福島瑞穂消費者・少子化担当相によってネット犯罪の防止策を検討するとのことですが
これはブログなどの保守の呼びかけにも言論統制をすることに繫がりかねない
危険極まりないものであろうと危惧されます。
埼玉県警に詐欺容疑で逮捕された女が一つの例にされていますが
犯行にブログが使用されたとのことです。
では、ブログそのものにも規制をかける可能性があるのでしょうか?
あるということでしょうね。
保守の活動の窓口のひとつとしてネットやブログが大いに使用されています。
反日左翼の人たちのようにどこかの団体に属して給料が出ていて活動を展開していない
個人個人の判断で保守活動をしている我々保守の情報源として
活用されているのがネットです。
このネットに規制をかけることで保守の力を弱める狙いがあるものと考える次第です。
左翼政党にとって都合の悪い内容を悉く潰すのが最大の目的でしょう。
これは明らかな言論弾圧であり表現の自由・言論の自由・思想信条の自由を
国民から奪うものであります。
以下、毎日新聞より転載。
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<ネット犯罪>「防止策を検討」 結婚詐欺などで消費者相
10月31日19時12分配信 毎日新聞
福島瑞穂消費者・少子化担当相は31日、宮崎市内で記者会見し、「結婚詐欺などのネット犯罪が話題になっている。消費者問題として、ネット犯罪をどう防げるのか検討したい」と指摘した。埼玉県警に詐欺容疑で逮捕された女(34)の知人男性が相次いで不審死した事件を念頭に、消費者庁としても再発防止策を検討する考えを示したものだ。

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