晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
一神教の神(元はユダヤ人の神)

の概念を想像して創造したのは人間の方であると私は思う。神が人間を造ったのではなく、邪悪な人間が想像し創造したのである。そのように解釈すれば、神を巡って争いが絶えない理由が理解できる。たとえ邪悪な誰人であっても、御霊(悪霊かも知れない)に感じたと称してもっともらしく語れば神の言葉になる。そこで求められるのは「盲信」である。聖書に於いても、新約と旧約との天(国)と地(獄)ほどの違いをどのように説明したら良いのか?
ユダヤ教は「いけにえ教」でもある。この思想によって、あのイエス様も「いけにえ」にされたと言う思想も存在するが、そもそも、「いけにえ」を捧げることによって何故罪が許されるのか?、私には罪の上に罪を重ねる行為にしか思えない。しかしながら宗教には強烈な呪縛性が有る。旧約の神をおいそれとは棄てられないだろう。そこに悲劇を生む原因がある。「マラノ」を生みだす原因がある。(神については、グノーシス派の思想が興味深く、多神教的)。
仏教の側には、「およそ神に三種有り、所謂法性神、有覚神、邪悪神なり。」と言われるように、大きく分けて三種類の神が存在する。いけにえを求める神は邪悪神の部類に違いない。

「シオン長老の議定書」
私が持っているのは、「シオン賢者の議定書」ノーマン・コール著、内田樹訳
ここには、モーリス・ジョリ著「モンテスキュウとマキャヴェリの地獄の対話」からの剽窃部分がある事を指摘しています。



投稿者:bokutry
日本でもひそかに研究されて何十年です、結論はやはりロシアが出所です。
投稿者:tatsmaki
シオン長老の議定書」の真相
                     現在もなおフリーメーソン指導部イルミナティことレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体らによるグローバルな金権奴隷支配体制が続いており、ステルス足かせを嵌められた現代化奴隷オバマの登場も、ロックフェラーによる金融911に次ぐ第3の911という邪悪な仕組みの結果だった。
 こうした所謂ユダヤ・プログラムは、1773年の「シオン長老の議定書」の具体化である。
 ジョン・コールマン/太田龍「ロスチャイルドの密謀」(成甲書房07年1月)では、1773年にロスチャイルド一族初代のマイヤー・アムシェルが、フランクフルトで12人の金融資本家の参加を得た秘密会議で世界革命綱領として「シオン長老の議定書」を決定したとのW.G.カー「闇の世界史」での説を太田龍氏は否認している。まだ30歳そこそこのアムシェルでは出来ないとの理由である。
彼は英国ロスチャイルド2代目ライオネル・ロスチャイルドが書いたとのヘンリー・メイコウの推定説を主張している。
しかし、H.メイコウの推定説は尤もらしいが事実ではない。太田龍説は短絡思考の誤りである。
 このように「シオン長老の議定書」は偽書ではなくて、本物である。本物だからこそ、支配的影響力をもってNWO=新世界秩序樹立戦略の推進力になっているのである。
 詳細は: http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/58.html


http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/58.html

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