2008/7/30

原宿 キャットストリート  東京ぶらり Tokyo investigation

キャットストリート:

表参道を原宿から青山に向かい、キディランドの先を右に曲がり、最初の四つ角。アナスイの斜め前。


表参道からキャットストリートに入りました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

この古民家を改装したカフェ・レストランは5、6年前に行ったきりでしたが、健在でした。1階が20席程度で狭いです。

クリックすると元のサイズで表示します

日本語のわかる外国人スタッフ(多分フランス人)がいました。
外国人のお客も入っていました。
アンティークなミシンの足のテーブルがあって、お洒落♪。

以前とその状態が同じ♪

クリックすると元のサイズで表示します

看板にある食事用の甘くないガレットをいただきました。
ハム、チーズ、卵の取り合わせでシンプルですが、バターたっぷりのそば粉のクレープは、十分でした。ともにワインがあればよかったですが、昼間だから。。

次は本来目的のオリエンタルバザールへ



2008/8/1  9:04

投稿者:ちゃちゃ

そば粉のクレープ、美味しそうですね。いただいてみたくなりました。

2008/7/31  0:38

投稿者:しわくちゃ王子

歩いて周ると色んなところがあるんですね。
私は田舎者ですから、ついメーンストリートばかり歩いてしまいます。

2008/7/30  22:31

投稿者:日本一のみかん農家

都会には、おしゃれな空間がたくさんありますね。
こういうところを歩いていきたいです。

http://blog.livedoor.jp/mikann7/

2008/7/30  20:11

投稿者:Kanon

カルママさん、

フランス語に詳しくないですが、

*ガレットは、そば粉で作るフランスの郷土料理。

蕎麦は日本だけでなく、アジア・ヨーロッパ・アメリカ大陸等でも栽培されているグローバルな食べ物。そばは痩せた土地でも育つので、フランスの寒冷地ブルターニュでガレット料理が庶民の主食として広がりました。

そば粉に水・塩などを加えた生地を寝かせて、フランス語で小石を意味するガレットの上で焼いたので、そのままガレットと呼ばれるようになったそうです。

*今は、専用の焼き台で調理します。鉄板に生地を注いでコテで薄く伸ばして、クレープと異なり片面だけ焼きます。ハム・ソーセージなどの肉類、魚介類、グリュイエールやゴーダなどのチーズ、卵、野菜などをトッピングして焼き上げます。


ということです。参考までに。

http://sun.ap.teacup.com/senjukanon/

2008/7/30  19:08

投稿者:カルちゃんのママ

そば粉のということはガレットっていうのですね・・・

http://karumama.seesaa.net/

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




Powered by teacup.ブログ “AutoPage”