自然から学べ親子de防災探検キャンプ  NPO光と風 防災教室
   第2回白鳥ウォッチングとデーキャンプ 報告
 平成30年1月21日、第2回白鳥ウォッチングとデーキャンプを開催しました。参加者は子供が11名、大人が4名、それとスタッフ・ボランティアで幸い天候の恵まれて自然の中での遊びを予定通り楽しむことが出来ました。

次は3月11日(東日本大震災の日)に第3回ぼうさいデーキャンプを開催します。
お問い合わせ・お申込みはNPO光と風 ☎0479-57-5777まで

白鳥ウォッチング

 クリックすると元のサイズで表示します

焚き火

クリックすると元のサイズで表示します

救急救命講習

クリックすると元のサイズで表示します

修了証

クリックすると元のサイズで表示します
1

 

旭いいおか文芸賞「海へ」本審査会へ通過者一覧  旭市いいおか文芸賞「海へ」
   文芸賞実行委員会1月定例会の報告 1月18日(木)14時・福祉センターで開催                          
1 報告では 
第2回旭いいおか文芸賞について
  (1)清書原稿提出者(1月15日締め切り)36名
  (2)平成29年千葉県文化会館・舞台芸術企画募集のプレゼン・1月17日  
2 議題は
本審査会にむけての準備 
(1)日程の確認と問題点   
(2)役割分担*詳細は別紙  
(3)副賞について   入賞12点、入選24点、佳作41点、
    @大賞・高橋順子賞        A準大賞・白坂道子賞
    B旭市長賞            C教育長賞
    D千葉県生涯大学校・東総学園長賞 E千葉県東総文化会館・館長賞
    F千葉科学大学・学長賞      G旭市文化協会・会長賞
    H旭市・赤十字奉仕団・委員長賞  I日本防災士賞
    J旭市社会福祉協議会・会長賞   K県立匝瑳高校・同窓会長賞
   *大賞   奨励金2万円・楯・飯岡土人形
*準大賞  楯・飯岡土人形  
*特別賞 市長賞(1)楯・飯岡土人形、 教育長賞(1)楯・飯岡土人形
   その他の特別賞(8)楯・サブレ
*入選24名 賞状・サブレ   *佳作41名(賞状のみ)
*市民賞 5名(賞状) 
   *応募者1613名(+アルフア)3今後の作業
(1) 賞状の依頼と副賞の準備 (2)審査表の作成 (3)プログラムと式次
第の作成 (4)会場図の作成(5)入選者、審査委員へのご案内
 以上が話し合わされた。

平成30年2月18日に開催する文藝賞本審査会への通過者一覧は以下の通りです。


クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
1

 

東部図書館で「高橋順子特集」  旭市いいおか文芸賞「海へ」
    特集・高橋順子 第2回旭いいおか文芸賞「海へ」によせて 東部図書館で展示
 平成29年12月17日から平成30年3月15日まで高橋順子の著作品を特集しています。(1回ロビー)詩・俳句・連歌・連詩・エッセイ・物語・「まほろば歳時記」・旭いいおか文芸賞「海へ」など44作品です。
 第2回旭いいおか文芸賞は平成30年2月25日(日)隣の東総文化会館の小ホールで開催します。文学賞に応募された皆さん、地域の皆さん、東部図書館へ足を運んで下さい。
なお、今回の応募総数は全国から1613点、審査の結果入選作品は38点、佳作は41点、となりました。


 クリックすると元のサイズで表示します

作品の一覧
 クリックすると元のサイズで表示します
4

 

銚子のサバ ブランド化に向けて  食によるまちづくり
    銚子青魚ブランド化 「サバを美味しく食べる会」試食会 去る12月14日、千葉科学大学ゲストハウスで「サバを美味しく食べる会」キックオフと試食会が開催された。科学大学を中核に名称「銚子青魚ブランド化委員会研究会の立ち上げである。
 その目的は「世界遺産となった和食文化に乗じて銚子の新鮮な水産物を世界に発信する」ことにして当面の活動を「世界の観光客を成田空港から銚子へ呼び込み、試食会を実施する」を目標にしている。
 当日はこの研究会に賛同する銚子・神栖市・旭市の事業者など12社と大学関係者、外部専門家など30数名が参加した。
 初めに青魚を代表するサバが取り上げられメンバーの渡邉・長谷川がサバ料理を調理し献立した。@さばの刺し身Aさばの漬けBさば寿司を提供、参加者から感想を頂いた。
 青魚ブランド化イメージをサバに例えれば、@いつでも旬の状態で「生食」出来るシステムの構築にある。アニサキス問題が解決され、冷凍に避けられないドリップが出ないこと、旨味が「生」を下回らないこと、フィーレの状態で真空包装され(長期保存可能)作業性が優れていること、など,これらについては銚子うめぃもん研究会において実証・提供されて来た。
 A地域の飲食店・ホテル・旅館等で予め保存された「サバフィーレ」を解凍しお客の要望に応じた献立が出来ること、
 これらによって「生食による地域のブランド化」への一步が始まる事になる。これまでの事は十数年前に言われていたが実際のところなかなか実現出来なったのが現実であった。
 今回、私共のか考えを神栖市の宮澤食品さんが多忙の中受け入れて頂きことが進む事になった次第である。サバの水揚げ⇒当日内に加工(塩タレ漬け・真空包装・急速冷凍⇒保存)、以上により脂が乗った銚子港水揚げの秋サバ・冬サバが時間・地域を問わず生食の可能が見えて来た。

クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します
4

 

第2回冬の渡り鳥ウォッチング  NPO光と風 防災教室
   白鳥ウォッチング&デーキャンプ参加者募集
 昨年に続き冬の親子deぼうさいキャンプを開きます。
2018,1,21(日)
詳細・問い合わせは下記のチラシまたはNPO法人光と風☎0479−57−5777

 クリックすると元のサイズで表示します
4


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ