2020/1/13

令和最初の新フェス  SWIMMING

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令和最初の「新年フェスティバル」は男女総合19位という結果に終わりました。

数年前にひとり3種目エントリーになり、今年から個人種目はひとり4種目までエントリーができるようになりました。
大会開催は2日間になり、予選決勝が行われ、A決勝、B決勝それぞれに得点が与えられ、リレーは倍点。各種目にチームごとの出場人数制限はありません。参加資格級A-07を切れていれば何名でもエントリーできます。
B決勝はそれぞれの年齢区分で予選参加人数が22名以上の種目のみ行われ、B決勝に与えられる得点はB決勝が実施される種目のみ。予選参加人数が21名以下の種目ではB決勝は行われず9位以下には得点は入りません。

なので…

「総合得点」で争う対抗戦としては、参加人数が多いチームが圧倒的に有利な大会なのです。
少数精鋭では(対抗戦としては)全く勝負が出来ない大会です。

そこで、天邪鬼なオイラは総合得点を参加人数で割ってみました。
要するに、コストパフォーマンスはどこが一番高いのかってのを計算してみたわけです。

優勝したVERDIさんは66名で1399点なので21.19、2位の稲毛インターさんは18.94、3位のセントラル南行徳(研究所)さんが19.96、4位のCACSSさんが上位10校では一番高く25.52となりました。

で、ウチはというと…

9名で354点なので、ひとりあたりの得点はなんと!

39.33点

となるのです。

これって、どうです?
負け惜しみの自己満足かもしれませんが、戦った選手たちを褒め称えるには十分な結果じゃないですか?

ちなみに自己ベスト更新率は34.38%、自己ベスト達成率は98.52%でした。

いよいよ再来週の「県短水路」に向けて、ガッチリと合わせていきます。

乞うご期待!!


ところで…

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