2007/1/13

トルコの旅<5>  旅行

96.5.5 カッパドキア(3)

カッパドキアの伝統産業らしい焼きものの店を多分見学。内部は覚えていないけれど、写真を撮っていたこの店の佇まいが、スッキリ素朴で洗練されていて感じがいい。

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野外の土産物屋では日本語の「バザールでござーる」などと書かれた看板、そのフレーズを繰り返す売り子も。日本人の観光客の買い物を期待、というのと、昔トルコを制圧していたロシアを日本が日露戦争で破った、という歴史もあり、この国では日本人に対する親愛度は高い、とのことで、それは自由行動の時、電車内等で何気なく折に触れ感じた。レストランで英語ではなく日本語が通じたり、ということも。

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土曜PM8時〜NHK「探検ロマン世界遺産」で、今日と来週、イスタンブール特集とのことで、今日の分最初の10分程録画し損ねたけれど、冒頭流暢に日本語を話すトルコ人雑貨屋店主の姿。独特のモスクの景観は懐かしさが。(http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/

トルコの旅<4>
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2007/1/13

試写会  分類なし

今夜今年初めての劇場映画鑑賞、試写会での「幸せのちから」で、もう新年明けて10日経ったけれど、これも内容的には前向きに考えさせられる所もあったりして一応新春向けだった感も。

昨年の試写会を振り返ると、「小ぎつねへレン」(2月)、「ポセイドン」(5月)、「ハチミツとクローバー」(7月)、「フラガール」(8月)、「ナチョリブレ覆面の神様」(10月)、「ディパーテッド」(12月)、で、当選したものの都合で行けなかったのは「日本沈没」「フレディ・マーキュリー人生と歌を愛した男」。

試写会は平日の晩が多く仕事時間と重なりなかなか難しく、都合つきそうな日時のもので、AOL初め目に付いたサイトや雑誌、新聞の欄で、勿論結構興味ある作品、また、しいて公開中劇場鑑賞までは、という微妙さ、でも試写会ならば、という作品は応募してきて、今年もそんな路線だろうか。一緒に行くのは都内の主婦の友人達にも声をかけるもののなかなか都合が合わず、一人だったり、趣味に合ったり合わなかったりだけれど近所に住む母を連れてのことも割と多い。

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