晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:早雲
冥王星さま、
>まず原発に攻撃して命中させる精度があるのか?
>やたらめったら発射するほどの資源力もないので、このような方策は物理的に困難で

原発は構造上「上部」は極めて脆弱に出来ています。ミサイルで遠方から狙わなくても「児玉邸」突入レベルの自爆攻撃にも耐えられません。

>現状の迎撃システムで短距離ミサイルは迎撃可能なものが多い

迎撃の精度はご承知のように高くはありません。

>ちなみにメディアの論点も防衛庁の論点も失敗したが核兵器の製造能力という意味で恐怖しているわけで、それに真贋が明らかになったわけである。
>この記事では予定熱量の確保ができないという意味で失敗だと任じているがメディアや防衛庁の視座が違うだけで間違いではない。

おっしゃる意図が理解できません。

>兵器の安全性が保障されてから運用されているわけではない。

正規の兵器として展開するには安全性は重要です。配備中に続々死人が出るような兵器を「テロ」以外で使えますか?
投稿者:冥王星
えっと、まず原発に攻撃して命中させる精度があるのか?という問題からまず指摘すると、難しいです。やたらめったら発射するほどの資源力もないので、このような方策は物理的に困難であるだけではなく、現状の迎撃システムで短距離ミサイルは迎撃可能なものが多いことも含めて、ナンセンスです
ちなみに、臨検を行ないその支援行動を行っているのですでに周辺事態法は発動しています。厳密にいえば、周辺事態法ではなくそれに基づく船舶法ですが・・・これは知らない?
ちなみにメディアの論点も防衛庁の論点も失敗したが核兵器の製造能力という意味で恐怖しているわけで、それに真贋が明らかになったわけである。
この記事では予定熱量の確保ができないという意味で失敗だと任じているがメディアや防衛庁の視座が違うだけで間違いではない。自分が正しいと思い込む前に相手がどういうスタンスで報道しているのか?という見解を持たないと対話が成立しないので注意しましょう
ちなみに、兵器の信用性は使用する人間にとっては重要な課題だが、為政者にとっては、それが問題にならない事例は山ほどある。ロケット技術や大砲の登場において、兵器の安全性が保障されてから運用されているわけではない。そういう意味での可能性の世界観の理解ができないのは思考能力の欠如だと思うが・・・やっぱりトンデモさん?

http://self0507.blog52.fc2.com/

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