2008/1/8

’07年度DVD・ビデオ・放映鑑賞   分類なし

昨年書き込んだDVD・ビデオ・放映感想は95作品、幾つか書きそびれた分を入れると見たのは約100、一昨年は119だった。何にせよ自分の軌跡の一部。昨年もイラン作品は、たまに新作を見かけDVD待ちのものもあるけれど鑑賞はなし。昨年年頭同様、総括で、何らかの種類のインパクトで浮かぶ10作品挙げておくと、

あなたを忘れない(’07 日韓)
ミモラ 心のままに(’99 インド)
イバラード時間(’07 日本)
ハッピーフィート(’06 アメリカ)
ニューヨーク・ストーリー(’89 アメリカ)
クロッシング・ザ・ブリッジ(’05 ドイツ・トルコ)
イルマーレ(’06 アメリカ)
ヨコハマメリー(’05 日本)
7月24日通りのクリスマス(’06 日本)
上海の伯爵夫人(’05 英・米・独・中)

情報の類を書きだしてもキリがないし、やはり感想というか印象スケッチのようなつもりで、他の方のブログ類では感想がもっとかなり長かったり、あっさり短かったりもするけれど、自分では色んな意味でこんな所。何らかの興味引かれて作品を見て、好きで感想を書いている事に、大義名分などはないけれど、連結している人通りも少ない映画MBが、映画MBであり続けて欲しい、そうでなくなるのは、少し長く投稿し続けてきた私には、複雑な思いで一言では言えないけれど、何とも寂しいし辛い、そういう思いもあって、書いている。

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