馬鹿は米英権力の支部である自民党にアメリカ国籍に変えてもらい、日本を去れ。さん:
これまで、自民党に投票をし続けた人々よ。
最近では小泉を支持した人々よ、あなたたちは本質的に馬鹿だったといえる。
現状の日本をみるがいい。
自民党は米英の新自由主義を受容推進した結果、米国からバブル経済ではめられ、今日の不良債権の状態が作られた。
貿易自由化、市場原理主義、競争原理、規制緩和、民営化により、米英強者により、いまや、日本の金融が乗っ取られるところまできた。
金融が乗っ取られるという事は、日本の全産業が彼らの支配下にはいることと等しいのである。
つまり、日本の産業の生死与奪の権利が米英に帰属をすることを意味するのだ。
農産品など、農薬規制のない中国からの毒入り野菜を食わなければならなくなった。
何せ値段が安いからだ。
アメリカ中国などによる安値競争により、農家もどんどん困窮し廃業に追い込まれている。
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自民党に投票し続けた人々は判断力をもっていない本質的な馬鹿、無知の輩である。投稿者 馬鹿は米英権力の支部である自民党にアメリカ国籍に変えてもらい、日本を去れ。 日時 2003 年 2 月 03 日
世界における底なしの安値競争にほうり出され、日本から製造工場は消えようとしている。
工場の職場はほとんど失われる結果をまねいている。
ホワイトカラーもリストラで職を失っている。
これは、関税により保護貿易の時代の景気サイクルの一部を構成しているものではまったくない。
つまり、その時代のように、景気が下がっても自然に戻るサイクルに入るというわけでは全くない。
関税が除去されたこと、技術普遍化で生産体制が世界が過剰になっていること。これにより安値競争がいわば制度化されてしまっている世界経済体制のもとでは、日本に工場が戻ってくることはあり得ない.
労賃の安いところに、工場は限り無く移動しつづけるからである。
トヨタの奥田が提唱するように、日本国内でも日本人から仕ごとを奪い、安い外国の労働者で操業する制度に移行しつつある(労働規制緩和)。
日本に工場が残るケースもしかし、日本人は工場労働の仕ごとにありつけはしない。
外国人が有利になる。日本で左うちわなのは、日本国外に製造工場をもち、日本国内でも、外国人を主力労働とする大企業だけなのだ。
トヨタがその例だ.トヨタは日本人には雇用を提供しない.世界的に見れば、トヨタから給料をもらっている内の大半は、外国人だろう。
何せ日本国内工場でも外国人に切り替えるといっているのだから。
もともと、農業自由化の急先鋒こそトヨタだったことを忘れてはならない。
彼らが、アメリカで車を売りたい、そのためには、米国当局の取り引き、それなら、農産品を自由化しろ、とバーターを迫られたところ、トヨタは農産品など安いものを海外から買えばいい、の一点張りで、このバーターが実現するよう、日経連として、強硬にアクションを張った。彼らが儲けるために、日本の農業は壊滅ヘの路線が敷かれた。
そのトヨタが今、日経連のトップに立っていることの意味をよく分かって欲しい。
自民党に投票し続けた人々よ(天皇ファンも自民党にいれている)。
あなたたちのバカさ加減のため、米英に魂を売った売国政治家中曽根、、竹下、小渕、小泉などの活躍により、日本の米英奴隷化が極まり、メガバンクの米英資本化により、完全に売国されるまでにいたった。
あなたたちが投票し続けた結果、自分の生活レベルが下がったなら、それは自業自得だ。
しかしとにかく自民党(及び公明党)以外なら、どこでもいい、と投票し続けた人々が、あなたたちの馬鹿判断に巻き込まれていかなければならないのは、いい迷惑としかいいようがない。
あなたたちは、自民党経由で日本国籍をアメリカ国籍に変えてもらいなさい.
アメリカの制度を日本に持ち込んでいる自民党を投票し続けたあなたたちは、日本人国籍を捨て、アメリカ国籍に変える権利と義務がある。
何度も何度もよく考えよ、いかに自分が本質的に馬鹿であり、判断力がなく、世界の実情をしらないか、を。
われわれが、いかに自民一党独裁により、売国されるまでに至ったか、よく思い返せ。
天皇だ靖国だと言って自民党に投票し続けた結果、米英にまんまとだまされ、すべてが彼らの手の内におさまりつつあるのである。
あなたたちの間抜けさがアメリカの日本操作班のかっこうの餌食だったのである。米英は、東アジアに緊張を維持させ、右バネを刺劇し、自民党に投票させる方向に操作している点など、無知のためまったくわからないできている。
あなたたちは、本質的に頭が悪く、国際的見識力ゼロ、判断力の低い、無知蒙昧な輩である。
ちなみに、わたしは共産主義がいいとも、社会主義がいいともおもっていない。
これらの理論は物質主義をベースとした西洋型思想体系だからである。
日本文明の基礎は物質文明ではなく、縄文以来精神的な価値を重んじているものである。
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日本が政策転換するにしても「自民党」の力投稿者 あっしら 日時 2003 年 2 月 03 日 18:13:45:
おっしゃられることに基本的に同意します。
(自民党及びその公認候補者に投票したことは一度もありません(笑))
民主的投票制度に基礎をおいた国民政党である自民党は、政権維持のためにあらゆる集票操作(活動)をしてきました。
対米従属政党でありながら、愛国や尊皇そして日本文化を称揚し、民族主義的価値観を抱く人々まで糾合しているのですから、その“政治性”はすごいものがあります。
(野党に転落したら、社会党と野合することも厭わないのですから恐るべしです)
自民党の“悪政”に同意しながらも、日本の国家権力構造や政策決定過程を考えると、日本の政策や路線を変える政治的力は「自民党」にしかないと思っています。
(それだけの人材や柔軟性を持っていることです)
自民党は、民主的投票制度の桎梏が加えられた中国共産党やソ連共産党と考えればわかりやすいと思っています。
利権集団の寄せ集め政党である自民党が久々に政策的分派を形成するようになることでしか、現状を打破することができないのではないでしょうか。
自民党が、国民経済派と新自由主義派(グローバリズム派)とに明確に分かれて論争を展開するようになることを期待しています。
その論争が進めば、政党の再編成に至ると考えています。
「自民党国民経済派+社民党+共産党+民主党左派 Vs. 自民党グローバリズム派+民主党右派+自由党」というような政治的対立軸が見え始めてきたら面白くなると考えています。(公明党や保守新党は勝ったほうにスリ寄るのではないでしょうか)
良くも悪くも、自民党だけが「国民政党」だと思っています。
7/7/6

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