新穂高  

      『p^.^uのホームページへ』
      http://tengaisan.hp.infoseek.co.jp/
     
 山行きの情報や楽しい写真が沢山ありますから
  p^.^uのHPへ見に来て下さいね。 (^_-)-☆

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新穂高温泉 蒲田川辺に岩で囲んだ露天風呂、
男女別3段になっていて一番下の露天風呂が混浴になっている、
  川のせせらぎを聞きながら 
澄み切った青空の下で
爽やかな風をまといつつ入る露天風呂 
‘極楽の湯‘ としか言いようがない。  
  おためしあれー     ( ^^)σ [・]♪ ♪ ♪

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旅に出て心豊かに・・・・!
 旅には癒し効果があるとか、
旅をする事によって日常の悩みやストレスが解消し
なんでも ストレスを感じる物質が減少して
 安らぎを思わせるセロトニン、
ワクワクさせるドーパミンが多く分泌するとかで・・・・、
 自然との‘ふれあい‘を感じてみませんか?。 (^_-)-☆
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タグ: 旅行 温泉 新穂高

2009/2/15

雪の白山  トレッキング

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 白峰・西山からの冬の白山眺望。
白く輝く 霊峰白山 

今年は ここ西山も例年よりズ〜と ズ〜と積雪が少ない、
崖などは 地肌が見えるし ヒョットしたらフキノトウが出ていそうな〜気さえする、
 また クロスカントリーコースも日当たりの好い所は 地肌が見え コース自体も短縮しての競技の様だった。
 
    地球は 温暖化、懐は 寒く、
      せめて 心だけでも暖かく いたいものじゃ〜 
       (●^o^●)。  アハハハハ〜
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タグ: 石川  

2009/2/11

三国山  トレッキング

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 これから すぐにでも春になりそうな陽気、
池の周りの東屋でベンチに腰掛 何だか楽しそうな笑い声、
外にも 心にも春の予感
♪♪春〜よ 来い〜 早^^く来い♪
 
東屋の集会所、お話をするおばあさん達 
微笑ましいのだ〜 (*^o^*) (o^-^o)、
キャンプ地自体の開館は まだまだ 先の様だった。
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 登山口の鳥居 林道は続くのだが 積雪で通れる様になる
には もう少し先のようじゃった。
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  御山神社 三国山の分岐
   まだまだ 沢山の積雪があった、
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  頂上まで もう 一息じゃー。
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  三国山頂上の社、
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  晴れの日ならば 360度の大パノラマで
遠くは 北アルプス、白山、など等の山々が見えるのに・・。
次回に 期待しよう o((=゜ェ^=))o''ワクワク♪
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  頂上からの遠望 医王山。
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  頂上からの遠望 稲葉山の風車。
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タグ: 石川 三国 展望

2009/1/10

2009 鞍掛山  トレッキング

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正月のノンビリした気分が抜け切れない 重たい体 ドッコイショー
 と掛け声で立ち上がる
 スーパーで昼飯の‘鍋焼きうどん‘と‘バナナ‘を買う、
登山口に着いたのは 10時40分じゃった
 この分だと昼までには頂上に着くだろう  (*^o^*) と 
第二駐車場に停める、

でー 今日のコースは水谷登山道へ下りる事にした
舟見平でお茶タイム、『 いやー正月の喰ちゃー寝ー・喰ちゃー寝ー』が
堪える〜と少し年配の登山者、
積雪も登るにしたがって多くなってくる、

おおー頂上だ!!、
 沢山の登山者でワイワイ ガヤガヤ (^。^)  (^○^)  
賑やか  賑やか。
非難小屋まで下りてみる、
此処もワイワイ ガヤガヤ (^。^)  (^○^)、
と楽しそうな会話と笑い声が♪♪♪
美味そうな臭いが窓から漂って来る、   (^〜^)モグモグ

 
ええぇー 後山から先 展望岩への足跡がない  (×_+)
躊躇するが進む事にした、所々膝位までの積雪が ヒェー
キュー キューと唸る新雪 ゴボーと沈む枝の穴
陽が射しているのと風がないので体感温度も爽やか 
青い空で心も爽やか、
 展望岩に到着です、誰もいない貸切じゃー
コンロに鍋焼きうどん おにぎりを出す、
自然の中で食べる 熱い・熱いうどん 体の隅々まで温めてくれる、
 極楽 極楽 ごくらくーー。

谷へ下ると体感温度が下がるのが早いので少しでも陽が射している間に・・・・。
1人の人が登って来た、 私も迷ったが・・・・?
足跡があったから来たと・・・・・、   
嬉しや  うれしや 話をしながら下りる事ができた、
 うさぎ? かもしか?の足跡  上手に尾根ばかりを歩いてあった、
人間も動物も同じじゃ〜
急勾配の登山道 積雪で分かりにくく 尚且つ 細くてジグザグ ・
 笹に雑木林の道?
林道まで休む所さえない、 
滑りながら摑まりながら林道終点まで来た 
へ(´o`)へ チカレタ…
ここで熱いお茶タイム、「 いやー思ったよりも凄かったね 」・と・・
今日の一番の難所をクリヤーし、 残りは林道を下るのみ・・
(o^-^o) じゃー
 足跡もない林道をひたすら歩く事に・ ・ ・ 。

途中まで下りたら車の輪達が・・・
どうもこれ以上は積雪が多い為に引き返した様じゃった。
この林道も嫌になる程長い、でも今日は話をしながらの雪道、
何処の誰とも知らず? 山談義に・世間話、
楽しく下る事が出来た、 (^^♪
 今年も 初めから楽しく登る事が出来、嬉しかったのだ!!。 
                    \(^o^)/    \(^o^)/
(ホームページへ写真がアップロード出来なかったのでこちらへ載せました。)
今年も プ〜のHP&ブログをクリックして下さいね、待ってまーす。
よろしく (o*。_。)oペコッ

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2008/12/20

12月の鞍掛山  トレッキング

あぁー今月は 一度も山へ登っていないやー、
少なくても月一で山登りをして来たのに・・・?、 
途切れる(´〜`) 困ったな〜と
 朝は 曇っていたが徐々に陽が射して来た、
遅、遅ながら行く事にした、
ワァー 何じゃーこの車は 沢山の車が所狭しと駐車していた、
角の方に狭いながらも駐車スペースが・・・ラッキー
 まだまだ 車が入って来る 
右往左往しながら奥・手前と駐車していた。
今日も西ノ谷登山道を登る事にした、
12月の陽射しを背に受けながら登る、
山は好い 落ち葉の落ちたこの時期 
何処までも 何処までも見透視がきく、
 舟見平で 久しぶりに登られたご夫婦と会う 
2〜3言葉を交わす、山は好いね、汗をかくって 
何だか体が軽くなるみたいだな〜と、
 鈍りそうな足腰の筋肉さんも笑顔の様じゃった、
頂上を目指して登る 下山者に時々 会うようになる、
『今日の白山は最高だよ』と
麓から弥陀ヶ原・頂上まで白一色の雪景色 陽に光り輝いていた、
 夏の白山を思い出す。

頂上で 先週、積雪の登山道で道迷いになった騒ぎがあった・・と、無理は禁もつなのに 非難 轟轟だった。

展望岩まで行く事にする、途中の非難小屋からは美味そうな臭いが・・ラーメンだ!!、
 展望岩への下り 上りを・・・、
『 ワ・ワァ〜 久し振り 山仲間との偶然の出会い 
\(^o^)/ 』 嬉しかったな〜
何している? 如何している? 話は尽きない、が・・・・
 静まりかえった展望岩 1人白山をご馳走に おにぎりをほおばる (^〜^)モグモグ
分岐まで返り行者岩コースから下山する、
陽が射していると言えども 陰に入ると冷たい空気 思わず手袋をする、
 今から 春になるのだったらな・・・・・と・・・。
12月の鞍掛山への嬉しいひと時じゃった   (*^o^*)



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タグ: 鞍掛山 山登り 石川

2008/11/13

獅子吼高原  

白山市にある スカイ獅子吼高原
 ゴンドラで一気に649mの後高山(獅子吼高原)に上ります、
眼下には 手取川の流れ、遠くには日本海までの眺望があり、
 また、バンガロー、キャンプ場、スカイスポーツのパラグライダ、ハンググライダーの滑空場もあり 子供の遊び場もあり、
親子連れ、孫との散歩、ひとりで散策する人、等など
 平日なのにそなりの人じゃった〜
暇人がいるんだな〜   (^、^*)もそうだった! エヘヘヘヘ、
 
(^、^*)は アマ無線でひと時を過ごして来ました、
430MHzで遠い方は‘天ノ橋立‘の方と交信が出来、(o^-^o)
  ‘鼓ヶ岳‘から天ノ橋立が見えるし、
それに林道から伊根の船屋等が見えるから楽しいよーと・・・・、
又 登山口から登って来た と 言う方と山雑談を・・・。
 自然を眺めながら食べる‘おにぎり‘、
一味も二味も美味い (^〜^)モグモグ

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   ゴンドラから麓を見る、
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   ゴンドラから秋の紅葉と山頂駅を・・・、
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   手取川と旧鶴来町の眺望、
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   パラグライダーの滑空場、
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    頂上から見えた 北アルプス 剱岳・立山など、
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    バンガローから見る、夜景も素敵だろうな〜
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    下山のゴンドラから
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    ゴンドラから見る 秋色と青い空、
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    銀杏の葉、陽に映えて鮮やかな黄色に・・・、
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タグ: 旅行 散策 ゴンドラ

2008/11/9

雪吊りの兼六園  

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   霞ヶ池に映る 唐崎の松の、雪吊り
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   徽軫(ことじ)灯籠
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   中国語かな〜?、韓国語〜?、英語〜?聞いた事のない言葉が飛び交い!
 また ツアーの団体さんも色んなワッペンを付けて
   そぞろ歩きで案内を聞いていました、
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   霞ヶ池と内橋亭、
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タグ: 旅行 散策 兼六園

2008/11/5

荒島岳  トレッキング

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紅葉が見頃と聞いては・ ・ ・ 行かにゃ^^;なるまい、
でー早々に思い付きで・・・ エンジンを回す

国道157号線を走っていると 山の稜線が徐々に明るさをまして来た、
 勝原の登山口に7時40分頃に着いた、 (片道 約100km)
7時50分の出発、  いささか登りの辛いスキー場のガレ場にアタックする、(標高差 約350m)
ジグザグに登るのだが 廃止になったスキー場なので石ころがゴロゴロして登り難い  (≫_≪)
リフト終点跡に登ると どの人も一息入れていた、    ここに『荒島岳』登山口の導標が立っていた、

 昨日 雨が降った性か? 登山靴にぬかるんだ土がベタベタとへばり付く、滑るわで・ ・ (≫_≪)
しゃくなげ平へ2km地点を過ぎた辺りから 落ち葉が抜かるんだ登山道を覆いかぶさり
落ち葉のジュウタンのフワフワ感、カサカサ音が心を癒してくれる、
 高度を上げる毎に 色ずいたブナが 鮮やかな黄色のルミナリェをかもし出している、
登山者 どの人も黄色に染まっていた。

 荒島岳頂上まで1.5km  (*^o^*)
その先に 丸太で組んだ階段が待っていた、
 いち・にー・さん、ガンバ   ガンバーじゃった、
お^^お〜 話し声が・ ・ ・ 、  しゃくなげ平に着いたのじゃった  チョッピリ安堵 一息入れる、
 荒島岳は 頂上が見えてからが長〜いー
しゃくなげ平から 頂上まで1時間はかかると Y(>_<、)Y ヒェェ!〜
(高低差350m位かな〜、 鋭角を登る様じゃー)

 佐開コースとの合流を過ぎてからが 登りは ますます急登になり
おまけに ぬかるんだ登山道に・ ・ ・、
 えぇ〜 ここを登るの〜 1mもありそうな段差、 木の根に摑まり 気合を入れ よじ登る、
幾重にも 幾重にも   あぁ〜あ〜
 一服時に ふと振り返ると 今まで居た、しゃくなげ平と 小荒島が秋の装いで並んでいた、

 早い人は 徐々に下山をして来る、
足取りは いちだんと重くなる、    あまりの辛さに下山者に 『 どうぞ〜 』と声を掛ける、
 『 頂上は 直ぐそこだから登って来て・ ・ 』と励まされ登る。
   やったー  頂上だ〜 頂上だ〜  \(^o^)/

 あれー 反射板ない、 えぇー御堂もない、   以前 登った時と随分 頂上の景色が変わっていた、
反射板がなく 本来の頂上の姿になっていた、
 唯 御堂が壊れていて 地藏様が野ざらしの状態だったが ・ ・ ・ !!、

11時15分頂上到着、 約3時間30分の辛い登りじゃったが、 
 心は成し遂げた満足感で いっぱい^▽^ 癒されたのであった。

 時間と共に体が徐々に冷やされ 時折 冷たい風が容赦なく襲い掛かる
コンビニおにぎりと 水筒の熱いお茶が 又 英気を与えてくれる、
 
 ガスが次第に張り込めて来た 快晴ならば360度の大パノラマが堪能出来るのだが〜
12時丁度に下山の途に 
 まだまだ 登りの人が来る 狭くて急勾配 思う様に下りれない、 
時々 陽も照らす より一層鮮やかに見える秋の木々たち
 それなりに しゃくなげ平に来た、登りよりか 下山の方が沢山の人で賑っていた
 (頂上から 約1時間)
 ここから下ると ブナ林に 時々 陽が射し黄色は寄り黄色く、ダイダイはいちだんとダイダイ色に・・、
赤やダイダイ、黄色のシャワー浴び 何時の間にか リフト上部跡に着いた、

 ゴロゴロした廃止になったスキー場を 足元を確認しながら下る、
時々 遠くの山々の秋色を見!、 あの辺りが刈り込池だろうな〜 (@@)?
と 思いを馳せながら・ ・ ・ !、
 下り2時間10分と書いてあったが 
今回は 3時間15分掛かったのじゃー アハハハ  \(^o^)/   \(^o^)/
 帰りに桑島総湯に浸かり 爽やか  爽やかの1日じゃった〜。


ホームページへリンクしなくなりましたので‘ブログ‘へ載せました、
リンクして下さり ありがとう ござります、 (。_。)oペコッ
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タグ:  山登り 紅葉

2008/10/27

日光 いろは坂 (明智平)  

   秋真っ只中 日光いろは坂 赤、ダイダイ、黄色、
あまりにも美いので、ついつい明智平で車を止めてしまった、
 ヒンヤリと透きとおった空気、手袋が欲しい!、

 眼下には 秋色の中にひと際目立つ‘華厳の滝‘
  ドドドド〜と 落下音が聞えそうだ〜!、
 また 
  上の方へ目をやればロープウェー沿線が陽に輝き
 いちだんと鮮やかに美しく、美しく秋色に染まっていた。

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  日光いろは坂からの眺望、(朝 6時20分)
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  明智平標柱と 頂上がガスで霞む男体山、
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  展望台へのロープウェイ、
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  朝の明智平の風景、
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  いろは坂と華厳の滝、
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タグ: 旅行 散策 

2008/10/26

竜頭の滝  

 白根山から中禅寺湖へ行く途中、あまりの渋滞で
一休みしょうと思って入った所が竜頭の滝の駐車場だった、
山登りで 思いがけなく見れてラッキー (*^o^*)

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タグ: 旅行 散策 

2008/10/23

あゝ 野麦峠  

バス会社の広告に
「 女工哀史、野麦峠 」ハイキングと載っていた、
7km 3時間、
 何だか 行って見たい様な衝動にとらわれ
ついつい図書館にて「あゝ 野麦峠」の文庫本を借りてしまった。
  ‘‘工場づとめは監獄づとめ
     金のくさりがないばかり、‘‘

  ‘‘かごの鳥より監獄よりも
     寄宿舎住まいはなお辛い‘‘

ええーと 思いながら読み進んだ、
明治から昭和の初め頃までの出来事、
 最初のページには 飛騨の農家の女達の口減らしだったが・・・、
行く行くは 仕事のない時期の勤め口のようだった、    
 その時、その時代の出来事、
草鞋(わらじ)で凍て付く雪道の30里・40里は過酷だ!!、
ましてや13歳の子供じゃ、
 昔 吉永小百合さんで映画化されたと・・・。 
 読み終えてから 時代、時代でする事は 違っても
‘幸せ求めて 生きる事は おなじ‘

今でも 当時の道があり
「みね」が兄の背負子に乗せられ命果てた、 「 野麦峠 」、

 居ても経ってもいられず 出かけてしまった、 
標高1672m寒い、これまでは 暗いイメージだったが・・? 
信州から辛い登りで峠に来た時 
目の前に 懐かしの飛騨の山々が パッと見えた時には 
さぞかし嬉しかった事だろう、 
小説を読んでから行ったから 感慨深いものがあった。



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  高山方向から入り 目の前に乗鞍岳の山容がスカッと見えました、
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  野麦学舎
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  あ々 飛騨が見える、兄、辰次郎に背負われた 政井みねの石像。
 
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 岡谷の製糸工場への行き返りに ひと時の休憩をした、
 お助け小屋、
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 あ々 野麦峠の石碑があり 彼方には‘乗鞍岳‘等の
 飛騨の山々が見えた。
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  板碑
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タグ: 旅行 散策 

2008/10/12

白山展望・パノラマ台  トレッキング

  秋の白山パノラマ展望台
  
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  白山市ノ瀬ビジターセンター
車両規制の時は ここビジターセンタ前で 登山バスに
乗り換えて登山口の別当出合まで上ります、
午後になると白山登山からの帰りの人でにぎわいます。
 今日は 少し寒い性か館内は まきストーブが焚かれていました。
暖か!、 暖か!、
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 展望台から登る事 30分でパノラマ分岐へは 
ここから15分でパノラマ台へ登れました、
 周遊コースになっていますので・ ・ ・ 。
楽しみだよ〜ん。
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 市ノ瀬ビジターセンタ登山口から 
1時間くらいでパノラマ展望台に登れます、 
白山頂上を真中にして 右に別山 左に釈迦が岳の
眺望を心行くまで 堪能する事が出来ました。  \(^o^)/

           

 白山展望台 ( 6月15日の散策)
これまでは 白山へ登る事しか頭になく、
いつもここを素通りして別当出合へ行っていた、
時には このビジターセンターへ内へも入って見るもんだな〜と・・!。
センターでは 日に2回ガイドウォークを無料で行っていた、
 時間は 午前は10時から 午後は1時から
  ガイド時間は1時間〜2時間と 手頃な時間かな〜
 (o^-^o)
白山の登山口(夏場)市ノ瀬ビジターセンター前から登ります。
標高986mの白山展望台からの白山も素敵だが・・、
白山パノラマ展望台まで足を伸ばすと
白山・別山を一望でき、もっと素敵でした。
 今度は 落ち葉が落ちた頃に登ろうと・・、
パノラマが5倍にも 10倍にも大きくなっていることだろうし・・・
 楽しみだ!!。

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     登山口
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     案内板
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     白山展望台からの眺望
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      ギンリョウソウ(別名 幽霊草)
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      緑の中を登る階段
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      振り返って見ると 大長山が見えた。
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      パノラマ台への分岐点
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      パノラマ台からの御前峰
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      パノラマ台からの別山方向
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      ブナ林の登山道、グリーンシャワーが とっても気持が好い。

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2008/9/15

鞍掛山 (展望岩)  トレッキング

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登山口案内板
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今日も 沢山の人が登っているようです、
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中程の地点、
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頂上到着でーす、
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中谷散策道分岐、このお地蔵さんを一輪車で運び、
この場所に設置したと、地蔵さんが75kgで その他の石 合計で300kgになると 申しておりました、大変だったと・・・。
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展望岩の最後の登り、
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展望岩からの眺望、
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展望岩から見る 鞍掛山、馬の鞍の様じゃー、
パノラマで合成写真です、
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後山を少し下ると獅子岩がある、先の方は 鋭く落ち込んだ崖、チョット怖いくらい (≫_≪)
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行者岩の頭と彼方に見える展望岩の風景。

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タグ: 石川県 里山 鞍掛山

2008/8/22


 セミナ〜の話から
@ 快適な睡眠でいきいき健康
  定期的な運動習慣は 快適睡眠をもたらす。
  早寝 早起きで睡眠の質が向上し、爽やかな目覚めが出来る。
  例 私の場合、
    最初は 夕方だけ散歩をしていました、これを 繰り返すうちに
  夜は 自然とある時間になると眠くなり 無理して(我慢して)起きていようと
  しなかった。 日数が経つにつれ 朝も日の出位に目が覚めるようになり
   この頃では 朝の散歩・夕方の散歩が身に着き、自然とこの体内時計が
  動いている様です。  
A 睡眠は 人 それぞれ  (o^-^o)
  6時間だろうと 8時間どろうと 時間にこだわらない、
  若い人 と ご老人では それぞれ自分に合った時間だけ眠れば・・。
  ・散歩をする様になってから 少し睡眠時間が長くなった  \(^o^)/
B 快適睡眠
  眠りないから飲むお酒は 睡眠の質を悪くする。
C 寝る前に自分なりのリラックス法、眠ろう・眠ろうとする 
    意気込みが頭をさえさせる。
  例 軽い読書・音楽を聴く・香り・軽い運動・ぬるめの入浴等が寝付きを良くす     る。
D 目が覚めたら 光を入れる、体内時計をオンにする、
  毎日 同じ時間に起きる。  ( なんとなーく 出来る様になった )
E 体内時計は 自律神経に影響し 免疫力の低下をもたらし さまざまな病の原因に  も・ ・ ・ ?。

     笑い    (笑)
  笑いは 健康をつくる。
  笑いは 血糖値を下げる効果もあるとか・・?。
  笑いは 人と人とのつながりを良くする。


  何々を無理やりしょうと思わない、
  しょうとすると ストレスがたまり良くない。 と 言う事ででした。
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タグ: 眠り 運動 健康

2008/6/28

森林公園  サイクリング

  石川県津幡町の森林公園へ行ってみました、
1周7〜8kmのサイクリングロードがあると言うので・・・。
幅2〜3mの舗装されたサイクリングロードが木々の間を
縫うように走り
所々に休憩舎や遊び場・動物等もいましたし、
池には貸しボートが係留されていた、
又 お花畑もあり この時期には 
カキツバタやアジサイの花がさいていました。
 家族連れや夫婦で散歩の方や 
緑の中をジョギングで通り過ぎる人、
思い思いに園内を楽しんでいました。

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     園内案内板
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     森林鉄道 木曽上松営林署あった物。
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     丸太山越え 遊びの道具
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     炊飯広場
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     子ども広場
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     途中のサイクリングロード
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     加茂池に架かる‘かもいけばし‘
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     加茂池にある 貸しボート
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     かもいけばし
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     アジサイの花
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     チョッピリ急な上り
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     愛車のチヤリンコ (子供のお下がり)(*^。^*)
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