これは俳句?それとも・・・川柳? いいえ!これを「迷句」と言います。四季折々、社会面の出来事などに茶々を入れて、俳句の定義である、5・7・5調をなるべく守りながら「迷句」を連発する所存!冷やかしで遊びにきてください。
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