晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:うにょら〜
統治を破るもっとも簡単な
方法は頭を悪くすることと
性格を悪くすることです。

前者は認識してもらえるの
ですが、後者はなかなか理
解してもらえないです。
後者こそが一般人の行動の
方向性を定めます。

共謀罪の文脈も人の性格を
悪くするための実装だとも
考えられませんか?

もちろん恣意的運用の文脈
もあるでしょう。

国民の文系の素養が低いの
に民主主義をやっているこ
とにそもそも無理があるよ
うに思います。
かと言って専制も上層部の
質が今のような水準だとろ
くな結果を招かないように
思います。

原子力政策一つとっても。
これは計画経済の破綻じゃ
ないでしょうか?
投稿者:うにょら〜
ダブルバインド(二重拘束)なんですよね。
暴力をふるいながら偉そうな態度を取ったり
略奪しながら正義の味方を気取ってみたり
何も貢献していないのに偉そうに批判して
破壊に関与してみたり。

ダブルバインドを使うと人と社会を効率的に
破壊できるのですが、やりまくってますよね
この国。それをごまかすための愛国心とか
忠誠心とか、やりがいとか。

文系の質が低すぎて認識も制御もできてない
ことないですか。文系を馬鹿にする国では
文系の質が高まらず、まともに認知も制御も
出来ない。

社会学者がマキャベリストだったりする狂った
国家だったりしますからね。
物理が苦手な心理学者が、その物理が与える
社会的意味合いもよく理解せずに、人に対して
心理操作を行ってみたり。
脳学者を名乗るのが一生懸命即決即断の短絡的
で浅はかな人間を作ろうとしてみたり。
学問を内側から破壊したり、立場を悪用する凄
い人たちもいますよね。

明確な区分けはしにくいですが主に人に対して
の作用として、理系は力で、文系は認知と制御
の学問だと個人的には考えていますが、力なき
制御など話になりませんし、認知と制御の利か
ない力はただの暴走なんですよね。両輪なんで
すよね。それを頭の悪い対立構造をわざわざ
こさえてみたり。努力するのは結構ですが努力
の方向性がデタラメの人が多過ぎなんじゃない
でしょうか。出鱈目な人が人や社会に関与して
くるため効率的な破壊になってますよね。
やはり文系の質が悪すぎだし、まともに機能し
てないと思います。どうにか質を高めないと
統治がズタズタになっていきますよね。

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