2018/5/25

【奏法講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/音の流儀-2  金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック

毎週金曜日はVibraphoneやMarimbaをやっている人向けのお話を書いていますが、金曜第五百十八回目の今日は『【奏法講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/音の流儀-2』と言うお話し。

先週の『【奏法講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/音の流儀』と言うお話しの続きです。途中からの人はこちらから→http://sun.ap.teacup.com/vibstation/3328.html

ココまでの金曜クリニックをご覧になりたい人は左のカテゴリー(またはこの記事のタイトル右側にある)「金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック」をクリック。この記事に続いて過去の記事全てを見る事が出来ます。チェキラ!

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赤松敏弘(vib)meets市原ひかり(tp)with小山太郎(ds)SPB



キーの話し。どの曲にも持って生まれた「調(key)」があります。自分で曲を書く人なら、そのキーの選択からすでに曲作りが始まっているのを御存知でしょう。12個24種のキーの中から自分が描くメロディーにピッタリのキーを探して、そして徐々に曲として成り立って行くわけです。元々クラシックでは、曲目の中に何調であるのかを示す習慣があるくらいです。●●●●嬰へ短調、までが曲名で、この場合は譜面を見る前からF#マイナーの曲である、という情報がわかります。クラシックの一部の感覚では調号が多くなれば多くなるほど「高等」な技術を要する的な誤解を生むくらい。実際の所はリスナーが嬰ヘ短調だと驚いて変ロ長調だとガッカリした、なんて話しは聞きませんから(笑)、単に固定ドの人が調号が多いと難しい、と思い込んでるだけです。移動ドの人にとってはそれが何調であるのかよりも、内容の方に目が向きますが・・・。

さて、ジャズでのお話し。いつ頃こんな言葉を聞いたのか定かではありませんが、僕が東京に出て来て演奏活動を始めた直後だったような気はします。それは・・・「シャープ系は白いからフラット系にしよう」というもの。
驚きました。キーに色があるのはわかりますが、シャープ系が白い(シラケる)、というのはそれまでの音楽経験上で感じた事も聞いた事もないもの。その頃から曲作りを始めていたので、何を言ってるのだろう? と疑心暗鬼。とある有名曲のキーがEメイジャーだったので「半音下げ」と言う。Ebだ。僕らの感覚からすると、そのメロディーはEメイジャーの張りのあるところがコードと上手く絡まって広がりのある世界を作っていた。ところが、だ。半音下げると(個人的にだけど)張りというよりも艶っぽさが出てしまい、本来の明るいメロディーが失速してしまう。そこでリーダーに文句を言った。「暗いというか憂鬱だから下げるのは嫌だ」と。すると、「よし、わかった。じゃ、半音上げでね。ワン・ツー・ワン・ツ・スリ・フォ」。。。ヲイヲイ、Fだよ(キーが)。無難な、なにも引っ掛からないキー(個人的に)。どうしたってフラット系にしたがる。ふむ。。まったく何だろう、このヘンテコな習慣は。

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まぁ、例えばジャズスタンダード曲集みたいな本があったとしよう。するとパラパラとページをめくって気が付く事がある。
どの曲もキーがフラットなんだ。本当に? と思って映画音楽とか聞くと全然違うキー、しかもミュージカルが原曲だからシャープ系が多かったりする。
ジャズっちゅーのはぶら下がりが好きなの?
その頃にそれが気持ち悪かった。
あの風習って未だに解せないし、自分の曲ではどんなキーだって相応しいキーで作るから関係ないのだけど、それによる変化に感心した試しがない。
それは楽器のチューニングにも現れていて、管楽器のチューニングを聞いていると明らかに低い音程で平気な感じだ。
クラシックだとピタリど真ん中に揃えるものだけど、ジャズではピーって吹いて(悪く言えば)適当に合わせている感じにしか聞こえない事が多い。いいのか?そんな音程で?・・・
ところが、上手いバンドになるとそれが功を奏するのか、サウンドに幅と艶が出る。皆が隣の音を聞き合ってその場でコードサウンドを作り上げているのだ。これは凄い。その為に音程にある程度幅を持たせるのか、というのがビックバンドのアレンジをして初めてわかった。ピタリど真ん中だと、ソリッドな音はするが、ペッチャンコになってしまうのだ。これには驚いた。ピッチの事は解決した。

しかし・・・勝手な移調は、相変わらず気持ちが悪い。このメロディーなんでこんな宙ぶらりんなの? あ、フラットね。うふーっ。
そもそもこの勝手な移調はキャバレーやハコの時代の名残りだと思う。毎晩ショーがあり、きちんと譜面を持って来るシンガーもいれば、「あたし、今日、声が出ないから二度下げてちょーだい」みたいな歌手もいる。それが連日の仕事場であれば、状況に合わせて咄嗟にキーを替える、という事に抵抗はなくなるだろう。そうしないと仕事にならないのだから。
ジャズクラブでもそれは同じで。シンガーさんが半音上げて、とか半音下げて、というコンディションによるオーダーというのは当たり前にもなっている。
この場合、曲が主体なのか、歌手が主体なのか、とすれば、100%歌手が主体であって正解。
では、インストの場合もそんな事はあり得るのか?
どうだろう。そもそも楽器というのはどのキーでも演奏できるようになっている。だからその点ではキーの移動は楽曲的にはあり得ない。唯一、理由としてなし得るのはレンジだ。楽器の音域。特にベースの音域は演奏全体に影響を及ぼす。キーがEならベースを最大限に生かせると思ったら大間違い。確かにフルレンジが使えるが、そうなるとトニックへの解決は常にBからEへと下がる方法しか無い。選択肢の少ないものはジャズメンから嫌われる傾向があるので、半音上のFならトニックへの解決に半音下からのアプローチも使えるし、トニックだけ開放弦になる事もない。また、ジャズでメインとなる多くの管楽器がフラット管である事も影響する。と、まぁ、いろいろと理由は挙げられるのだけど、本当のところは「慣れてないからやりにくいよー」という単純なものだ(笑)。
だから、インストに限って言えば、キーは決められたキーで演奏すべきだ、というのが正論。
ちなみに「あなたの好きなキーは何ですか?」と問われたら、僕はDbメイジャーが一番好き。



先週のつづきで、チャーリー・パーカーの有名曲“Donna Lee”で手順とともに発見するものを解説中。

メロディーの5小節目以降でいろいろ・・・

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(クリックで別窓拡大/以下同じ)

先週はメロディーを弾く時のダブルストロークとターン(メロディーの)を組み合わせる事で、演奏している自分にこれらの音を意識する事で得る感覚について述べた。

その中で出て来たターンで、Eb7と記された小節のターンの箇所を分析すると、単にアプローチノートがコードスケール上の音に解決(アプローチ)しているだけでは無さそうな箇所が見つかった。

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このEb7の部分に出て来るメロディーの音を全て書き出してコードトーン及びコードスケール音と合わせて見ると・・・

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こんな感じでコードトーンの隙間に音が多過ぎるのがわかる。
しかも、9thがあるのにb9thがあったり(通常この二つは同時に使わない)、13thがあるのにb13thが同居していたり(これも通常同時には使わない)する事から、どうやらこの部分は一つのコードスケールではなく、二つのコードスケールを有するコードがある、と仮定される。

メロディーのE→Fの部分は、F(9th)に対するアプローチノートとしてE(b9th)があると考える。

9thと13th、そう区切ると自然に b9thとb13th というペアに分かれる事がわかる。

9thとb13thは組み合わせにくいし、b9thと13thの組み合わせはコンデミが成立するが、メロディーのターンの動きはC(13th)→Cb(b13th)となるので、ここのC→Cb(=B)のターンはアプローチノートではなく、コードスケールの変わり目と解釈すれば、Eb7の前半がミクソ・リディアン・スケール、後半はハーモニック・マイナースケール・パーフェクト5th・ビロウ(HMP5)に整理される。

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この曲から僕はいろんなものを学んだ。
ハーモニー楽器であれば、コードにひとつテンションをいれるだけで簡単にコードスケールの素性を示せるのに、ハーモニーの出ない管楽器はどうするのだろう? という解答をこの曲のメロディーから得た。
もちろん、ソロも大切だが、僕はこのメロディーにこそビーバップの真骨頂があると思っている。

やがてそれらの経験と蓄積から独自に法則を編み出してハードバップが登場するのは時間の問題だったことは想像が付きます。

愛を持って、もしも今、この曲のこの箇所に何かを記すとすれば。。。。
ぼくは、こんな記述を付け加えて、偉人達をリスペクトする。

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ダブルストロークでターンを意識しなければ、気付かなかったかもしれない、大切なニアンスだ。


今度は静岡! お見逃しなく!
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■GPSY VIBS ゲスト
2018年 5月 30日 (水) 19:30-/21:00-静岡・Freakyshow
“GPSY VIBS meets 赤松敏弘(vib)”
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静岡のバンドGPSY VIBSが今年から始めた実験室ライブ。その第三回目にゲスト出演します。東海地方の方、お見逃しなく!
出演 : 佐々木優樹(g) 石川裕子(marimba,vib) 中司和芳(b) 柴田鑑(sax)
ゲスト : 赤松敏弘(vib)
料金 : MC/1000円(各セット毎)+od
https://www.facebook.com/events/1704815216277084/
〒420-0032 静岡県 静岡市両替町2丁目4−9フィエスタ両替町5F
電話 054-273-5588




NEW!!
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2018年 6月2日 (土) 〜 3日(日) 愛媛県内各地
高橋直樹The YOUNG CATS アルバム『First Visit』リリース一周年記念ラリー・ツアー
ファーストアルバム発売一周年を記念してヤングキャッツがプロデューサーの赤松を迎えて愛媛県内各地へと馳せ参じます!! どうぞお楽しみに!! 松山MONKではマスターせきやまさしとの夢の響宴も!!
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2018年
■6/2(土)19:30-
松山「MONK」ヤングキャッツ guest 赤松敏弘(vib) せきやまさし(g)
■6/3(日)13:00- 宇和「池田屋」ヤングキャッツ plus guest赤松敏弘(vib)
■6/3(日)20:00- 今治「神戸洋酒倶楽部」ヤングキャッツ plus guest:赤松敏弘(vib)
The YOUNG CATS / 高橋直樹(b) 武田玄也(p) 河北洋平(ds) plus:矢野元(g)
各地の詳細はリンク先に。

NEW!!
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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

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お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。

NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)
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メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

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Disk Union
Tower Records
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他、でどうぞ!


■只今発売中!
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Jazz Life 11月号 (10月14日発売号)


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Jazz Life 11月号(2017年10月14日発売)

JLの先月号でアルバムのレビューを書いていただいた長門竜也さんがインタビュアー。

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全国の書店、またはネット通販で!!

■只今発売中!
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JaZZ JAPAN 86号 (9月22日発売号)

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赤松敏弘インタビュー、ニューアルバム・レコードレビュー等掲載!
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全国の書店、またはネット通販で!!


★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
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他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web

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2016.12.23(金)発売
○『夢の中の夢/市川秀男デュオ』 市川秀男(p)萩谷清(guit)赤松敏弘(vib)斎藤ネコ(vl)

定価:\ 3,240(税込)
品種:CD
商品番号:UPUP-2019
発売日:2016/12/23
発売元:upup ltd.
JAN:4571131981354 

ジャズピアニスト市川秀男のDuoシリーズ第二弾。萩谷清、赤松敏弘、斎藤ネコを迎えて、それぞれのために珠玉の作品を書き下ろしての、白熱した演奏を収録。

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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

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レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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2016.09.23(金)発売
○『追悼 ボビー・ハッチャーソン』 構成・文:赤松敏弘 対談:赤松敏弘、藤井寛
「JaZZ JAPAN vol-74」 9月23日発売号
発売元:(株)シンコーミュージック・エンタテインルント
発行元:(株)ジャズジャパン 

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■赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)w/小山太郎(ds)+生沼邦夫(b)BAND最新動画・試聴

動画閲覧はこちらをクリック↓NHK横浜放送局の公式ブログに飛びます

2015年02月25日放送 スペシャル ジャズライブ(動画)
「赤松敏弘meetsハクエイ・キムwith小山太郎+生沼邦夫」

配信曲:「The Gleaner」

音源試聴はこちらをクリック


NHK横浜放送局『横浜サウンド★クルーズ』セットリスト

演奏;:赤松敏弘(ヴィブラフォン)ハクエイ・キム(ピアノ)小山太郎(ドラムス)生沼邦夫(ベース)
2015年2月25日放送

番組テーマ・・・What Am I Here For(Duke)
1. The Gleaner (by T.Akamatsu)
2. Stella by Starlight 1964 (by V.Young)
3. Pleiades (by T.Akamatsu) /赤松 ヴィブラフォン独奏
4. White Forest (by H.Kim)  /赤松・ハクエイ ヴィブラフォン+ピアノDUO
5. Sound of Focus (by T.Akamatsu)
6. E.S.P. (by W. Shorter)
アンコール1曲 (音源未収録)

NHK横浜放送局夕方の人気生番組『横浜サウンド★クルーズ』出演の時の模様です。番組ナビゲーターは柴田浩一(横濱ジャズプロムナード・プロデューサー)、司会はNHK横浜放送局の佐久川智キャスター。

【聴きどころ】
華やかなオープニング・ナンバーの「The Gleaner」(動画あり)、ハクエイ・キムのスリリングな演奏が冴える「Stella by Starlight 1964」、ヴィブラフォンにしか出来ない独奏の世界を開拓する「Pleiades」など。




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各紙絶賛! 好評発売中!
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清新の気を注ぐが如くの若手とのインタープレイと聴き手の心を揺さぶる円熟のコラボレーション。ヴァイブのクールな音色の内に表現意欲の高まりを凝縮した深遠なる音の世界が秘められている【児山紀芳/ジャズジャーナリスト】

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『Majestic Colors/赤松敏弘』
レーベル:VME(ベガ・ミュージックエンタテイメント株式会社) VGDBRZ-0057 ¥3.000(税別) (2014年11月26日発売)

真打ち登場! ある時はトランペット、ある時はピアノ、そしてある時は自分自身と。それぞれのミッションで真打ちが登場するかのように次々とヴィブラフォンの新しい世界が展開されて行く。通算14作目のアルバムとなる「マジェスティック・カラーズ」は一粒で二度も三度も美味しい新境地のヴィブラフォン・ジャズ!!
「出色の出来、世界水準のジャズ」・・(児山紀芳/ジャズジャーナリスト)

■演奏:
赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)

■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

■2014年8月録音/クレッセントスタジオ (エンジニア:今関邦裕) マスタリング/音響ハウス(石井亘)■解説/児山紀芳

★ネットでのお求めは
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他で好評発売中。どうぞ御利用下さい。


海外の方はコチラでどうぞ→CDJapan
『TOSHIHIRO AKAMATSU/Majestic Colors』Catalog No.VGDBRZ-57 JAN/ISBN4571131981224 (US$ 25.39)

※全国のジャズコーナーのあるCDショップでお求めになれます。お近くのCDショップでお求めの際は予約で店頭受け取りをお薦めします。

NEW!!(2018年3月18日より)
たくさんの御要望にお応えして『Majestic Colors』のデジタル・ミュージック販売開始!

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『ジャズライフ12月号』(2014年11月14日発売号)
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・インタビュー/四半世紀にわたって日本のジャズ・シーンを牽引してきたヴィブラフォン奏者、赤松敏弘が吹き込んだ最新アルバムは、市原ひかり(tp)、そしてハクエイ・キム(p)のそれぞれをフィーチャーした2セッション。さまざまなチャレンジやアイデアに満ちたアルバムについて、赤松敏弘が語る・・・(インタビュアー/石沢功治)

・アルバムCDレビュー/市原ひかりとハクエイ・キムという、今最も注目の若手を迎えて制作された、ヴィブラフォン奏者赤松敏弘の14枚目にあたる新作は、意欲的で刺激的な、聴き応えのある作品としてここに結実した・・・(北原英司)

他、掲載。お求めはお近くの書店、インターネットで。クリックすると元のサイズで表示します
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『Jazz Japan 52号 / 2014月12月』(2014年11月21日発売号)
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・インタビュー/我が国にもヴェテランから若手まで、多くの有能なヴァイブラフォン奏者がいるが、その中で、現在もっとも先進的であり、オリジナリティに富んでいるのが赤松敏弘だ・・・(インタビュアー/小針俊郎)

・アルバムCDレビュー/これは、いいジャズ・アルバムだ。奇をてらわず、自分の考えるジャズを瑞々しく積み上げていく様にはほれぼれ。ここには今を生きる本物のジャズ・マンがいる・・・(佐藤英輔)

他、掲載。お求めはお近くの書店、インターネットで。クリックすると元のサイズで表示します
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CDジャーナル・レビュー:『Majestic Colors/赤松敏弘』
日本を代表するジャズ・ヴィブラフォン奏者の14作目。ジャズ・シーンで注目を集める市原ひかり(tp)、ハクエイ・キム(p)の二人を迎え、白熱のインタープレイを繰り広げる。ヴィブラフォンの包み込むような優しい音色とモダン・ジャズ・マナーを踏まえた作曲で、円熟したプレイを聴かせる。

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【只今配信中】

ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』他配信中です。どうぞご利用下さい。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中

Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!



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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』

2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!



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赤松敏弘(vib)The NewQuartet
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CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://www.au.kddi.com/mobile/service/featurephone/lismo/lismo-music/

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