晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:杉原シンドラー
>なぜ、あのとき、怒りがアメリカに対してではなく、鳩山に向かってしまったのでしょうか。

>国民は、鳩山氏にすべてやってもらうのが当然と考え、口を開けて待っていただけ。

あの時「米軍守れ! 日米同盟を守れ!」と絶叫した姿は、正に日本国民が「バカの集まり」(桐生悠々や井上成美の言葉)である証拠でした(笑)。そして今、日本国民大多数は「(安倍)晋三守れ! 自公を守れ! 戦前日本を取りモロセ!」と絶叫しています。衆愚!
投稿者:
小沢一郎の豪腕で政権交代した時は小沢時代到来かと思ったが、鳩山由紀夫は一族オール東大卒純粋培養ひ弱で予想通り?ものの見事にコケ、悪徳ン人衆と言われた菅、野田、岡田、枝野、前原、玄葉、安住、藤井、渡部…から追放された小沢も今年で御年75歳後期高齢者では、担ぐ神輿は軽くてパーがいいと担いだ海部俊樹政権下で幹事長やって宮沢喜一・三塚博らを面接した頃の権勢は遠い昔話だ。残念ながら小沢時代は終わった。
投稿者:き
小澤さんを道連れにして辞めたときに鳩山はあらぬ方角に指を立てるかして嬉しそうに其の成果を誇示する仕草をした。
  政権を取るために小澤と組んだけれども鳩山始め、7人衆といわれる者達は、福田小澤会談の結果を拒否し、小澤が引退すると意思表明したときに、強く慰留したが、其の真意は、政権掌握には小澤の力量なくては成り立たない話だから慰留するけれども、政権奪取の暁には政権運営には小澤を徹底排除すると談合していたものと思われる。
  小澤なくして、外相だったか岡田や、前原等のスタッフで、東アジア共同体や、沖縄の米基地を国外へなど出来るわけがなかったわけでまさにルーピィ鳩山の結末果が当たり前だった。
  世界中で気に食わない政権をハッカーどころか軍隊まで送り出して転覆を図ってきたオバマだけでなく、野党自民党メディア検察裁判所まで、アメリカに支配されている姿をあからさまにした。独立国家の体ではなかった。検察審査会補助員ベンゴシに選ばれていた山下幸夫の排除には日本弁護士会、東京弁護士会も関係していたと思われる。特捜の虚偽報告書とあいまって、小澤を裁判所に引き出し、あの段階で政治生命を奪ってしまった。党の牢屋に閉じ込められた小澤さんを支援するデモが東京中で繰り返し開催され、数十人の小澤さんのグループの議員達が、多くはパージされ、隠れ小澤として民主党の中にいくらか生き残っている。いまでは岡田枝野野田とも話して政権獲得の夢を語っている姿は本当に風変わりな人だと思う。しんをおくにあたわざる此の国の世評を前にして小澤さんの対応は正しかったのだとおもいます。トランプやドゥテルテとそう年も違わないのだからこれからも元気に頑張ってやっていただきたい。アメ公に負けるな。世界の小澤だ。
投稿者:bu-bu-
自虐的民族日本に最適な防衛手段。

各地にある原子力発電所を暴走させて「自爆するぞ。」と攻めてきた国を脅す。

もちろんブラックジョークです。

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