晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

おすすめ

それぞれ属するカテゴリーに関連記事が有ります。 ============================== 日本はなぜ負債大国になったか 平和時に政府が借金を増やす理由は、富に対する課税を怠ったことに起因する。 ... .. ============================== 年金問題」の本質:“高齢化社会”が問題なのではなく“供給活動投資額”が問題 “少子高齢化社会”という人口構成の変化は、「年金問題」とはまったく無関係なのである。 ... .. ============================== 寄生性と知的謀略 寄生者は、自分たちが寄生者ではないこと、自分たちが求める取引形態は正当であること、自分たちの価値観はまともなものであることなどを宿主に認めさせよう(錯誤させよう)と努力します。 ... .. ============================== 抜け出す第一歩は「隷属の認識」 国際寄生者は、巧妙に「知的謀略」を駆使して、宿主構成員(我々)が奴隷であることや隷属していることを感じたり認識しないよう... .. ============================== 今後の世界と日本 “新世界秩序”は米国の一極支配をめざすものではない  戦後世界こそが米国の一極支配構造であり、“脱戦後世界”は、それとは違った新しい支配構造がプランされているはずです。 ... .. ============================== 米国政府の対外債務返済能力  米国政府が、個々の債務証書に書かれた内容ではなく、グロスの債務について日銀やその他の経済主体に返済することはできないと.. ..

過去ログ

RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:北斗七星
バカな神

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000050-jij_afp-int
>ドゥテルテ氏は22日に行ったスピーチで、神はなぜアダムとイブを創造し、誘惑にさらしたのかという疑問を提起し、「このばかな神は何者なのか。完璧なものを創造しておきながら、自らの創造物を誘惑し、その品性をぶち壊す出来事を思い付くとは」と話した。

>過去2000年の間、キリスト教神学者らが説明に苦しみ続けてきたのが原罪の問題であり、ドゥテルテ氏は独特の物言いで、この難解な教理を取り上げてみせた。

ドゥテルテ氏は正直な人だと思う。2000年もの間、神学者は神話(つまり真実ではない創り話)を真実だと信じ込んできたから悩むのだ。

仏教の知恵を借りて新しい神の概念を創る時代がやってきていると思うが宗教的呪縛から覚醒することは不可能に近いほどに難しいとも思う。XX主義者がxx主義から覚醒することと同じように難しい。


http://taranai
投稿者:北斗七星

マタイ5-38
あなた方も聞いている通り、「目には目を、歯には歯を」と命じられている。しかし、私は言っておく。悪人に手向かってはならない。誰かがあなたの右の頬を打つなら、左の頬をも向けなさい。あなたを訴えて下着を取ろうとする者には、上着をも取らせなさい。誰かが、一ミリオン行くように強いるなら、一緒に二ミリオン行きなさい。求める者には与えなさい。あなたから借りようとする者に、背を向けてはならない。
あなた方も聞いている通り、「隣人を愛し、敵を憎め」と命じられている。しかし、私は言っておく。敵を愛し、自分を迫害する者の為に祈りなさい。あなた方の天の父の子となるためである。

神々よ!手本を示せ!

http://taranai
投稿者:北斗七星
裁きの日

マタイ7-1
「人を裁くな。あなた方も裁かれないようにするためである。あなたがたは、自分の裁くさばきで裁かれ、自分の量る秤で量り与えられる。

神よ!「人を裁くなかれ」




http://taranai
投稿者:北斗七星
ヨハネ福15-13〜15そして16-12

13:友のために自分の命を捨てること、これ以上にに大きな愛は無い。
14:わたしの命じることを行うならば、あなた方は私の友である。
15:もはやわたしはあなた方を僕(しもべ)とは呼ばない。しもべは主人が何をしているか知らないからである。わたしはあなた方を友と呼ぶ。父から聞いたことをすべてあなた方に知らせたからである。 以上。

ここでは主イエス・キリストのしもべではなくて友になれると言われる。
「父から聞いたことをすべてあなた方に知らせたからである。」
とも言われるが、

16-12では、言いたいことがまだ沢山あるとも言われているので、「父から聞いたことをすべて」話してもまだ足らないことが沢山あることが明らかになる。



http://taranai
投稿者:北斗七星
メシヤの再来預言

ヨハネ福16-
11:また、裁きについてとは、この世の支配者が断罪されることである。

12:言っておきたいことは、まだ沢山あるが、今あなたがたには理解できない。
13:しかし、その方、すなわち真理の霊が来ると、あなた方を導いて真理をことごとく悟らせる。

私にとってイエス様が語ったとされる言葉の中で、最も注目すべき言葉が上記のヨハネ福16-12なのですが、クリスチャンの中にも注目する人が居る。

「イエスの失われた17年」(エリザベス・クレア・プロフェット著 立風書房)
に書かれているイエス様のインド、チベットへの勉学の旅、バラモン教、仏教との接点が浮かび上がって来ることになりますが、多くの自称クリスチャンは否定的に見ているようだ。

投稿者:北斗七星
一神教を順番に並べると

1,ユダヤ教
2,キリスト教(イエス教と言うべきか)
3,イスラム教

となるのですが、どうも皆同じ一つの創造神を最高の存在としているようでありながら、その宗派はどれくらいあるのかが解らない位ある。

客観的に見れば、多神教にみえる。
そして、神々は争っている。
三つの一神教に絞れば、ユダヤ教指導者の堕落が原因でキリスト教が生まれ、キリスト教指導者の堕落が原因でイスラム教が生まれたように思う。いわば宗教指導者の堕落腐敗が原因で分裂が起こると言うことが出来る。

創造神は全知全能と言われる。

その神の全容を知れば、それを知った人は少なくとも全知となることが出来るハズだし、堕落腐敗も絶対にしないハズだし、その結果分裂からも逃れられるハズだが現実は見ての通りだ。

イザヤ(書)が言う。
29-13:この民は口でわたしに近づき、唇でわたしを敬うが、心はわたしから遠く離れている
彼らがわたしを畏れ敬うにしても、それは人間の戒めを覚え込んだからだ。
14:それゆえ、見よ、わたしは再び驚くべきわざを重ねてこの民を驚かす。
賢者の知恵は滅び、聡明な者の分別は隠される
15:災いだ、主を避けてその謀を深くする者は。彼らの業は闇の中にある
彼らは言う。「誰が我等を見るものか、誰が我等に気づくものか」と。
16:お前たちはなんとゆがんでいることか。
陶工が粘土と同じに見なされうるか、「彼がわたしを造ったのではない」と。
陶器が陶工に言いうるのか、「彼には分別がない」と。以上

さて、この文章では、神々の一人のように善悪を知る者となった人間が、その驚くべきわざを駆使して賢者の知恵を滅ぼし、聡明な者の分別を隠しているように思える。プロパガンダを駆使して!

創世記3-22
主なる神は言われた。
人は我々の一人のように、善悪を知る者となった。

ランキング

応援ありがとうございます

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村
こちらもよろしく

最近の記事

最近のコメント

ページ・ビュー

自由項目8

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ