2017/12/14

音の年齢・・・  木曜:Jazz & Classic Library

音色には年齢が無ければ嘘。十代には十代の音色、二十代には二十代の音色があり、三十代、四十代、五十代、六十代と気が付かない内にその音色は変化していなければ嘘。

自分の十代の音色って覚えてますか?
自分の事を振り返ると、十代の音色はまるで音の暴走族だったかもしれないと思う。別にリーゼントにしてたわけじゃなく、爆音で音楽していたわけでもないが、リーゼントとはむしろ真逆の長髪だったのだけど、どちらもそれはちょっとしたルックスでの自己主張には変わりなく、リーゼントだろうが長髪だろうが、大人に対してなにか尖がった槍のようなものを突き付けながら生きていたのに変わりは無かった。
もちろん音色はこれから何が起きるかわからないような尖がったものだったと思う。でも、それをそう感じて受けとめていたのは、自分よりも自分の周りの大人たちだったように思う。
そういう時期はとても大切で、まだ「何の形にもなっていない」のに、その音色だけで人を振り向かせる事が出来るのを知っているのと、知らないのでは、その後の人生に大きな違いが出ても仕方ないと思う。

音で人を懲らしめる事も、幸せにすることも、全ての可能性が秘められた状態を一度でも経験させる事はとても重要だ。そこには技術や知識では括れない、不思議な音の世界がある。

こうすれば出来る、とか、どうやれば解決に向かう、なんて事はそれを知った上でしか面白味のある音に繋がらないと思わないか?

ジャズの世界で残念なのは、大改革者の大半が三十代の音色のまま旅立ってしまって、僕らはそれの結末をいつまでも知らないままにいる。四十代になると、あるいは五十代になると、アレはどうなっていたのだろう・・・・?
いいかえれば、それは三十代で一度ピリオドを打つべきものなのかもしれない。
そこがクラシック音楽の世界とは大きく異なる点だと僕は思っている。

時流に流されるところのギリギリにあるのがジャズで、時流が遠く及ばない時代感覚を辿るのがクラシックだと。
だから、クラシックの修行中の十代の音色はまるで鋭利な刃物のように研ぎ澄まされている。生半可な音色では、自分の遠く知らないところにある音など、呼び起こせないからだ。
その点では、ジャズは緩い。昨日見たような気になるところにある音色だ。
だからはっきりとした「ジャズ」という音楽の音色は存在しないのに、それが流行った時代の「イメージ」は何十年経っても消えないでいる。

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不思議な音楽だ。

奇跡的にその年齢の音を出し続けた例がトランぺッターのマイルス・デイビスだったかもしれない。
自分の音ではコントロールが利かないのを察知すると周りに自分の信者とも言える若手を集結させて最後まで進化を惜しまなかった。

ジャズで言うところのスタイル、というのが音色に近い形で受継がれているかもしれない。
モダンジャズの、と言われて、人々がクラリネットやバンジョーを思い浮かべるだろうか?
同じようにコンテンポラリー・ジャズの、といわれて、人々が何か共通する曲やプレーヤーを想い浮かべられるだろうか?

スタイルというもので言えば、誰々というそれぞれの楽器のプレーヤーのオーソリティーやパイオニアを挙げれば話は早くなる。
つまりジャズは固有名詞で出来上がっているのだ。
ヴァイブで言えば、ミルト・ジャクソンの、と一言いえば済む。
いやいやそうじゃなくてゲイリー・バートンの、と言えば全て解決する。
ヴァイブは人数が少ないから共通項も挙げやすい。

ところが、ズート・シムスの、といわれると、ある年齢から上は「はいはい」と好むと好まざるに関わらずズート・シムスの音が一瞬でも頭の中を過るのだけど、ある年齢から下にはさっぱりわからない、という事になる。

難しい。
数が多いというのは、それだけ最初から通らない道も沢山ある、という事。

ひとりのプレーヤーを長年聞き続けられる魅力ってあると思う。
年齢によって変化しているのをそのまま発してくれるプレーヤーがいれば。

ちょうど世の中がミレニアムと大騒ぎしていた頃に、ひっそりとリリースされた感じのキース・ジャレットのソロアルバム『The Melody at Night, With you』(ecm/1999年)を聞いた時に僕は驚いた。
音色がまるでお爺さんのピアノのようなのだ。
あの活き活きとしたケルン・コンサート(実は体調は最悪だったようだ)の音でも、一つ先の読みを誤ると真っ逆さまになりそうなスタンダーズの音でもない。
この人、本当にピアノで全てを表現できる人なんだなぁ、と。

普通なら、オリジナリティーを誇張したオリジナル曲だとか、時代の風雲児を招き入れて俺様的に構築美を作り上げたり。つまり、自分自身のところから以外の様々な要素を引き出しつつ存在を固有名詞でアピールするものなのに、まるでキース・ジャレットの家のリビングの暖炉のそばのソファーでピアノを聞いているかのような録音と相まって自分の年齢の音を惜しげも無く聞かせてくれるアルバムにびっくりした。

そして改めて、キース・ジャレットのデビュー・アルバムを引っ張り出してみた。


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『Life Between The Exit Signs/Keith Jarrett』(vortex/1968年)

Lisbon Stomp
Love No.1
Love No. 2
Everything I Love
Margot
Long Time Gone (But Not With Drawn)
Life Between The Exit Signs
Church Dreams

Keith Jarrett - piano
Charlie Haden - bass
Paul Motian - drums

Recorded/May 4, 1967. Atlantic Recording Studios, New York City.

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若い!
さっきの1999年のソロアルバムと聞き比べると、このアルバムのキース・ジャレットのピアノの音は正に二十代そのものの勢いが音の後ろに広がっている。もちろん抜群のテクニックの上にそれは聞こえて来るのだけど、本当に純粋無垢な音から、悪びれて汚くののしる様な音まで。

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このアルバム、最初に聞いた時がそうだったからかもしれないけれど、松山の実家で聴く時は必ず午前五時台の街の空気を吸いに外に出たくなる。

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この間、デュオツアーで実家に滞在した時も・・・・明け方の近所を徘徊してた

僕はアルバムを手にするだけでタイトルソングの“Life Between The Exit Signs”が頭の中で流れ始める。

人によっては1曲目の“Lisbon Stomp”かもしれない、いやいや、最上のビル・エバンスたるロマンチックな2曲目の“Love No.1”かもしれない。ノンノン、ジギル&ハイドのように悪魔に乗っ取られた3曲目“Love No. 2”だと言う人もいるかもしれない、こんなにカッコよく壊れて行くスタンダードは無いぜという4曲目“Everything I Love”(あなたはスタンダーズの預言者!)、こんなにキュートな5曲目“Margot”を忘れて欲しくないなぁという人も、まるで不平不満を叩きつけるような“Long Time Gone (But Not With Drawn)”のアヴァンギャルドな世界ですよ、という人も、喧騒と静寂が同時進行するような“Church Dreams”でしょー、という人もいるだろう。
あれ? このアルバムの他の曲を全部紹介しちゃった!?

僕は断然“Life Between The Exit Signs”。
レコードではB面の三曲目という一番目立たない位置に納められていた曲ながら、この曲が今でも真っ先に頭の中に充満する。

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そしてその充満したままの頭で、午前五時過ぎの実家の周りをひと歩きする。

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この時間帯になると客待ちのタクシーくらいしかいない街を歩くのが楽しい

アルバムを買ってしばらくした頃に経験したことを未だに辿れる自分がいる。
中学一年になっていた僕は深夜放送のオールナイトニッポン(午前五時までやっていたのはこれしかなかったのもあるが)のエンドテーマ、「ヴィタ―・スウィート・サンバ」が流れ始めるとパジャマから普段着に着替えチャリンコに飛び乗って近所のまだ誰も起きていない時間帯の街を縦横無尽に走り回った。

その少し前までは酔っ払いの喧騒とパトカーのサイレンが鳴り響き、このちょっと後になると始発の市電が動き出し、車も人も集まって来る。

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そのほんの束の間の、まるで空洞のようになった時間帯の明け方の街が大好きだ。

それは今でも変わりなく、冬の今だとまだ完全に明け切らない時間になる(東京よりも約一時間日の出と日没が遅い)。

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この時間には絶対にやって来ない路面電車の敷石にタッチする事も、商店街の中をスピードを上げてシャッターに風を当てて音を出しながら走ることも、皆知らない世界。でも、この時間にここにいる人間だけが知っている世界がたしかにあるのだ。

それは東京でも同じで、昔は明け方の歌舞伎町とか、妙な親近感があった。

そんな時に、あの中学の時から頭の中には常に“Life Between The Exit Signs”が充満する。
不思議だけど。

しかし、摩訶不思議な曲名でありタイトルだ。

Life Between The Exit Signs.

このアルバムがリリースされた時のスイング・ジャーナルの巻頭閉じ込の邦題がまた不思議なものだった。

「人生の二つの扉」だったと思う。ちょっと確認してみるが・・・

全然Life Between The Exit Signsではないのだけど、ジャケットの左右反転のデザインとは一致している。

でも、さっきこのアルバム全曲の印象を短い言葉で表現したのを思い出してほしい。
あれ? と気付かないか?

キース・ジャレットの軌跡を大きくわけると、

・ケルンコンサートに代表されるリリシズムに溢れた即興演奏の世界
・スタンダーズに代表されるスタンダード・ジャズへの新たなアプローチ

まずこの二大柱があって、

・ヨーロピアンクァルテットで辿ったエスタプリッシュな美の世界
・アメリカンクァルテットで辿った混沌としたアーシーな世界

おや?

気付くでしょ?
このデビューアルバムに散りばめられている世界すべてがその後のキース・ジャレットの軌跡となっていることに。

つまり、この人は、最初から自分の出口を知っていて、途中チャールス・ロイドやマイルス・デイビスに影響されて膨らんだ部分もあるけれど、こんなに進むべき道を最初から明確にしている人も珍しい、と。

そして、音だ。

この二十代のどうにも納まりの付かないパワーを秘めながら、レコード、レコーディングという時間の制約の中でそれら全てをコントロールしながら結実した、揺るぎのない音。

その32年後の、お爺ちゃんのようなソロアルバムの音との違い。これは最初から彼の中では想定されていたものなのかもしれない、そんな気がしてならない。

もちろんまったく違う事実に基づいて作られたソロアルバムではあるのだけど、Life Between The Exit Signsで朝の空洞の時間帯を今でもウロウロして楽しんでいる僕のような人間には、その違いが年齢からくる音の違いに聞こえて仕方が無い。

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ソロアルバムの冒頭でI Loves You, Porgy が聞こえた瞬間にそう思った。

音には年齢がある。
けっしてそれを躊躇うな。
行くべきところへ行けばいい。

こんなに崇高なピアニストは他にいないのではないだろうか。

ひとつだけ、もう少しこのLife Between The Exit Signsという曲について書くとすれば、中学生の当時、ピアニストのマル・ウォルドロンに興味を持ち始めていた(エリック・ドルフィーの「5スポット」でのライブ盤がお気に入りで)のだけど、この曲のキース・ジャレットの左手がブロックコードではなくトライトーン等を繋ぐガイドラインであるところに耳が行き、子供ながらに何だかサウンドがマル・ウォルドロンやセロニアス・モンクみたいだなぁ、と思ったのもある。
この曲の演奏が他と違って聞こえるとすれば、ソロの時にプロックコードから解き放たれていたのではないかとも。

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2018年1月8日(祝・月)開演午後3時 (開場午後2時30分)
東京・池袋駅前 西口公園前 ABSOLUTE BLUE
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http://absol.blue/index.html
料金:3,600円+od (学生2,600円+od)
フロント・トリオでライブ初め!
出演:
赤松敏弘(ヴィブラフォン)
ハクエイ・キム(ピアノ)
市原ひかり(トランペット、フリューゲルホーン、ボーカル)

各所で話題のニューアルバム『シノニム』(2017年9月29日発売)のフロント三人だけでお届けする新春のライブ初め。池袋駅から徒歩1分! 照明が印象的なアブソリュート・ブルーでの別撰・プチレコ発ライブです。2018年、平成30年のスタートに是非どうぞ!
問い・予約 03-5904-8576(absolute blue)
◆急げ!メール予約 →http://absol.blue/sche3/sche3.cgi?year=2018&mon=1#1584
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只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)
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メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!

★CD発売記念関連ライブ
2018年 NEW!
■1/8(祝・月) 15:00- (17:30終演予定) 池袋Absolute Blue CD『SYNONYM』発売記念・別撰!フロントでライブ初め!!
出演・赤松敏弘/vib ハクエイ・キム/p 市原ひかり/tp

■3/9(金)20:00-、21:30- 南青山ボディー&ソウル CD「Synonym」発売記念ライブ
出演・赤松敏弘/vib ハクエイ・キム/p 市原ひかり/tp 酒井麻生代/fl 須川崇志/b 小山太郎/ds



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Jazz Life 11月号 (10月14日発売号)


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Jazz Life 11月号(2017年10月14日発売)

JLの先月号でアルバムのレビューを書いていただいた長門竜也さんがインタビュアー。

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JaZZ JAPAN 86号 (9月22日発売号)

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赤松敏弘インタビュー、ニューアルバム・レコードレビュー等掲載!
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★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
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他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web

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2016.12.23(金)発売
○『夢の中の夢/市川秀男デュオ』 市川秀男(p)萩谷清(guit)赤松敏弘(vib)斎藤ネコ(vl)

定価:\ 3,240(税込)
品種:CD
商品番号:UPUP-2019
発売日:2016/12/23
発売元:upup ltd.
JAN:4571131981354 

ジャズピアニスト市川秀男のDuoシリーズ第二弾。萩谷清、赤松敏弘、斎藤ネコを迎えて、それぞれのために珠玉の作品を書き下ろしての、白熱した演奏を収録。

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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

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レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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2016.09.23(金)発売
○『追悼 ボビー・ハッチャーソン』 構成・文:赤松敏弘 対談:赤松敏弘、藤井寛
「JaZZ JAPAN vol-74」 9月23日発売号
発売元:(株)シンコーミュージック・エンタテインルント
発行元:(株)ジャズジャパン 

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■赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)w/小山太郎(ds)+生沼邦夫(b)BAND最新動画・試聴

動画閲覧はこちらをクリック↓NHK横浜放送局の公式ブログに飛びます

2015年02月25日放送 スペシャル ジャズライブ(動画)
「赤松敏弘meetsハクエイ・キムwith小山太郎+生沼邦夫」

配信曲:「The Gleaner」

音源試聴はこちらをクリック


NHK横浜放送局『横浜サウンド★クルーズ』セットリスト

演奏;:赤松敏弘(ヴィブラフォン)ハクエイ・キム(ピアノ)小山太郎(ドラムス)生沼邦夫(ベース)
2015年2月25日放送

番組テーマ・・・What Am I Here For(Duke)
1. The Gleaner (by T.Akamatsu)
2. Stella by Starlight 1964 (by V.Young)
3. Pleiades (by T.Akamatsu) /赤松 ヴィブラフォン独奏
4. White Forest (by H.Kim)  /赤松・ハクエイ ヴィブラフォン+ピアノDUO
5. Sound of Focus (by T.Akamatsu)
6. E.S.P. (by W. Shorter)
アンコール1曲 (音源未収録)

NHK横浜放送局夕方の人気生番組『横浜サウンド★クルーズ』出演の時の模様です。番組ナビゲーターは柴田浩一(横濱ジャズプロムナード・プロデューサー)、司会はNHK横浜放送局の佐久川智キャスター。

【聴きどころ】
華やかなオープニング・ナンバーの「The Gleaner」(動画あり)、ハクエイ・キムのスリリングな演奏が冴える「Stella by Starlight 1964」、ヴィブラフォンにしか出来ない独奏の世界を開拓する「Pleiades」など。




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各紙絶賛! 好評発売中!
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清新の気を注ぐが如くの若手とのインタープレイと聴き手の心を揺さぶる円熟のコラボレーション。ヴァイブのクールな音色の内に表現意欲の高まりを凝縮した深遠なる音の世界が秘められている【児山紀芳/ジャズジャーナリスト】

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『Majestic Colors/赤松敏弘』
レーベル:VME(ベガ・ミュージックエンタテイメント株式会社) VGDBRZ-0057 ¥3.000(税別) (2014年11月26日発売)

真打ち登場! ある時はトランペット、ある時はピアノ、そしてある時は自分自身と。それぞれのミッションで真打ちが登場するかのように次々とヴィブラフォンの新しい世界が展開されて行く。通算14作目のアルバムとなる「マジェスティック・カラーズ」は一粒で二度も三度も美味しい新境地のヴィブラフォン・ジャズ!!
「出色の出来、世界水準のジャズ」・・(児山紀芳/ジャズジャーナリスト)

■演奏:
赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)

■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

■2014年8月録音/クレッセントスタジオ (エンジニア:今関邦裕) マスタリング/音響ハウス(石井亘)■解説/児山紀芳

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海外の方はコチラでどうぞ→CDJapan
『TOSHIHIRO AKAMATSU/Majestic Colors』Catalog No.VGDBRZ-57 JAN/ISBN4571131981224 (US$ 25.39)

※全国のジャズコーナーのあるCDショップでお求めになれます。お近くのCDショップでお求めの際は予約で店頭受け取りをお薦めします。

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『ジャズライフ12月号』(2014年11月14日発売号)
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・インタビュー/四半世紀にわたって日本のジャズ・シーンを牽引してきたヴィブラフォン奏者、赤松敏弘が吹き込んだ最新アルバムは、市原ひかり(tp)、そしてハクエイ・キム(p)のそれぞれをフィーチャーした2セッション。さまざまなチャレンジやアイデアに満ちたアルバムについて、赤松敏弘が語る・・・(インタビュアー/石沢功治)

・アルバムCDレビュー/市原ひかりとハクエイ・キムという、今最も注目の若手を迎えて制作された、ヴィブラフォン奏者赤松敏弘の14枚目にあたる新作は、意欲的で刺激的な、聴き応えのある作品としてここに結実した・・・(北原英司)

他、掲載。お求めはお近くの書店、インターネットで。クリックすると元のサイズで表示します
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『Jazz Japan 52号 / 2014月12月』(2014年11月21日発売号)
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・インタビュー/我が国にもヴェテランから若手まで、多くの有能なヴァイブラフォン奏者がいるが、その中で、現在もっとも先進的であり、オリジナリティに富んでいるのが赤松敏弘だ・・・(インタビュアー/小針俊郎)

・アルバムCDレビュー/これは、いいジャズ・アルバムだ。奇をてらわず、自分の考えるジャズを瑞々しく積み上げていく様にはほれぼれ。ここには今を生きる本物のジャズ・マンがいる・・・(佐藤英輔)

他、掲載。お求めはお近くの書店、インターネットで。クリックすると元のサイズで表示します
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CDジャーナル・レビュー:『Majestic Colors/赤松敏弘』
日本を代表するジャズ・ヴィブラフォン奏者の14作目。ジャズ・シーンで注目を集める市原ひかり(tp)、ハクエイ・キム(p)の二人を迎え、白熱のインタープレイを繰り広げる。ヴィブラフォンの包み込むような優しい音色とモダン・ジャズ・マナーを踏まえた作曲で、円熟したプレイを聴かせる。

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ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』他配信中です。どうぞご利用下さい。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中

Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!



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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』

2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!



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■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

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CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://www.au.kddi.com/mobile/service/featurephone/lismo/lismo-music/

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