オーディオ熱再燃、通貨物欲によって活性化中にて、遂に禁断の領域に侵犯するか?というのもオールドレビンソンへの興味がでてきとります・・・。ハイエンドのハイエンンダーたるアイデンティティの象徴、Mark Levinsonの甘美なる響き。その音色はレンジは上下まで澄み渡り、しかも熱気や艶というHi-Fi感と相反する要素を見事に融合させているという・・・。そのなかでもMark Levinson自身がもっとも狂気に侵されていたとわれる、初期レビンソンの世界へ。。。単なる機器の癖に魔性といわれるその過剰すぎる神話を垣間みてみたい!!!や実際この辺りのビンテージしか手がでないんですが。PSEで手に入らなくなるかかもと思われた、ビンテージ機器救済の危機から始まった興味が行き着いてしまいそう。連日オクチェックの日々。
Mark levinson history of preamplifiers
PC Audioもちっと興味会って調べてます。現在の聴取環境CD再生5割、itunes〜firewire soloによるmp3,aac再生5割といった案配で、PCへの比重も段々増えて来てるので、是非PC環境も充実させたい所。オーディオインターフェイスと、圧縮音源のクオリティーがマダマダ低すぎるのがキツい所ですが。
ココ参考になります。
☆遂に春。野外用のサウンドシステムも稼働を心待ちにしてます。今年からはウーハーと低域用のパワーアンプも加わり、さらに充実したサウンドをお届けできる予定。こちらの調整も楽しみ。ここで、ライフフォースなどのPAを日本のレイヴ黎明期から主導して来た、浅田泰氏の
インタビューを。
『・・・古くは音楽というのは、「神の世界」と言ったら大袈裟かもしれないけれども、自分がいる三次元ではない世界と繋がる為にありました。これは太古からの歴史を見れば明らかなんですが、「波動性」というのは、三次元とまた別の世界を繋ぐ「何か」をイメージしていただければわかりやすいかもしれません。』
『・・・鹿嶺高原は平面に見えて、緩やかな傾斜があるんです。ブースのある中央部分が若干低くなっている。だからああいう音になるわけなんです。さらに言うと、あそこは気温が低い。すると、音は下に落ちていくんです。空気は温められると上に上がっていきますが、冷えると地面に向かって吹き降ろすような感じになる。音は空気の流れに影響されるから、やはり地を這うような鳴り方になりますよね。』
☆同じページにturbosonicの
リンク。面白そうね。

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