2017/11/9

Tan Tan って、、、、淡々のこと?  木曜:Jazz & Classic Library

昨日の夕方の事だった。
時間帯としてはいろんな連絡が入るところなので旅支度の傍らにパソコンでメールのやり取りと同時にfacebookのメッセンジャーの返信中。フレンドのタイムラインに次々とポストされる記事が動いている。そんな中でギターリストの佐々木優樹のポストに信じられないことが上がってきた。
ちょうど彼は先月27日に静岡のライフタイムで共演した翌日からアコーディオン奏者と長期ツアーに出ていて、昨夜は名古屋の覚王山にある老舗ライブハウス「スターアイズ」に出演の日だったようだ。

「今夜の名古屋スターアイズでのライブは暴漢者が侵入し店内がめちゃくちゃに破壊された為に中止となりました・・・・・」

は?

はぁ!? っえ〜!!

幸いにも本人達に怪我は無かったようだが、水浸しになったギターやアンプ、エフェクト類はダメかもしれない・・・と。スターアイズには大きな水槽があってそれも一つの名物だったのだけど、どうやらそれも破壊されたようだ。まるでテロだ!

まだまだツアーは序盤で月末まで続く予定と聞いているが、こんなアクシデントに見舞われるなんて。。。
一体なにが理由なのか分からないが、リハーサル中の出来事らしく、その後犯人は逮捕されたという情報までは流れてきた。

なにはともあれミュージシャンに危害が及ばなくてよかった。
気持ちを切り替えて残りのツアーを有意義なものにしてほしい。

この二日間に限っただけでも突然の楽器メーカーの倒産といい、突然侵入した暴漢に仕事場が壊されるといい、これまで非情な世の中とは無縁に淡々と流れていたミュージシャンを取り巻く環境が激変しているのかもしれない。国際化、という言葉の裏側が見え隠れ。



さて、音楽を聞く時は少しでも「いい気持ち」になりましょう。
それが音楽の役割でもあるのですから。

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今夜は寝台特急で西へ(サンライズ瀬戸個室)

先月の上旬に関西のピアニスト、宮下博行氏と久々に共演をした。高田馬場のライブハウス「サニーサイド」で彼のトウキョウ・トリオ(小美濃悠太/b 田村陽介/ds)と。
初めて共演したトリオはとてもいいトリオで、宮下博行の音楽を巧みに浮上させる良好なアンサンブルは心地良く、あっと言う間に時間が過ぎた。

その時に宮下氏の知り合いがライブの録音と録画を行っていてトリオのデモ版を作るとの事。後日選曲の為に録音された音源が届き、ちょうどその翌週から始まったツアーの道中の2000キロで毎日数え切れないほどその音源を聞きながら走った。

気が付くと、僕の2017年秋第二弾のツアーはその宮下氏のライブ音源と共に記憶に刻まれる事になった。紅葉して行く山を見ながら走る時も、晴天の海を渡る光景も、都心部の喧騒に暮れる街並みも、地方都市独特の澄んだ空気と中層ビル群の凛々しさも、、、、。
そうこうする内に、徐々に聴く曲は絞られて、僕の中ではこの曲とこの曲という選曲が出来上がった。
いやー、今でもその曲を聞く度にこのツアーで出会った人、出会った場所、翌朝の空気をしっかりと思い出す。

人間とは面白いもので、何気に繰り返す内にそれが生活の時間を刻む存在にまで膨れ上がる。いや、もちろん「いい」と思う気持ちがリピートを許すからだけどね。
秋口の、晴天の多かったツアーに、宮下博行の音楽が僕の気持のど真ん中にフィットして、いつしか「選曲」というのも忘れそうなほど。

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HORIZON/宮下博行トリオ』(doluck jazz/2016年)

1. Horizon Suite
2. Tan Tan
3. So That You May Relax
4. Brown Sketch
5. Days Of Wine and Roses
6. The Way of Suggestion
7. Like You Like Me
8. Two This Plan
9. Mystic Encounter
10.Love Will Stay

宮下博行(P)
小美悠太(B)
田村陽介 (Ds)
guest 升本しのぶ(Vo/7,10)

songs composed by Hiroyuki Miyashita except Track5.
Recorded at YUME Studio,Maebashi Gunma 4,5-Jul-2016.

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宮下博行の音楽を周りはよくヨーロピアンジャズという言葉で表すのだけど、今回2000キロも繰り返し彼の音楽を聞いていると、僕は一つの確信を持って彼の音楽を「大阪のリリシズム」と呼びたくなった。

大阪の音楽シーンからは時々東京を凌駕するほどスタイリッシュな音楽が飛び出して来る。ジャズに限らず。しかし、スタイリッシュに見える側と正反対の角度から見るとやはりそれはどこまでも大阪だったりする。全てが東京、全てが大阪ではないから飛び出して聞こえてくるわけだ。

今回のトリオの演奏も、宮下氏が関西出身、後の二人は東京出身と育った土壌は完全に違う。それが「いい音」として結び付くのは、お互いにちょっとだけ一つ一つの事を異なる捉え方で見ているからかもしれない。
これが東京育ちだけになると、そういう育ちにしかわからないコアな世界を生んでしまう。同じように大阪育ちだけでも同じ世界を生んでしまう。いろんなものが混ざり合う事で、どんどん「いい音」が膨らんで行く、その典型が今の宮下博行トリオだ。
そこに今回のライブで田舎育ちのヴァイブ弾きが混ざろうとも、その「いい音」の結び付きは決して消える事がなかった。

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今夜はこのアルバムを聴きながらの旅に

“Horizon Suite”は宮下博行が育った音楽的バックボーンを教えてくれる曲だと思う。80年代のコンテンポラリーな音楽が好きな人にはツボがたくさんある。後半はPMGの世界を彷彿とさせる懐かしさに包まれる。

“Tan Tan”。この曲こそが僕の2017年秋第二弾ツアーのテーマソング。毎日車に乗る度にこの曲から一日が始まった忘れられないナンバーになった。抽象的、或いは印象派的なサウンド作りを長年続けて来た宮下氏の新境地と思える作品で、これによってヨーロッパでもアメリカでもない、日本のジャズ、それも大阪のスタイリッシュで、さらにエスタプリッシュなジャズがいよいよ完成したな、と感じさせる名曲。彼にとって「自然にいい音」を集めたら出来上がったような、そんな曲だと思う。ひょっとしてTan Tanって、淡々のこと?

“So That You May Relax”は明るくドライな時間を演出している。彼の中にあるポップなセンスが凝縮。小美濃悠太のベースソロが小気味よくフィーチャーされて「いいアクセント」に。

“Brown Sketch”。宮下流のエレジー。幾重にも重なるテクスチャーが荘厳な世界を浮かび上がらせる。冒頭に4秒ほど無音があるのは謎だけど、これは故意に入れたのかもしれない。小美濃悠太のベースソロが光る。

“Days Of Wine and Roses”はよく知られたスタンダードだ。いろんなやり方がある。

“The Way of Suggestion”は宮下ワールドの代表格と言ってもいい。実際に演奏してもそう思う。感傷的になりそうでならないところがポイント。さらに根底にはロックを感じる部分もある。華麗な閃きに満ちているのにどこか物悲しい。そこを上手に浮上させられるところにこのトリオのコンビネーションとバランスの「いい音」が凝縮されている。

“Like You Like Me”はスキャットが入りリラックスタイム。オスカー・カストロ・ネヴィスを彷彿とさせる70年以降のブラジル音楽に近い世界が登場する。多国籍なところも日本、そして大阪だ。

“Two This Plan”は70年代ECMファンには馴染みの深い世界が浮かび上がる。宮下博行のルーツ的な小品。アルバム中一番の印象派。最後の最後で一捻りあるのは過去を振り向かず今日的な証拠だ。

“Mystic Encounter”は宮下流のストレート・アヘッドなジャズ。“Tan Tan”といい、この曲といい宮下氏の中に生れつつある「Nu jazz」に要注目。田村陽介の短いながら緊張感を活かしたソロが曲を締める。

“Love Will Stay”。宮下氏はヴォーカルの伴奏も得意で、彼の曲の中には歌詞が付いたものも多い。それだけ彼の作るメロディーがヴォーカリストを誘うのだろう。

今、仮の編集による過日のダイジェスト版の動画を見ている。

もちろんリクエストして“Tan Tan”をトリオから始めている。
ライブ当夜に初めて聞いたこの曲、そして演奏が、あまりにも良かったのでずーっと頭の中にあった。
「いい音」と出会った瞬間は、決して忘れないものだ。



起きると列車はノロノロ運転。

ブラインドを開けると・・・・

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一面ミルク色の世界!? モネか!?

濃霧のために徐行運転中らしい。

少し晴れ間が見えて来たようで、足取りも徐々に軽やかに。
岡山到着は5分の遅れで済んだ。

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只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)
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メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!

★CD発売記念ライブ関連
■10/7(土)15:40-横濱ジャズプロムナード2017みなとみらいホール(小)/jazz festival
出演・赤松敏弘/vibハクエイ・キム/p市原ひかり/tp須川崇志/b小山太郎/ds

満員御礼!

■11/19(日)17:30-横浜KAMOME 25-25 presents CD発売記念&ギラ・ジルカ(vo)
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赤松敏弘/vib ハクエイ・キム/p 小山太郎/ds 清水昭好/b

■11/24(金)16:30-17:15 / 18:00-18:45 銀座・三越プレミアム Jazz NIGHTS/jazz event
会場:銀座・三越 9階 銀座テラス
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出演・赤松敏弘/vib meets ハクエイ・キム/p with 市原ひかり/tp 小山太郎/ds 須川崇志/b 酒井麻生代/fl SPB

2018年 NEW!
■1/8(祝・月) 15:00- (17:30終演予定) 池袋Absolute Blue CD『SYNONYM』発売記念・別撰!フロントでライブ初め!!
出演・赤松敏弘/vib ハクエイ・キム/p 市原ひかり/tp

■3/9(金)20:00-、21:30- 南青山ボディー&ソウル CD「Synonym」発売記念ライブ
出演・赤松敏弘/vib ハクエイ・キム/p 市原ひかり/tp 酒井麻生代/fl 須川崇志/b 小山太郎/ds


CD完成記念赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)Duoツアー
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(各会場ウェブサイト)
■11/28(火)徳島「ギャラリー花杏豆
■11/29(水)道後「山の手ホテル・ヴィクトリアホール
■11/30(木)松山「MONK
■12/1(金)新居浜「サンジェルマン
■12/2(土)広島「カワイ広島ホールpace


Live & Media Information
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2017.11.10(金) radio
○『TIPS』11:45〜16:00(生放送)
パーソナリティー:小田瞳
松山モンクでの「マイケル・フランクス同好会」同志、小田瞳ちゃんの人気番組に登場します。
出演時間は当日のブログ、SNSをチェキラ!
場所: AM & FM 南海放送 (愛媛県)

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2017.11.11(土) radio
○『MO'COOL JAZZ』
パーソナリティー:小川もこ / ゲスト:赤松敏弘
20:00〜20:55(ゲストとニューアルバム紹介-vol.1)
場所: FM 徳島 (徳島県)


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2017.11.11(土) radio
○『MO'COOL JAZZ』
パーソナリティー:小川もこ / ゲスト:赤松敏弘
21:00〜21:55(ゲストとニューアルバム紹介-vol.1)
場所: FM 新潟 (新潟県)


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2017.11.12(日) radio
○『MO'COOL JAZZ』
パーソナリティー:小川もこ / ゲスト:赤松敏弘
日曜深夜24:00〜25:00(ゲストとニューアルバム紹介-vol.2)
場所: FM 富山 (富山県)
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2017.11.16(木) jazzfes&live
20:00開演 2set (18:00開場/お食事をお楽しみ頂けます)
○市川秀男(p)赤松敏弘(vib)DUO
MC:4000円
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場所: MAC's CARROT (目白)

予約: 03-3565-3668 または090-2765-3415 (マックス・キャロット)
東京都豊島区目白3-16-15 (目白駅から池袋方面線路沿い徒歩3分)

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2017.11.18(土) jazzfes&live
愛媛県 県民総合文化祭「総合フェステバル」
16:00開演 (18:30終演)
○赤松敏弘(vib) & 高校生リレー朗読 即興コラボレーション
○赤松敏弘 meets 高橋直樹The YOUNG CATS Plus
赤松敏弘(vib) 高橋直樹(b) 武田玄也(p) 河北洋平(ds) 矢野元(g)
要:入場整理券

場所: ひめぎんホール メインホール
予約: 愛媛県文化・スポーツ振興課 089-912-2972
ひめぎんホール / 伊予鉄・市内電車3,5,6系統「南町・ひめぎんホール前」下車すぐ

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2017.11.18(土) radio
○『MO'COOL JAZZ』
パーソナリティー:小川もこ / ゲスト:赤松敏弘
20:00〜20:55(ゲストとニューアルバム紹介-vol.2)
場所: FM 徳島 (徳島県)


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2017.11.18(土) radio
○『MO'COOL JAZZ』
パーソナリティー:小川もこ / ゲスト:赤松敏弘
21:00〜21:55(ゲストとニューアルバム紹介-vol.2)
場所: FM 新潟 (新潟県)




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■只今発売中!
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Jazz Life 11月号 (10月14日発売号)


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Jazz Life 11月号(2017年10月14日発売)

JLの先月号でアルバムのレビューを書いていただいた長門竜也さんがインタビュアー。

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全国の書店、またはネット通販で!!

■只今発売中!
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JaZZ JAPAN 86号 (9月22日発売号)

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赤松敏弘インタビュー、ニューアルバム・レコードレビュー等掲載!
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全国の書店、またはネット通販で!!


★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
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他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web

★プロデュース・アルバムCD発売記念ライブ(ゲスト出演)

■11/18(土)松山「ひめぎんホール(愛媛県民文化祭)」with ヤングキャッツ


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2016.12.23(金)発売
○『夢の中の夢/市川秀男デュオ』 市川秀男(p)萩谷清(guit)赤松敏弘(vib)斎藤ネコ(vl)

定価:\ 3,240(税込)
品種:CD
商品番号:UPUP-2019
発売日:2016/12/23
発売元:upup ltd.
JAN:4571131981354 

ジャズピアニスト市川秀男のDuoシリーズ第二弾。萩谷清、赤松敏弘、斎藤ネコを迎えて、それぞれのために珠玉の作品を書き下ろしての、白熱した演奏を収録。

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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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2016.09.23(金)発売
○『追悼 ボビー・ハッチャーソン』 構成・文:赤松敏弘 対談:赤松敏弘、藤井寛
「JaZZ JAPAN vol-74」 9月23日発売号
発売元:(株)シンコーミュージック・エンタテインルント
発行元:(株)ジャズジャパン 

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■赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)w/小山太郎(ds)+生沼邦夫(b)BAND最新動画・試聴

動画閲覧はこちらをクリック↓NHK横浜放送局の公式ブログに飛びます

2015年02月25日放送 スペシャル ジャズライブ(動画)
「赤松敏弘meetsハクエイ・キムwith小山太郎+生沼邦夫」

配信曲:「The Gleaner」

音源試聴はこちらをクリック


NHK横浜放送局『横浜サウンド★クルーズ』セットリスト

演奏;:赤松敏弘(ヴィブラフォン)ハクエイ・キム(ピアノ)小山太郎(ドラムス)生沼邦夫(ベース)
2015年2月25日放送

番組テーマ・・・What Am I Here For(Duke)
1. The Gleaner (by T.Akamatsu)
2. Stella by Starlight 1964 (by V.Young)
3. Pleiades (by T.Akamatsu) /赤松 ヴィブラフォン独奏
4. White Forest (by H.Kim)  /赤松・ハクエイ ヴィブラフォン+ピアノDUO
5. Sound of Focus (by T.Akamatsu)
6. E.S.P. (by W. Shorter)
アンコール1曲 (音源未収録)

NHK横浜放送局夕方の人気生番組『横浜サウンド★クルーズ』出演の時の模様です。番組ナビゲーターは柴田浩一(横濱ジャズプロムナード・プロデューサー)、司会はNHK横浜放送局の佐久川智キャスター。

【聴きどころ】
華やかなオープニング・ナンバーの「The Gleaner」(動画あり)、ハクエイ・キムのスリリングな演奏が冴える「Stella by Starlight 1964」、ヴィブラフォンにしか出来ない独奏の世界を開拓する「Pleiades」など。




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各紙絶賛! 好評発売中!
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清新の気を注ぐが如くの若手とのインタープレイと聴き手の心を揺さぶる円熟のコラボレーション。ヴァイブのクールな音色の内に表現意欲の高まりを凝縮した深遠なる音の世界が秘められている【児山紀芳/ジャズジャーナリスト】

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『Majestic Colors/赤松敏弘』
レーベル:VME(ベガ・ミュージックエンタテイメント株式会社) VGDBRZ-0057 ¥3.000(税別) (2014年11月26日発売)

真打ち登場! ある時はトランペット、ある時はピアノ、そしてある時は自分自身と。それぞれのミッションで真打ちが登場するかのように次々とヴィブラフォンの新しい世界が展開されて行く。通算14作目のアルバムとなる「マジェスティック・カラーズ」は一粒で二度も三度も美味しい新境地のヴィブラフォン・ジャズ!!
「出色の出来、世界水準のジャズ」・・(児山紀芳/ジャズジャーナリスト)

■演奏:
赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)

■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

■2014年8月録音/クレッセントスタジオ (エンジニア:今関邦裕) マスタリング/音響ハウス(石井亘)■解説/児山紀芳

★ネットでのお求めは
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紀伊国屋書店ウェブショップ
ヨドバシ.com
DMM.com
他で好評発売中。どうぞ御利用下さい。


海外の方はコチラでどうぞ→CDJapan
『TOSHIHIRO AKAMATSU/Majestic Colors』Catalog No.VGDBRZ-57 JAN/ISBN4571131981224 (US$ 25.39)

※全国のジャズコーナーのあるCDショップでお求めになれます。お近くのCDショップでお求めの際は予約で店頭受け取りをお薦めします。

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『ジャズライフ12月号』(2014年11月14日発売号)
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・インタビュー/四半世紀にわたって日本のジャズ・シーンを牽引してきたヴィブラフォン奏者、赤松敏弘が吹き込んだ最新アルバムは、市原ひかり(tp)、そしてハクエイ・キム(p)のそれぞれをフィーチャーした2セッション。さまざまなチャレンジやアイデアに満ちたアルバムについて、赤松敏弘が語る・・・(インタビュアー/石沢功治)

・アルバムCDレビュー/市原ひかりとハクエイ・キムという、今最も注目の若手を迎えて制作された、ヴィブラフォン奏者赤松敏弘の14枚目にあたる新作は、意欲的で刺激的な、聴き応えのある作品としてここに結実した・・・(北原英司)

他、掲載。お求めはお近くの書店、インターネットで。クリックすると元のサイズで表示します
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『Jazz Japan 52号 / 2014月12月』(2014年11月21日発売号)
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・インタビュー/我が国にもヴェテランから若手まで、多くの有能なヴァイブラフォン奏者がいるが、その中で、現在もっとも先進的であり、オリジナリティに富んでいるのが赤松敏弘だ・・・(インタビュアー/小針俊郎)

・アルバムCDレビュー/これは、いいジャズ・アルバムだ。奇をてらわず、自分の考えるジャズを瑞々しく積み上げていく様にはほれぼれ。ここには今を生きる本物のジャズ・マンがいる・・・(佐藤英輔)

他、掲載。お求めはお近くの書店、インターネットで。クリックすると元のサイズで表示します
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CDジャーナル・レビュー:『Majestic Colors/赤松敏弘』
日本を代表するジャズ・ヴィブラフォン奏者の14作目。ジャズ・シーンで注目を集める市原ひかり(tp)、ハクエイ・キム(p)の二人を迎え、白熱のインタープレイを繰り広げる。ヴィブラフォンの包み込むような優しい音色とモダン・ジャズ・マナーを踏まえた作曲で、円熟したプレイを聴かせる。

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【只今配信中】

ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』他配信中です。どうぞご利用下さい。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中

Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!



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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』

2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!



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赤松敏弘(vib)The NewQuartet
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CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://www.au.kddi.com/mobile/service/featurephone/lismo/lismo-music/

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