども達の純粋な、繊細な心を本当に大切にしたいと思いました。
2
*この度の東日本大震災で犠牲になられた方、被災された方にお悔やみならびにお見舞い申し上げます。
ー「子どもの純粋さ・繊細さ」
今朝、テレビを見ていたら、学校と思われる場所で掃除をしている小学生と中学生がいました。
テレビ局関係の人が「今一番欲しいものは?」と聞かれ、中学生らしい女の子が「お水かな」と。後ろにいた同じく中学生らしい女の子が「お家」と。その時、すぐそばを通った小学生らしい子どもが「命があるだけでいいじゃん」と。思わず涙してしまいました。子ども達の純粋な、繊細な心を本当に大切にしたいと思いました。
2







