晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:三毛猫
石油が無くても生きていける。自分一人の命は、地球と同じ位尊いんだって事に皆が気が付いた時に平和が来るんだよ。25年前に外来に来た自衛隊志願の患者に「戦争になったら命が危ういよ」と言ったら、周囲の医者達から「戦争なんて起きないよ」と笑われたのがつい昨日の様。
投稿者:加藤 貴史
石原慎太郎が焚き付けて、野田佳彦が尖閣を国有化し、安倍晋三が「前政権が迷惑かけてすみません」とばかりに中国軍に助け舟を出すという構図ですね(安倍のスタンスはあくまで戦争が出来ればどんな相手でも組むということ。さあ彼の支持者はどうでるか?あ、そのときに応じて支持理由を変えるのかな?これはこれでえげつないが)。
投稿者:反対派
親中であるはずの民主党が尖閣諸島を国有化したかと思うと、反中であるはずの自民党が中国軍を守るために自衛隊を派遣する。これではどっちが親中政党かわからない。集団的自衛権はいるが、敵国である中国に味方してはならない。
投稿者:みたにー
南スーダンでは、数年前に、民間の医療チームからの救援要請を受けた自衛隊PKO部隊が、法律が壁となって助けに行けなかったことが有ったのですよ。

「戦闘下の南スーダンで見た過酷な現実」
国境なき医師団(MSF)の報告より

上記を検索してください。
内容は残酷なので閲覧注意です。

ちゃんと武装している中国PKO部隊を警護するなんて事は無いです。
投稿者:野坂三蔵法師
PKOに参加する各国部隊に危機が迫れば、助けに行くのが当たり前。それが戦友ってもんだろ。
投稿者:賛成派
中国軍の駆けつけ警護をすることで日中関係が良くなるのだからむしろいいことではないのか
投稿者:にいのり
別のスレッドで、日本政府は安保法制をまともに運用する能力を持っていないだろう旨、主張してみましたが、ここまでむちゃくちゃになってくると、これから、いよいよ、あの「秘密保護法」が効力を発揮して来るのかも知れませんね。

我が国は、マスコミがマスコミだから、自衛隊の海外活動の実態は、普通の国民にとっては完全に不可視の領域に入ってしまう可能性が高い。

原発事故で、未だに誰も責任を取っていないように、自衛隊の海外活動でどんな失敗や醜態があっても、誰も責任を取らず、国民の目からは隠され続ける可能性が高いでしょう。
(当面、泣き寝入りを強いられるのは、現場の真面目な自衛官とその家族の皆さんのみとなりますよ、良心的元自衛官の方々が危惧されているように)

やはり、「国民連合政府」によって、一連の悪法を全て廃止しなければ、普通の国民の主観に反して、我が日本国は、とんでもない卑怯な国になって行く可能性が物凄く高いと思います。

(正直、米国民も、自国がどれだけ卑怯で残酷な国であるのか、よく知らないで過ごしている人が多いと思いますが)

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