晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
出エジプト記

訂正します。
正:出エジプト記32-15
誤:出エジプト記31-15

尚、8/17付け東京新聞『太郎の国際通信』によれば、

「モーゼは神話だが、キリストは現実だ」
イスラエルでよくこう聞かされる。

だそうです。
投稿者:北斗七星
アメリカ人は反共徒

アメリカは反共で、天皇を頂くニッポンも反共なので反共という価値観を共有している。

「科学的社会主義の源泉としてのルソー」という書物があるようですが、わたしは、共産主義の源泉として新約聖書の「使徒言行録4-32〜36」を重要視しています。さらに、共産主義者の不寛容な性格は、同じく5-1〜11にみられます。
つまり、共産主義思想はキリスト教思想に由来しているもので、ユダヤ、キリスト、イスラム各派と同様兄弟関係にありますが、兄弟は兄弟に敵対して争う姿が今に続いています。

マタイ福24-3〜14参照

しかし、預言を避けられない運命論として読むならば間違いを犯すことになるでしょう。

モーセという人物
出エジプト記
31-15:モーセが身を翻して山を下るとき、二枚の掟の板が彼の手にあり、板には文字が書かれていた。その両面に表にも裏にも文字が書かれていた。
16:その板は神自身が作られ、筆跡も神御自身のものであり、板に彫り込まれていた。
・・・中略・・・
19:宿営に近づくと、彼(モーセ)は若い子牛の(偶)像と踊りを見た。

モーセは激しく怒って、手に持っていた板を投げつけ、山のふもとで砕いた。

・・・中略・・・
27:(モーセは)彼ら(レビの子ら)に、「イスラエルの神が、主がこう言われる。『おのおの、剣を帯び、宿営を入り口から入り口で行き巡って、おのおの自分の兄弟、友、隣人を殺せ』と命じた。

モーセは「神の言葉」つまり、「言葉は神」であったはずの十戒石をみごとに砕いてしまい、神に成り代わって命令した。兄弟を殺せ!、友を殺せ!、隣人を殺せ!。





投稿者:
無条件降伏ニッポンで起こった怪事件・下山事件(昭和24年)
↓松本清張著「日本の黒い霧・下山国鉄総裁謀殺論」(文藝春秋社刊)
朝鮮戦争勃発前年の昭和24年当時、国鉄労組は日共支配下で労働運動赤化・過激化…GHQのG2(参謀第2部)は兵員武器弾薬の国鉄輸送に支障を来すのを懸念…下山定則国鉄総裁が出迎えの車で朝自宅出発後に行方不明となり、常磐線綾瀬駅付近の線路上に轢断死体で発見…死後、国鉄労働運動が急速に沈静化、G2の思惑通り?となった?(松本清張の推理)
http://matome.naver.jp/odai/2135727880682232301
投稿者:北斗七星
>昭和60年日航ジャンボ機墜落の真相

この記事は説得力あります。



投稿者:
↓昭和60年日航ジャンボ機墜落の真相
http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/454.html
投稿者:北斗七星
宇宙の始まりと終わり

宇宙は成劫・住劫・壊劫・空劫を繰り返すと説くのが仏教の教えで、略して成・住・壊・空と言い、これを命に当てはめると生・老・病・死となります。空(死)の後には成(生)があり、これが無限に続くという理論です。

話を宇宙に戻すと、成・住・壊・空の四つの形態は、そのすべてが宇宙の時間経過における一形態なのであり、別のものではない。これを無常(常に変化している)とよびます。無始無終というのもこの意味だと解してよいのではないかと思います。

エッシャーの「円の極限W」に描かれる天使と悪魔の組み合わせで描かれる円は、いわゆる善悪二元論による世界観を表しているのではないでしょうか。聖書によれば、天使とは神のみ使いで悪魔は堕天使。悪魔も墜ちる以前は天使ですから、本当は天使も悪魔も別のものではない。白くなれば天使、黒くなれば悪魔。

イザヤ書
1-18:論じ合おうではないか、と主は言われる。たとえお前たちの罪が緋のようであっても、雪のように白くなることが出来る。
投稿者:
>終末が近づくと諸々の天体の周りに霧の光輪を見ることだろう…
↓(参考)終末…→ビッグバンの繰り返しだという説あり(動画50分頃)
http://www.youtube.com/watch?v=9FgpA_rqm7c
投稿者:北斗七星
真のキリスト教徒が手にすべき武器

エフェソの信徒への手紙

6-11:悪魔の策略に対抗して立つことが出来るように、神の武具を身に着けなさい。
12:わたしたちの戦いは、血肉を相手にするものではなく、支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいる悪の諸霊を相手にするものなのです。
13:だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、しっかりと立つことが出来るように、神の武具を身に着けなさい。
14:立って真理を帯として腰に締め、正義を胸当てとして着け、15:平和の福音を告げる準備を履き物としなさい。
16:なおその上に、信仰を盾として取りなさい。それによって、悪い者の放つ火の矢をことごとく消すことが出来るのです。
17:また、救いを兜としてかぶり、霊の剣、すなわち神の言葉を取りなさい。
投稿者:北斗七星
ホピの預言

終末が近づくと諸々の天体の周りに霧の光輪を見ることだろう。それは太陽の周りに四回現れ、われわれが行動を改めねばならないこと。

どの肌の色の種族も結束して存続の為に立ちあがるべきこと、我々が問題の原因を表に出さなければならないことを告げる。

人類が最初の一撃に人為的兵器を使わなければ、この時に平和が到来するであろう。(ホピ神との契約p.192)

投稿者:北斗七星
>秘密保護法。集団的自衛権。そして原発の再稼働
>‏アレッポの市民虐殺、オスプレイ墜落、南スーダン派兵、カジノ法案

どれについても国際社会に対して「私たちはこれから世界がどういうかたちであることを願っているのか」について明確に語ってしまっているニッポン。

人間の精神が欺かれ、賢者の言葉が無視される時代が来る。異邦の民(私注・偽キリスト教徒)の影響が確実なものになると、先住民の精神は陰りだし、おそらくは滅びるであろう。これについては古代の預言者たちから警告されている。ホピが最後の標的になるというのは高度な知識と強靭なる抵抗力が、伝道の道に伝えられているからである。・・・

ある日、古代に起きたのと同じ星々の配列が生じ、大地を清めるときを預言する。この段階を通して、気象の変化と多くの災害が起きてくる。・・・・

この出来事は、破滅か、地球を原初の完全さへ一新する為の繁栄かの、いずれかになるだろうと言われている。
(ホピ神との契約)

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