2022/2/6

We are stubborn.  

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大丈夫、生きてますよ✌️
何せ担当コーチが◯キブリ並みにしぶとい嫌われ者ですから🪳笑

突然のチバコク臨時休場後、数名の方から「大丈夫?練習するとこあるの?」とご連絡を頂き、合同練習のお誘いもありましたが、コロナ感染の危険性も加味した上、お気持ちだけ頂き丁重にお断りさせていただきました。

今は都内の室内プールにてなんとか凌いでいる状況です。
ただ、保護者の方の中には都内での練習に警戒心を強める方も多く、「全員揃って」練習というのは当分先のことになりそうです。



そんな都内の室内プールで、考えさせられることがいくつか。

 



@水深120cmのプールでの飛び込みは如何なものか?
しかも、縁からではなく水面から30cmくらいの高さがあるスタート台の上から。もちろんコーチはプールサイドでタイムを測ってるので水中での補助はなし。

日水連の「プール水深とスタート台の高さに関するガイドライン」にもあるけど、オイラ的には隣で見ていて怖くて仕方ない。ウチの選手はチバコクの水深(2m)に慣れているせいか「怖くて飛べない」ということだが、オイラ的にもこの水深で飛ばせることはないだろう。
全国のスイミングスクールやスポーツクラブでのプールの平均的水深を考えると「致し方ない」のだろうか?事故が起きてからでは遅いし、ウチだけやらなきゃそれでいい的な考えでもよくないと思う。現実的にはこの状況でもスタート練習はしなくちゃいけないのだろう…難しい問題だ。

A水の中に入っている時(練習中)はマスクはつけない。それはそうだとして、そんなに「大声で会話」は如
何なものか?
水中での指導者もマスクはしないで、メンバーの方に大声で説明してる、至近距離で。メンバーの方も肩が触れるくらいの距離感でかなりの大声で会話。これはどうなんだろう?感染予防に対する認識の違いなのだろうか?
少なくともオイラはプールサイドでは不織布マスクを二重にしてるし、入水するときはプールマスクマンは必ず着用し、選手たち同士の会話は極力控えるように指導してる。「5秒前」等の選手間での掛け声も今は禁止してるし、タイム読み上げの際の返事も「挙手」で良しとする場合もある。

 

他にもTwitterに載せた「セーム濯ぎ」の件もある。


オイラが過敏になりすぎて「小言オヤジ」「お節介オヤジ」になってるのかな?
「自粛警察」的なオヤジに思われたくないから、今んとこ言ってないけど…いつまで我慢できるかな?


人は人、自分は自分で意に介さない方が無難なのか?

ともかく、我々はしぶとくやってます😎

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