晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:遂犯無罪
偽装審議する検察官適格審査会

議決書には、平成16年2月5日付の審査申立事案について審議したとあるが、この対象検察官とは誰なのか、厳格適正であるべき審査会が、審査対象検事の氏名も示さない議決書とは、社会通念からも認容できず偽装審議の証左である。

また当時に最高検検事・鶴田小夜子への審査申立は、平成20年4月24日付で受理されている、このときは存命しており、一年半後の平成21年11月16日、富山地検検事正在官中に死亡した。
であるから、申立から一年半の間に審査会が開かれたのか、或は被審査人死亡による審査請求却下を議決ないし記録書面に記載しなければならない。

検察庁も行政機関であり文書主義を旨とする、議決(意思)決定に至る調査並びに審議の過程を合理的に跡付けを、後から検証することが出来るように、審査会の事務及び議決の内容を文書にすることを義務付けているのである。

被審査人である検察官氏名も特定せず、かろうじて受付期日から高橋真検事と思しき対象検察官が推測できる。
審査申立主旨に対しても、何らの検証も評価も判断すらされていない、審議を経ない偽装議決であるのは明白である、傲慢不遜な検察権力の欠陥議決書は、郵便法違反で送られており、これも強行規定違反であるから議決書は法的効力がなく無効である。

先日に、戸籍改ざん事件の告訴人・小川達夫氏は貴会に適格性審査申立をした。
この主旨は、偽装郵便に基づく有印虚偽公文書行使という事犯である、検察庁から普通郵便で郵送された封筒、そして偽造された松戸郵便局認可の料金計器、検察の裏手口の処分通知がされている動かぬ証拠である。
平成16年1月24日付で、適格性審査申立をした跡部検事も、同じ手口を使っている。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/120223.jpg.html


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