tabayannとB10の記録

 京都に生息する初代サニーB10の奮戦記です。ポンコツだけど元気よく走ってます。
 時折寒々としたtabayannギャグが飛び出しますが、懲りずに末永くご愛読を (^_^;)

 アダルトサイトのトラックバック&コメントは受け付けません。

 ※メールアドレスの記入は避けて下さい! 自動収集されるおそれがあります。 

 This site is Japanese and is domestic-oriented.
 An overseas track back is not accepted.

 

カレンダー

2017年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

プロフィール

 tabayann
  10月21日生まれ O型
  体はガタガタ
 Sunny B10
  1968年後期型
  4ドアセダンスポーツDX
  ほとんどノーマル??

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

過去ログ

メッセージBOX

QRコード

掲示板

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:tabayann
主さま>
 こんばんは♪
 ご無沙汰致して・・・えっ?、来られてたんですか・・・

 ボクはその日朝から町内の溝掃除がありまして、当日になってイベントがあることを
 思い出し、一か八かで出発したのですが到着したのがちょうど午後3時でした。

 キャブクーラーはいくつかのサイトに書かれていましたので検討したんです。
 でもクーラーをどこに設置して冷却するのか、燃料を前側へ引きずり回して大丈夫か
 という疑問を払拭できていないのです。

 エンジンオイルクーラーを付けるにしても冷却側をどこに取り付けるのか、同じサニー
 でもB10は設置場所候補が大変少ないんですよ。

 ベンツでしたか、クーラーの低圧配管で燃料を冷却するフュエルクーラー(?)なる
 中古部品を入手したのですが、もうクーラーに冷媒を入れた後でしたからそのままです。

 燃料配管の断熱も邪魔くさそうだし効果も疑問だし・・・。今回まだ細かく追ってないの
 ですがキャブ直近で加熱されているようですのでインタークーラーのごときボンネット
 の上から外気を導入して冷却するという方法なら効果がありそうです。

 でもそれをするならボンネットダクト(排熱)で解決してしまうかも、という期待という
 か矛盾に陥る気がしています。
投稿者:主
オヒサです、静岡で48年式ミニカ乗ってる主です。

ナカヨシ・・自分は午後3時頃帰りましたから、お会い出来なかったですよね。

燃料の沸騰対策ですが、モンキー用の小さなオイルクーラーに燃料ホース繋いで外気で冷却してから再びキャブへ戻してるB310サニーをサーキットで見かけました。オーナーによると結構効果あるとの事です。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ