2012/11/8

ワールドカップ後記  SWIMMING

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昨日までのWC(ワールドカップ)東京大会で感じたこと…。

@ぼったくりかぃ(笑)

プログラム¥1000、スタートリスト¥300。しかもそのスタートリストは予選&決勝別売りで、プログラムとセットじゃなきゃ買えない。参加費¥3000@1種目はいいとしても、引率コーチが1名につき¥3000ってのもどうも解せない。もっとケツの穴の小さいことを言えば、¥3000も払ったのにADカードの紐の部分が、選手はアリーナの格好イイのだったのに比べて、コーチはただの青い紐。暴れたろかっ!ってくらいでした`へ´


A凄いぃ〜〜〜〜

短水路日本新を出したダイヤのレースも痺れたが、何が凄いって海外の選手の1人当たりのエントリー数の多さですね。ベストパフォーマンス賞を受賞したHOSSZU KATINKA(HUN)選手なんて100個(2位)、200個(優勝)、400個(優勝)、200バタ(優勝)、200平(29位)、200背(4位)、200自(優勝)、400自(2位)、800自(優勝)の9種目にエントリーして、ほとんどが決勝進出どころか5種目で優勝してるしタフってのはこういう選手のことを指すんだろうなと思いました。

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しかも、メチャクチャ綺麗だし^v^


B速いぃ〜、格好イイぃ〜〜

泳ぐのが速いのはもちろんだけど、競技の進行もとてもスピーディー。そういった面では日本の競技会運営も学ぶべきところは多いんじゃないかな? んで、レース中のMCも(やっぱり英語だからかな?)凄く格好イイ。オメガのスタート台やタッチ板の方がやっぱりイイ。見栄えも良い…って、S社の人に怒られちゃうかな(^^ゞ



そして…







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