2017/8/11

【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/今日はゴジラとリズムのパルス  金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック

毎週金曜日はVibraphoneやMarimbaをやっている人向けのお話し。
金曜第四百九十二回目の今日は『【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/今日はゴジラとリズムのパルス』と言うお話し。

途中からの人は先週の『【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/即興を習う側、教える側の見方の違い』http://sun.ap.teacup.com/vibstation/3147.html も読んでみてくださいね。

ココまでの金曜クリニックをご覧になりたい人は左のカテゴリー(またはこの記事のタイトル右側にある)「金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック」をクリック。この記事に続いて過去の記事全てを見る事が出来ます。チェキラ!



お盆休みで各地にお出かけの人も多いでしょうね。僕も東京脱出組です。
最初にいくつかのお知らせ。

・セミナー参加募集の途中経過について
クリックすると元のサイズで表示します
2017.09.24(日)15:00-17:00 Jazz Seminar
○Next One 赤松敏弘(vib) 倉沢大樹(elt) 
会場 : 渋谷・エレクトーンシティ3F メインスタジオ
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町8-27

おかげさまで現在100名を超える希望をいただいています。最大定員(150席)までにはまだ少し余裕がありますが、参加を希望される方はお早めにお申し込みください。ありがとうございます!

お問い合せ
全日本電子楽器教育研究会
〒153-8666 東京都目黒区下目黒3-24-22 ヤマハ音楽振興会内
TEL:03-5773-0888

セミナー概要とネットからの予約フォームはこちら↓
http://www.emies.gr.jp/event/workshop/71st_info.html



初夏プロデュースしたアルバムがオンラインで試聴・購入出来ます。東京ではなく静岡と愛媛という地方の街で活動する二つの若手オリジナルジャズバンド。今の東京にはないそれぞれの良さをお楽しみください。お出掛けの途中や出先での時間にも是非どうぞ。

■静岡のGPSY VIBSのアルバム『Tower -誕生-』(MARUKE Records/7月26日発売)
二週間前にリリースされた個性派インストルメンタル・バンドのセカンドアルバム。リリース後静岡ジャズフェス等で観客を魅了してという嬉しい報告が! ギターにヴァイブ&マリンバ、サックス、アコースティックベースの編成で、その音楽性は保証済み。2曲目と5曲目には赤松もヴァイブで参加。10月には渋谷と静岡で赤松も加わった;レコーディング・フルラインナップのレコ発スペシャルやります!

https://itunes.apple.com/jp/album/tower-%E8%AA%95%E7%94%9F/id1260419635

■愛媛の高橋直樹The YOUNG CATSのデビューアルバム『First Visit』(NAY Recprds/6月1日発売)
松山のジャズクラブやライブハウスを軸に活躍する三十代前半のプロミュージシャン達のオリジナル・ジャズ。生業とするには東京でも厳しいミュージシャンの世界を地方の街で切り開いて行くリーダー高橋直樹(b)渾身の作品。ピアノ、ベース、ドラムのトリオが基本編成のヤングキャッツ。ギターが加わるThe YOUNG CATS Plus 他。ゲストで赤松も参加。これからの「のびしろ」は無限大。実は明日(今治)、9月(新居浜)、10月(松山)とレコーディングメンバーによるレコ発第二弾〜四弾開催!

https://itunes.apple.com/jp/album/first-visit/id1244612999

速報!
お盆休みの緊急企画!
高橋直樹The YOUNG CATS レコ発ライブ第二弾にスペシャルゲストで出演!

会場:神戸洋酒倶楽部
〒794-0028 愛媛県 今治市北宝来町1丁目2-6

open19:00start19:30
charge2500(1ドリンク付き)
高橋直樹 The YOUNG CATS
高橋直樹(b)武田玄也(pf)河北洋平(ds)
Special Guest 赤松敏弘(vib) Support 矢野元(g)
お問い合わせ・予約→ 0898-25-7667(神戸洋酒倶楽部)



先週の「ジャズのレッスン(サックス)でマイナスワン(カラオケ)を使って先生が書いたソロを暗譜で吹かされる」という知り合いのFBのトピックをめぐって一般論に「アドリブ(即興)のレッスンなのに書き譜とは何事だ!」という意見をみて、ああ、それは正論(理想論)のようであるけれど、現場はかなり違う事を知っておいた方がいいと思って自分のところでも取り上げた。
あくまでも「教える」「習う」という関係がちゃんと信頼関係で結ばれている前提だ。
ジャズなどは習うものではない、という意見も聞こえるけれど、あくまでも「習う」「教える」というシチュエーションの上の話しなので気持ちはわかるが・・・・、ね。

正直なところ僕だって最初はどうすればいいかなんてわからなかったし、全世界のジャズメンの最初は皆同じ所から始まるはずだ。

誰かがやっているのを「聴く」か「習う」か。
「見る」を入れなかったのは、最初の段階で「見る」チャンスのないジャズメンだっていっぱいいるし、過去に遡れば遡るほど「見る」ではなく「聴く」から始まっている。
なので音は「聞く」もので、「見る」ものではないからヒントは耳にあると言える。

で、

「聴く」だけではわからない事があるから熱心な人は「習う」わけだ。
もちろんプロの世界に飛び込んで年配のバンマスにしごかれる人もいるから全員が必ず「習う」わけではない。

少なくとも生業として人前で即興などと言ってペラペラと音を出すようになるには、皆、いろんなやり方で辿り着いているはずだ。
その「いろいろ」をそれぞれの人が伝えるのは自由だし、その「いろいろ」が自分の性に合わなければ他の誰かを探せばよく、性に合わないからと言ってそのものを「否定」するような狭い了見の話しを拡散してほしくないと思った。
「いろいろ」ある事が、音楽やインプロではとても大切な事を知らない人なら仕方が無いけれど。

ジャズの即興と言っても、殆どの場合半分くらいは敷かれたレールの上を走っているだけのものが多く、本当の意味での即興になっていないものもたくさんある。
でも、それがジャズという流儀の「形」に当てはまるのであれば、それを取り込むのも生業とする時には必要な場合もあるだろう。
でも、やり手にはそれがわかるが、聴き手にはそれはわからない。
書き込みを見て、そういう意見が拡散するのはとてもマイナスに見えた。

いろいろある、というのがジャズをこれだけ長い時間継続させてきた原動力なのだ。ヒットソングの短距離ランナーでもなく、クラシックの長距離ランナーでもない、それでいて時代の片隅にしっかり根付く事が出来る音楽。いろいろが無かったら、画一的で絶望的で非創作的なものに成り下がってしまう。
最近はテレビのゴシップネタを見るまでも無く「これが正しい」的な狭い了見の話しが独り歩きする傾向があるから要注意。

さて、その「書き譜」のガイドラインの話しとちょっと被るのだけど、昨夜車を運転しながら聞こえてきたラジオの話しに目が点になった。

話題はゴジラの音楽。伊福部 昭氏作曲のあの「ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ、」と少年合唱団だったかが歌う、アレだ。

このリズムというか拍子にDJが妙な事を言った。

「あの、ゴジラの音楽とか、普通は歌えないですよね。歌ってるといつの間にかひっくり返る。あれはロックとかポップスとかじゃなくて、いかにもクラシックの人が作った音楽って感じですよね」(運転中だったから細部は違うかもしれないけど要約するとこんな内容だった)

心の中で大笑い。
この人は二拍子しか知らないのかな。
ワルツも踊れないのかな。
もしもビートというものを知っているならこんな発言は出ないと思うのだが、頭ごなしに軍艦マーチ的な拍子とビートを勘違いした発言に驚いた。

そもそも「ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ、」というのを子供達が歌えなかったって?
そんな話しは聴いた事がない。

日本民族の伝統芸能はすべて「一(いち)」拍子だ。
「いち、とぉ、にぃ、とぉ、さん」みたいな。「とぉ」というのが裏拍子みたいにみえるけど、ここには裏という感覚がない。あくまでも「いち」の延長なのだ。あるいは「にぃ」に入る合図。
まずこの超リズムを自覚した上でこの話しを読んでほしい。

子供達は何の抵抗も無く「ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ、」を繰り返す。

つまり、、、

「ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ、」「ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ、」

頭の中では自然にこれを繰り返していて、これが何拍子だとかという事を気にしない。
「ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ、」が一文節、つまり1パルスだ。

変な事を言えば、これはいくつかの細かい拍子の集合体だ。

「ゴジラ、」=4 これは誰でもカウントできる。

「ゴジラとメカゴジラ、」
これが問題だ。
でも子供達の頭の中は上の4という刻みをベースとするから

「ゴジラと」=4
「メカ」=2
「ゴジラ、」=4

とするか、

「ゴジラと」=4
「メカゴジラ、」=6

と分解するかどちらかだ。

たぶん後者が多いと思う。

皆さんも言葉と句読点を1として指折りしながら読んでみればちっとも難しくなんかないのがわかるだろう。

「ゴジラ、ゴジラ、」「ゴジラとメカゴジラ、」

「4 4 」「 4 4 2」

この分解が出来なかった子供は「脱線」するのだ。
つまりDJ氏はこの出来なかった子じゃないかと思う。

数学ではないが、これを最小単位の 2 で分解すると、

「2 2 2 2 」
「2 2 2 2 2」

綺麗に2を一組みとして9つ(4と5)に分解出来る。

試しにこれを左右の手でリズムとして叩くとすればこんな風になる。

右(R)から始めるとして、言葉のある部分だけを手(R,L)で叩く。句読点は「+」で1つ休みにする。

RLR+
RLR+
RLRL
RLRLR+

左右の手は何度繰り返してもひっくり返らない。

パルス、それがビートになるわけだ。

RLR+RLR+RLRLRLRLR+

ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ、
こうやって自然にリズムの語呂合わせのように歌詞を作って歌っていたわけだ。
早速、ゴジラ、ゴジラ、ゴジラだゴジゴジラ、という地方もあったと書き込みで教えていただいた。

机なり何なりをこうやって叩いていると、ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ、って聞こえて来るよ(笑)

いづれにせよ単なる個人の感想で物事を誘導するのはよくないね。



★New release(リーダーアルバム)
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赤松敏弘15枚目のアルバム『Synonym』株・ベガ・ミュージック・エンタテインメントから
2017年9月29日発売決定!

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メンバー:
赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds)
酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)


収録曲:
1. Avenue - II 2. Synonym 3. Giant Steps 4. Flash of Genius 5. Six - N 6. Pleiades 7. Reminiscence 8. Lost in Newtown 9. Baby Won't You Please Come Home / 全9曲

新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとしたクィンテット二種、クァルテット二種、ハクエイとのデュオ、新人酒井とのデュオ、そして、赤松・ハクエイ・市原のトリオと、多彩で変幻自在な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。さらにハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンなど、とにかく「グッとくる」凄いのが出来ました!
乞う御期待!

★CD発売記念ライブ関連
■10/7(土)15:40-横濱ジャズプロムナード2017みなとみらいホール(小)/jazz festival
出演・赤松敏弘/vibハクエイ・キム/p市原ひかり/tp須川崇志/b小山太郎/ds

■11/19(日)17:30-横浜KAMOME 25-25 presents CD発売記念&ギラ・ジルカ(vo) 赤松敏弘/vib ハクエイ・キム/p 小山太郎/ds 他

■11/24(金)16:30- 18:00- 銀座・三越プレミアム Jazz NIGHTS/jazz event
出演・赤松敏弘/vibハクエイ・キム/p市原ひかり/tp酒井麻生代/fl須川崇志/b小山太郎/ds

CD完成記念赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)Duoツアー
■11/28(火)徳島「ギャラリー花杏豆
■11/29(水)道後「山の手ホテル・ヴィクトリアホール
■11/30(木)松山「MONK
■12/1(金)新居浜「サンジェルマン
■12/2(土)広島「カワイ広島ホールpace

★プロデュース・アルバムCD発売記念ライブ(ゲスト出演)
■10/1(日)渋谷「サラヴァ東京」GPSY VIBS ゲスト
■10/22(日)松山「シュガービレッジ2017」ヤングキャッツguest
■10/27(金)静岡「ライフタイム」GPSY VIBS ゲスト
■11/18(土)松山「ひめぎんホール」with ヤングキャッツ

チェキラ!!



秋のお出かけ第二弾! 10月の連休は・・・
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今年はニューアルバム『SYNONYM』(vega/2017年9月29日発売)リリース後の第一弾として日本最大のジャズフェスティバル横濱ジャズプロムナードにレコーディング・メンバーで出演します!

■2017年10月7日(土)横濱ジャズプロムナード2017
出演時間:初日第三ステージ 15:40〜16:40
出演会場:みなとみらいホール小ホール




出演: 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) with 市原ひかり(tp,flh,vo)+小山太郎(ds)+須川崇志(b)SPB


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初日(10/7)のスケジュール(ホール会場/クリックで拡大)

今年はどんなコースで巡りますか?
只今公式ウェブサイトで【早得】(日付指定)フリーパス発売中!
連休の初日からヨコハマでジャズ三昧!!
どうぞお楽しみに!!




秋のお出掛け第一弾! 9月の連休は・・・
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Nagi MOCA (奈義町現代美術館)

中国山地の山の中、岡山と鳥取の県境にある現代美術館へ行きます。
僕がこのエリアで青春時代を過ごした縁もあって、今回二度目8年振りの公演。
連休ですから、思いっきりお出かけしてみてください。
秋の観月会の名の通り美術館の展示室「月」の角度が仲秋の名月の方向軸を向いていることにちなんで、開館以来開催されている歴史あるコンサートで、今年で24回目なんです。夜の美術館を開放して展示室の大きな作品の中にステージを組む。
こうやって書いているだけでも面白そうでしょ?

■2017年9月17日(日)午後7時開演 (午後6時30分開場)
第24回観月会Nagi MOCA (奈義町現代美術館)

入場料: 2000円(お茶とお菓子付き)

共演は!
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マリンバの松島美紀と林由香里(YUKARI)の連弾チーム『MARIMBA SENSATION』。

夜の美術館で、月と、ヴィブラフォンと、マリンバ連弾で、どんなワールドが飛び出すでしょう。
前回はヴィブラフォンの独奏による完全即興演奏にチャレンジしましたが、今回はマリンバとのコラボレーションで連弾やトリオの未来を創作してみます。

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普段とは違う空間で、この秋は、思いっきりアートに楽しみましょう!
連休のお出かけの候補に是非どうぞ。

定員(150名)限定です。
美術館の観覧募集案内を毎日チェキラ! 又は直接美術館にお問い合わせ下さい。

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パンプはこちら(クリックで拡大)
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お楽しみに!!


★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
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他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web

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2016.12.23(金)発売
○『夢の中の夢/市川秀男デュオ』 市川秀男(p)萩谷清(guit)赤松敏弘(vib)斎藤ネコ(vl)

定価:\ 3,240(税込)
品種:CD
商品番号:UPUP-2019
発売日:2016/12/23
発売元:upup ltd.
JAN:4571131981354 

ジャズピアニスト市川秀男のDuoシリーズ第二弾。萩谷清、赤松敏弘、斎藤ネコを迎えて、それぞれのために珠玉の作品を書き下ろしての、白熱した演奏を収録。

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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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2016.09.23(金)発売
○『追悼 ボビー・ハッチャーソン』 構成・文:赤松敏弘 対談:赤松敏弘、藤井寛
「JaZZ JAPAN vol-74」 9月23日発売号
発売元:(株)シンコーミュージック・エンタテインルント
発行元:(株)ジャズジャパン 

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■赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)w/小山太郎(ds)+生沼邦夫(b)BAND最新動画・試聴

動画閲覧はこちらをクリック↓NHK横浜放送局の公式ブログに飛びます

2015年02月25日放送 スペシャル ジャズライブ(動画)
「赤松敏弘meetsハクエイ・キムwith小山太郎+生沼邦夫」

配信曲:「The Gleaner」

音源試聴はこちらをクリック


NHK横浜放送局『横浜サウンド★クルーズ』セットリスト

演奏;:赤松敏弘(ヴィブラフォン)ハクエイ・キム(ピアノ)小山太郎(ドラムス)生沼邦夫(ベース)
2015年2月25日放送

番組テーマ・・・What Am I Here For(Duke)
1. The Gleaner (by T.Akamatsu)
2. Stella by Starlight 1964 (by V.Young)
3. Pleiades (by T.Akamatsu) /赤松 ヴィブラフォン独奏
4. White Forest (by H.Kim)  /赤松・ハクエイ ヴィブラフォン+ピアノDUO
5. Sound of Focus (by T.Akamatsu)
6. E.S.P. (by W. Shorter)
アンコール1曲 (音源未収録)

NHK横浜放送局夕方の人気生番組『横浜サウンド★クルーズ』出演の時の模様です。番組ナビゲーターは柴田浩一(横濱ジャズプロムナード・プロデューサー)、司会はNHK横浜放送局の佐久川智キャスター。

【聴きどころ】
華やかなオープニング・ナンバーの「The Gleaner」(動画あり)、ハクエイ・キムのスリリングな演奏が冴える「Stella by Starlight 1964」、ヴィブラフォンにしか出来ない独奏の世界を開拓する「Pleiades」など。




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各紙絶賛! ニューアルバム。好評発売中!
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清新の気を注ぐが如くの若手とのインタープレイと聴き手の心を揺さぶる円熟のコラボレーション。ヴァイブのクールな音色の内に表現意欲の高まりを凝縮した深遠なる音の世界が秘められている【児山紀芳/ジャズジャーナリスト】

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『Majestic Colors/赤松敏弘』
レーベル:VME(ベガ・ミュージックエンタテイメント株式会社) VGDBRZ-0057 ¥3.000(税別) (2014年11月26日発売)

真打ち登場! ある時はトランペット、ある時はピアノ、そしてある時は自分自身と。それぞれのミッションで真打ちが登場するかのように次々とヴィブラフォンの新しい世界が展開されて行く。通算14作目のアルバムとなる「マジェスティック・カラーズ」は一粒で二度も三度も美味しい新境地のヴィブラフォン・ジャズ!!
「出色の出来、世界水準のジャズ」・・(児山紀芳/ジャズジャーナリスト)

■演奏:
赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)

■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

■2014年8月録音/クレッセントスタジオ (エンジニア:今関邦裕) マスタリング/音響ハウス(石井亘)■解説/児山紀芳

★ネットでのお求めは
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紀伊国屋書店ウェブショップ
ヨドバシ.com
DMM.com
他で好評発売中。どうぞ御利用下さい。


海外の方はコチラでどうぞ→CDJapan
『TOSHIHIRO AKAMATSU/Majestic Colors』Catalog No.VGDBRZ-57 JAN/ISBN4571131981224 (US$ 25.39)

※全国のジャズコーナーのあるCDショップでお求めになれます。お近くのCDショップでお求めの際は予約で店頭受け取りをお薦めします。

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『ジャズライフ12月号』(2014年11月14日発売号)
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・インタビュー/四半世紀にわたって日本のジャズ・シーンを牽引してきたヴィブラフォン奏者、赤松敏弘が吹き込んだ最新アルバムは、市原ひかり(tp)、そしてハクエイ・キム(p)のそれぞれをフィーチャーした2セッション。さまざまなチャレンジやアイデアに満ちたアルバムについて、赤松敏弘が語る・・・(インタビュアー/石沢功治)

・アルバムCDレビュー/市原ひかりとハクエイ・キムという、今最も注目の若手を迎えて制作された、ヴィブラフォン奏者赤松敏弘の14枚目にあたる新作は、意欲的で刺激的な、聴き応えのある作品としてここに結実した・・・(北原英司)

他、掲載。お求めはお近くの書店、インターネットで。クリックすると元のサイズで表示します
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『Jazz Japan 52号 / 2014月12月』(2014年11月21日発売号)
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・インタビュー/我が国にもヴェテランから若手まで、多くの有能なヴァイブラフォン奏者がいるが、その中で、現在もっとも先進的であり、オリジナリティに富んでいるのが赤松敏弘だ・・・(インタビュアー/小針俊郎)

・アルバムCDレビュー/これは、いいジャズ・アルバムだ。奇をてらわず、自分の考えるジャズを瑞々しく積み上げていく様にはほれぼれ。ここには今を生きる本物のジャズ・マンがいる・・・(佐藤英輔)

他、掲載。お求めはお近くの書店、インターネットで。クリックすると元のサイズで表示します
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CDジャーナル・レビュー:『Majestic Colors/赤松敏弘』
日本を代表するジャズ・ヴィブラフォン奏者の14作目。ジャズ・シーンで注目を集める市原ひかり(tp)、ハクエイ・キム(p)の二人を迎え、白熱のインタープレイを繰り広げる。ヴィブラフォンの包み込むような優しい音色とモダン・ジャズ・マナーを踏まえた作曲で、円熟したプレイを聴かせる。

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【只今配信中】

ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』他配信中です。どうぞご利用下さい。

クリックすると元のサイズで表示します
『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中

Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!



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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』

2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!



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赤松敏弘(vib)The NewQuartet
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CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://www.au.kddi.com/mobile/service/featurephone/lismo/lismo-music/

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