2007/1/4

’06年度DVD・ビデオ・放映鑑賞  分類なし

昨年2月にダイアリー作成以来、とりあえずここに書いてきた昨年見たDVD、ビデオ、TV放映、たまに映画祭や時期遅れの公開作等、全部で119本。その中で劇場鑑賞新作を省いて順位はさておき印象的、インパクト残ったものを総括で10本挙げてみると

ラヴソング(’98香港)
私が女になった日(’00イラン)
デイジー(’05韓国)
ラヴェンダーの咲く庭で(’04イギリス)
綴り字のシーズン(’05アメリカ)
プロデューサーズ(’05アメリカ)
かもめ食堂(’05日本)
旅愁(’50アメリカ)
時をかける少女(’97日本)
一票のラブレター(’01イラン)

その他にアニメ:Coo 遠い海から来たクー(’93日本)、ドキュメンタリー:ホロコースト救出された子供たち(’00英・米)といった所で、今年はどうなるか、なかなか店舗でもネットレンタルでも新作は見当たらないけれど、出来れば元々の主旨だったイラン映画鑑賞の機会ももっとあれば。

今最寄の店では、来月公開の「ドリームガールズ」絡みで音楽作品特設コーナーが出来、その中からは一応未見のマライア・キャリー主演「グリッター」をレンタル。今夜は遅めに多忙で予定のNHK「あの歌がきこえる」(恋のハレルヤ:黛ジュン)を録画し損ね来週再放送時にチェックを。

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