少しだけね  

母がほんの少しだけ彼のことを受け入れました。
まだ会ったことがないのでってのもあり、
知的障害ってのが受け入れられず。
実際そんなじゃないんだけどもね。
やっぱその手帳すごい威力あるなぁ

母と私の会話から消された存在だった。
それがちょっと話せるように。
すごい無言の圧力だったので、
ほんのほんの少し楽になれました。
彼の話に関しては、
今までの個性派の方々と違って、
真実を話しても特にマイナスになる面もないし。


ただ、お前は普通の人とは付き合えなかったのかみたいな
差別的発言もまだまだあり、苦しまないかんところ。

とりあえず、消された存在を脱した。
これはすごい進歩。
ここからはすこーしすこーしずつ近づけていこう。
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