2010/3/1

Festival of Flowers 4  ニュージーランド一般情報

4日目です
この日は、朝、先生を会場に残し、ワイナリーに行きました。ワイパラというワインで有名な地域。クライストチャーチから車で40分。そこにある有名なPegasus Bayというワイナリーへ。オープン前だったので、まずはお庭へ。緑と花がたくさん。
−Pegasus Bayのきれいなお庭です
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−重厚な感じのする本館。1階とお庭の一部にはレストランが
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−庭に咲いてた花を
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−テイスティング・スペースです
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−樽のある部屋も見せていただきました
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−夕食は、ここ10年NZの夏の間毎年来られている網走の谷田さんご夫妻からご招待いただき、NZの夏の風物詩BBQを楽しみました
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−もちろんラム肉です。柔らかくて美味しい!
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−ワイナリーで買ったワインをプレゼント。早速舌鼓
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5日目
5日目は、早朝応援隊の中の東京組が帰国されました。朝5時40分の飛行機なので、4時前に空港へ着き、1番にチェックイン
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展示会場にお見えになった奥様が日本人のご夫婦が、お宅に合った「書」を書いて欲しいと先生に依頼があり、そのお宅を訪問しました。リトルトンと言う港町から船で10分のところにある、ダイアモンド・ハーバーと言うきれいな町に
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−クライストチャーチに帰り、キーウィバードを見にWillow Bank動物園に。餌を持っているとシカたちが・・・・・
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−なぜかオーストラリアのワラビー君?がお出迎え。ぬいぐるみではありません
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*キーウィバードは夜行性で、真っ暗な建物の中で見ます。ですから、撮影も禁止です。お見せ出来ないのが残念ですが。

6日目は、応援隊のお一人が珈琲のお見せを経営していらっしゃるので、こちらでバリスタとして頑張っているHideさんが働いているお店に。大きな焙煎機があり、お二人は専門用語で何やら・・・・お見せのマネージャーもご挨拶に
−これはHideさんが作ったFlat Whiteです
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−お見せのマネージャーと
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−カウンターでコーヒーを作っていらっしゃるのがHideさん
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展示は夕方4時まで。終了後、エーボン川のPuntingという舟遊びに
−展示室のある格調高い建物アートセンター
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−上から2つ目の案内が、椎木先生の展示室案内
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−パンティんグ。舟の上から
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夕食はタイ料理に行きました。そこで、折り紙を折ると、教えて欲しいと・・ミニ国際交流。でも、お店の若いタイ人のマネージャーが千羽鶴の意味を知っていたのにはビックリ!
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7日目はこちらの学校Middleton Grange Schoolの校舎の前で、書道を披露。昼休みに生徒がたくさん見に来てくれました。その後、生徒のリクエストの文字(リクエストは英語、書くのはもちろん漢字。一部、名前はカタカナで。落款もしっかり押しました)
−重石は石がなかったので、教頭先生が辞書を用意してくれました。でもこれは内緒。
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−生徒のリクエストにこたえて。クリスチャンの学校だけにリクエストも「救い」とか「神」、「尊敬」など。先生もリクエストの文字の内容にびっくり。日本人の12年生(日本の高校2年生)Hikariさんが手伝ってくれました。
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夕食は、その日訪問したMiddleton GrangeのMr.Gillon教頭先生のお勧めレストランへ
素晴らしい料理でした。
−お店の名前は、'Cook' n with Gasです
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−これはアヒルの肉
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8日目
いよいよ先生たち最後の日。夜の便で帰国の途につかれます。あと二日は私が展示場の番人?です。
−さぁ、帰国!!
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−きれいな夕焼け(午後8時30分)の中、3人を乗せた飛行機が滑走路に。オークランド経由で日本へ。
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