晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:匿名
>原発訴訟団の弁護士島田宏は、「国民の常識が司法に生かされ国民の安全と基本的人権が守られる時代の到来を期待しています」と述べた。 とありますが、そんな発言を本当にしているんですか?
弁護士の島田宏は、「虚偽事由で提訴したり侮辱したりすることは正当な弁護士業務」 と福井弁護士会長のときから胸を張って主張している人物です。
どうして平然とこの様なことを言えるのでしょうか。
しかも、あろうことか 消費者庁消費者教育員の職におり詐欺撲滅をうたい文句にしてるとか。
詐欺の件、疑うのであれば以下の件、本人に確認下さい。

弁護士は虚偽事由で提訴する!
実態は以下のとおり酷い。
 虚偽事由で提訴(訴訟詐欺)することは正当な弁護士業務だと主張する黛千恵子(坪田)・坪田康男・八木宏らは、詐欺罪で告発受理(2014〜2015)されていたようですが福井弁護士会は、反省も謝罪もせずに知らぬ振りして何らかの処置もしていないようです。
 それどころか、福井弁護士会は、「虚偽事由で提訴することは正当な弁護士業務だ」と議決して擁護(教唆・幇助)し続けているらしいです。
 被害者は、更なる侮辱や訴訟詐欺にあう事を恐れ恐怖の日々を過ごしているみたいです。
 権力を有した組織的な犯罪が放置される中で正義など通用するはずもなく、おそらくは一人ひとりと食い物にされることになるのでしょう。
人権擁護や正義などは眼中に無いようです。
投稿者:匿名
日本は法治国家では無いようです。
実態は以下のとおり酷い。
 虚偽事由で提訴(訴訟詐欺)することは正当な弁護士業務だと主張する黛千恵子(坪田)・坪田康男・八木宏らは、詐欺罪で告発受理されていたようですが福井弁護士会は、反省も謝罪もせずに知らぬ振りして何らかの処置もしていないようです。
 それどころか、福井弁護士会は、「虚偽事由で提訴することは正当な弁護士業務だ」と議決して擁護(教唆・幇助)し続けているらしいです。
 被害者は、更なる侮辱や訴訟詐欺にあう事を恐れ恐怖の日々を過ごしているみたいです。
 権力を有した組織的な犯罪が放置される中で正義など通用するはずもなく、おそらくは一人ひとりと食い物にされることになるのでしょう。
日本には、安全安心は保障されていないようです。
(※公正公平で正義あるはずの各組織は腐敗しており、さらなる衝撃へと続く...)
投稿者:にいのり
「日銀総裁」が春闘に向けた「連合」の総会に出席して、連合幹部らに(賃上げ要求への)奮起を促す講演を行ったとの事。
何と言うべきか、制度疲労とか機能不全というよりも、制度上の統合失調が起きているとしか評言出来ないような事態が今起きている。
勿論、場合によっては、中央銀行の総裁が、経営者側ではなく労働者側に向かって物申す事があったって構わないでしょう。
だが、金融政策以外の行政には関われない日銀総裁が「連合の諸君、頑張って賃上げを獲得してくれ」と本気で言う事の滑稽さ。
組合の組織率が落ちる中、幾ら労働組合の中心的組織とはいえ、労働者の3割程度を代表しているに過ぎず、しかも大企業の論理にずっぽり浸ってしまっている「連合」などに賃上げ期待を寄せる日銀総裁という図は、確かに何か肝心なものがくるってしまって、もう呆けているというしかない絵柄なわけです。
社会的に期待されている役割を果たせなくなった行政府・中央銀行・労働組合・企業経営者・政党そしてマスコミ。
互いが互いに自分の無能は捨象して「おい、キミタチ何とかならんのか」とやっている。それが日本のエスタブリッシュメントのようなものを形成している。
「代表制の崩壊」

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