晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:早雲
アルバイシンの丘さま、こんばんは。
臓器移植について考えて行くと、本当に色々なことが見えてきます。
まだもう少し調べてみたいと思います。
投稿者:アルバイシンの丘
次のことは今まで私の視点にありませんでした.
『「自分の子供を生き延びさせるために他人の臓器が必要だ」、と普段から活動されていても、・・・中略・・・抵抗なく了承できる親がいるのでしょうか。』
一つ視点が増えてありがたく思います.
投稿者:早雲
布引洋さま、こんばんは。
金のために、生きることをあきらる、あきらめさせる社会、役に立たない(と決めつけられた)人間が生きてゆけない社会になりそうですが、これでは、社会は不安定になり、強権をもって秩序を保つしかなくなるでしょう。
全ての事柄を専門家などに預け、あなた任せにしてきたことでこの様になってしまった感があります。
我々に出来ることは、自分たちで考え任せきりにしないことかと思います。
先ずは知ること、次に発言してゆくことでしょうか。
投稿者:布引洋
混合診療を認めよと主張する人々が居ます。『金の切れ目が縁の切れ目』ならぬ『命の切れ目』が現実に為り掛けています。今でも植物人間の生存年数は二年が限度だそうです。理由は患者の体力が二年しか持たないからでは無く、患者家族の体力(経済力も)が二年で限界に来る為だそうです。郵政民営化の目的は巷で騒がれていた郵貯では無く、簡保を民間保険会社売り渡す為計画されたようです。全て(目的、行為、結果)が金では人は救われません。

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