第2回冬の渡り鳥ウォッチング  NPO光と風 防災教室
   白鳥ウォッチング&デーキャンプ参加者募集
 昨年に続き冬の親子deぼうさいキャンプを開きます。
2018,1,21(日)
詳細・問い合わせは下記のチラシまたはNPO法人光と風☎0479−57−5777

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飯岡土人形ーその後土−2  飯岡土人形・ドガミシモ
 昨年は「飯岡土人形」を復刻し、文芸賞の副賞に添えることが出来ました。
今年の5月から「飯岡土人形保存会」を作り3Dプリンターによって原型復刻し11月に石膏の型つくりを進めて来ました。この間、読売新聞が取材に入り12月2日房総版で「よみがえる飯岡土人形」として掲載されました。そして読売新聞から「飯岡土人形を始めたくさんの土人形を持っているのでお話したいという問い合わせがありました。
 早速電話したところ、佐倉市に住む伊藤さんで「既に亡くなった父親が趣味で土人形を集めていた、良ければ保存して頂きたい」ということでした。4日に伺い保存している土人形を見させて頂きました。
 写真のように膨大な人形がところ狭しに置かれていました。保存・展示について検討が必要なためは当日は帰ってNPOの役員会議を開き改めてお願いに上がりますとして帰りました。
 8日に役員会を開きこの間の事情を説明、保存場所の確保が早急に困難なため来年2月の文芸賞開催の前後に東総文化会館で展示などを行いながら進めて行こうと確認しました。
 飯岡土人形(ドガミシモ)
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飯岡ふぐ鍋祭り  食によるまちづくり
   第13回飯岡ふぐ鍋祭り開催
 飯岡宿泊組合では去る11月28日いいおかユートピアセンターで関係者を招き試食会を行なった。12月1日から来年の1月末まで開催。この時期、飯岡・銚子沖で鮮度が良く旨味が詰まったショウサイフグが水揚げされる。
 近年は刺し身付きのコースが多くなっている。これはコースが¥4200円と手頃な値段で味わえるので予約になっている。なお、今年はコース料理を召し上がりアンケートにご記入の方に特製の刺し身醤油をもれなくプレゼントしています。
 参加された千葉県観光物産協会さんを始め関係者の皆さんが宣伝されたお陰で早速マスコミ等で取り上げられた。

◎ベイFM 12/20(水) 8:57-8:59飯岡ふぐ鍋祭り放送予定 

◎旅行情報誌「じゃらん」3月号で飯岡あんこう鍋祭り掲載予定

◎12月2日(土)千葉テレビ18時05「熱血房総千葉」でふぐ鍋祭り紹介

◎11月29日 産経新聞「12月から飯岡ふぐ鍋祭り」取材記事掲載


 
試食会

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案内チラシ
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飯岡土人形ーその後  飯岡土人形・ドガミシモ
 今年の9月、飯岡郷土資料館に保存されている土人形を借用し千葉県産業支援技術研究所で3Dプリンターによる原型の復刻作業を行った。そして10月から11月にかけて石膏による型作りに入った。
 始めてとあって失敗の連続であったが何とか出来上がった。この間、読売新聞が取材に入り12月2日房総版「よみがえる飯岡土人形」の見出しで掲載された。
 石膏による型作りはもう少し要するが12月中に粘土を用いて土人形を作り影干し・素焼きまで考えている。
 また、この記事を見た佐倉市に住みI氏から問い合があった。亡くなっているが父親は土人形を趣味で集めその中に飯岡土人形があるようだ、ということで年内に伺うことになった。

千葉県産業技研の3D画像データ作成
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千葉県産業技研の3Dプリンター

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第8回銚子極上さば料理祭  食によるまちづくり
         さば料理祭
 期間限定・希少品として毎年11月から2か月開催される。今年は11月20日(月)から1月20日(土)まで、6軒の料理店とひもの工房「あてんぼう」が参加、また、11月26日は「鯖サミット2017in銚子」開催と「さばのまち銚子」となる。

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