2007/3/11

トルコの旅<9>  旅行

’96.5.6〜5.8 イスタンブール(3)

自由行動では、何となく話すようになっていた一人でツアー参加の20代の背の高い女性と3人で、フェリーや一駅か二駅だけ簡素な内装の列車や路面電車に乗ったり。危うく列車に乗り損ねる所だったりして、また電車内のやや挙動不審な乗客について等、何人かに声をかけられたけれど概して愛想は良かった。窓口で払った電車代のおつりが妙だ、と後で母が言い出したけれど、とにかく1円=300トルコリラで、物価も安く、どうも細かいおつりの硬貨は適当のようで、1円にも満たない額のことであれこれ計算して心配したとわかり苦笑。

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この旅の行程にはなかったけれど、先々週の「世界遺産」で、トルコのアナトリア高原の温泉が湧き出る石灰棚パムッカレを取上げており、奇岩地帯カッパドキアも独特な眺めだったけれど、やはり長い年月の間に出来たらしい、この白い石灰岩地域を水色の湯が流れる景観も神秘的。(http://www.tbs.co.jp/heritage/archive/20070225/onair.htmlhttp://www.sekai-isan.net/c/3050200311/

結局リフレッシュ旅は春になりそうで、新聞で応募した「特別展 花 FLOWER」の来週の招待当選メールが来て、何とか都合がつきそうで母と行くことに。母はこれといった趣味はないけど花は好きで、今も幾つかささやかに鉢植えに咲かしていたりしている。私も育てはしないけれど花自体見るのは好きで、一時でも心が潤わされるような、花が美しい映画、絵画、小説等も好感が。今回幻の青いバラ等を楽しみに。(http://www.asahi.com/hanaten/index.html

「トルコの旅<8>」

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2007/3/11

英検対策  分類なし

ラジオ講座ビジネス会話テキストの後ろのBusiness Word Power4択問題をやり30問中19問、紛らわしかったり未知の慣用句、単語レベルで意味がおぼろげになっていたものが先月号より多かった。
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