最近、眠くありませんか?
私は、夜仕事なので・・・・・・てねろよ!
いよいよ、準決勝>ワールドカップ
ドイツvsイタリア。どちらが勝つでしょうか?
(記述7/4)
予想
ドイツは地元だけあって、国民的なプレッシャーを感じている。ただそれは逆に強みってこと?
守りはGKレーマンの活躍で死守すると思われる(控えにカーンもいる)。
一方イタリアも、守りに定評。カテラティオの神通力は破られていない。
となるとPK戦必至か?
※ドイツ0-0イタリア(PK4-2)
(記述7/4)
結果
イタリア、2―0でドイツ下し決勝進出 W杯(朝日新聞7/5)
イタリアが決勝進出、延長戦の末2―0でドイツ破る(読売新聞7/5)
前後半決着がつかず延長戦。しかも、延長前半までは両チーム無得点。
ところが、後半終了間際とロスタイムにイタリアが計2点を奪い。2-0、イタリアが勝利した。
前回の日韓大会と同様、今回も開催国が準決勝で涙をのんだ。
しかし。歴史の因縁だろうか。
前回は、開催国である韓国のサポーターの大観戦の中、準決勝でカーンが守るドイツが韓国を破った。
しかし、今回、前回の韓国監督だったヒディング監督擁するオーストラリアを”さよならPK”で破ったイタリアが開催国であるドイツのサポーターの大観戦の中、準決勝でドイツを破った。しかも、オーストラリアvs日本戦を彷彿させるかのような「わずか数分で2点」奪取・・・・・・。
まさに因縁!歴史の因縁である!
この言葉が似合うまさに一戦であった。
まだ、カテラティオは破れない・・・・・・。
得点王争いを演じていたクローゼはイタリアの壁を壊すことは出来なかった。
延長後半14分のピルロ→グロッソの連携とロスタイムのデルピエロの”奇襲”には、PK戦が頭によぎったドイツにとってはまさに「悪夢」の2発だった。
追伸
中田の説得まだ〜>デルピエロ(ぉ、朝日新聞7/4より)。

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