2008/8/30

SONGS 徳永英明  音楽

今週久方の「SONGS」は徳永英明、この番組では丁度1年前にも。日中と夜景の横浜の港、スタジオで、歌ったのは「Rainy Blue」「輝きながら」「風のエオリア」「僕のそばに」「抱きしめてあげる」「最後の言い訳」「愛が哀しいから」。最近TVでは女性ボーカリスト曲カバーが目立ったけれど今回は全てオリジナル。

特に海系という人ではないけれど、「Rainy Blue」等やや曇り気味の港のバックも自然にフィット。「壊れかけのRadio」は今回なかったけれど、久し振りの「最後の言い訳」もサビのメロディと詞に余韻の名曲だった、と改めて。作詞は麻生圭子だったのだった。

ファンからのコメント紹介では、やはり「うるおい」「心のオアシス」「闘病生活の支えだった」等のような内容、そのバックで流れた中「卒業写真」カバーも。以前にも思った事があったけれど、今回もふとした表情が真田広之に似ている、と。でも歌声は、やはり独自の響きの硬質+ナイーブな楽器のようで、以前よりも聞く度にどこかしら心洗われる感も。

俳優活動は、少し前「Mラバ」で、以前ゲストの黒木瞳と共演でドラマ出演、という話が出ていたけれど、某サイトで「旅の贈りもの 0:00時発」で映画出演もあったのだったと。やや忙しなく溜まっているけれど日曜「北京五輪閉会式」「Mラバ 坂本龍一」昨夜「舞妓Haaan!!!」等録画。(http://www.nhk.or.jp/songs/archive/080827.htmlSONGS 徳永英明徳永英明〜あなたに贈る僕の歌〜

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2008/8/26

俺たちフィギュアスケーター(’07)  アメリカ

昨年公開のウィル・スペック、ジョシュ・ゴードン監督作品。ライバル同士のフィギュアスケート選手が、男同士でペアを組んでの奮闘ぶりを描くコメディ。公開時余り気にならなかったけれど、少し前に見た「スキージャンプ・ペア」の類似で目に付き、先日続いて見た作品。

こちらは「スキー・・」とは違い、物理的には可能だけれど、一応男役ワイルドなウィル・フェレル+女役優雅な演技のジョン・へダーの、やや奇妙でダイナミックな異質ペア。ジョンは「バス男」での飄々とした印象が残っていて、ウィルは「奥さまは魔女」でニコールの相手役だったのだった。今回少しジャック・ブラックのような破天荒ぶり。

犬猿の仲だった2人の対照的キャラクターが、乱闘で追放され、競技に出るため歩み寄りながらのラフな友情、練習、それにウィル・アーネットとエイミー・ポーラー夫婦が演じる悪役兄妹ペアの陰謀、その妹役ジェンナ・フィッシャーとジョンの波乱気味の恋、等も絡んで、漫画的展開ではあるけれど、最後までテンポ的にはそうだれず見られた。

フィギュアは以前割と観戦が好きな方、最近余り詳しく見ていないけれど、やや前の時代、という感もしつつ実在の選手名もちらほら科白の中に出て、一時話題だったトーニャ・ハーディング関係者によるナンシー・ケリガン襲撃事件、等も持ち出され、ウィルに口説かれるシーンに少し登場のケリガンが、似ている、と思ったら、本人が出演していたのだった。

その他、ウィルの女性武勇伝の思い出で刺青の印と共に得意げに、オクサナ・バイウル、ミッシェル・クワン等の名を出していたのも、妙に可笑しかった。オクサナは多分オリンピックで、いつも練習で失敗するジャンプが本番だけ成功、と解説者が言っていて、全身で喜んでいた姿が印象的、それはちょっと検索したらリメハンメルのようで、ケリガン襲撃事件等もその頃だったのだった。

特典映像で、2人はジョンがローラースケート経験があった程度、特訓したようで、出演者達がワイヤーに吊るされながら、の撮影風景もあったけれど、やはりハイライトはラストの演技、悪役兄妹ペアのJ.F.ケネディとマリリン・モンロー役の曰くありげな演技もあったけれど、ウィルの忍者のような氷上への登場、男同士ならではのスケート靴が火花を散らしながらの荒技、策略でのケガにもめげず、フィギュア版ワイヤーアクションというのか、空中回転の大技アイアン・ロータス。何だかファンタジー的なラストシーン。

同じ非現実的ペアでも「スキー・・」とはテイストが違い、実写だし生身の奮闘、波乱もあるラフな青春もの、という感だけれど、やはりバカバカしくも真剣な2人のペアぶり、がちょっと和みで見ものの作品だった。(http://www.amazon.co.jp/%E4%BF%BA%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%83%95%E3%82%http://oretachi.gyao.jp/

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2008/8/24

アクロス・ザ・ユニバース(’07) AOLブログトークスレッド  アメリカ

「アクロス・ザ・ユニバース」

 スレッドマスター:- BLOG
アクセス数:1087
投稿日時 2008/8/24 13:00:14
更新日時 2008/12/28 12:00:10

上映中の「アクロス・ザ・ユニバース」(←関連サイトです)は、60年代アメリカ舞台、ビートルズの33曲をフィーチャーしたミュージカル、の青春物語とのことで気になる作品で、いずれ見てきたいと。

ビートルズはスクリーンでは、4年程前ビートルズフィルムフェスティバルで、「ビートルズがやって来る ヤア!ヤア!ヤア!」「HELP」「LET IT BE」を見たのが最新、リアルタイム世代ではないですが、何枚かアルバム録音、折につけカバー含め、懐かしい曲、馴染みある曲はあり、

この作品は女流演出家ジュリー・テイモアが監督、主演はエヴァン・レイチェル・ウッドとジム・スタージェス、その他ジョー・アンダーソン、デイナ・ヒュークス等、

リバプールからアメリカへ父を探しにやってきた青年の、そこで出会った友情、恋等の青春模様が描かれ、ベトナム戦争の影も見えたりするようですが、やはり、各曲が物語の中で、どう使われているのかというのが楽しみです。

ご覧になった方の感想、批評、コメントある方等、自由にどうぞ!(投稿でもメールでも結構です)
<TB送受信、訂・修正の度に更新に。ダイアリー画面では、コメント欄クリックで感想等投稿欄表示に>


3 >2 コメント有難うございます

投稿者:Autumn(room) 投稿日時 2008/12/28 12:00:10
更新日時 2008/12/28 12:00:10

メルさん、こちらの方にもコメントを有難うございます。
メカの相性が良くないのか、このスレッドはどうもずっと、gooブログとは、TBを受けられても、こちらから届かないんです^^;。

「Strawberry Fields・・」の所は、他にも水中シーンとか、斬新な映像ありましたけれど、苺と絵の具の赤+戦争を絡めて、目と頭にインパクト残ったシーンだったです。

この作品はビートルズへのノスタルジー、もあって見たのでしたけれど、各俳優がそれぞれ持ち味で歌っていて、今聞いて、ビートルズの各曲が、ちょっと新鮮だったですね。



2 TBではご迷惑をおかけしました〜

投稿者:メル 投稿日時 2008/12/28 10:37:49
更新日時 2008/12/28 10:37:49

コメント、どうもありがとうございました♪
TBではお手数をおかけしてしまって、申し訳ありませんm(__)m
時々なぜかうまくいかないことがあるようで・・理由は謎ですが(^_^;

で、この映画ですが、目一杯楽しませてもらいました^^
私もストロベリー・フィールド・・の時のあの映像がとても
印象的でした。
歌詞がそのまま物語になっていくところ、俳優さんたちの歌の上手さ等々
たくさん楽しめる要素がちりばめられてて、そういうのを見つけるのも
楽しかったです♪



1 ビートルズが綴る青春模様

投稿者:Autumn 投稿日時 2008/9/4 16:00:16
更新日時 2008/9/4 16:00:16

昨日見てきましたが、冒頭の海岸シーンの主人公ジュード役ジム・スタージェスの「Girl」から始まって、エンドロールの「Lucy In The Sky With Diamonds」まで、やはりビートルズの懐かしい曲の数々が、各俳優の歌声での目新しさもあって、散りばめられた青春ミュージカルで、

特に耳に残ったのは、恋に落ちたエヴァン・レイチェル・ウッドとジムが、互いへの思いを込めてしっとり歌った「If I Fell」や「Something」、ジムとジョー・アンダーソンのNYでのアパートの大家役デイナ・ヒュークスが歌い上げた「Don’t Let Me Down」等。

エヴァンは「ママが泣いた日」でジョアン・アレンの娘役の一人だったのでしたが、歌声も伸びやか、ジムは面差しがややポール・マッカートニー似、とも思いナイーブかつ線太い印象。デイナはロックシンガーで、ミュージカルでジャニス・ジョップリン役等もしたことがあるそうですが、貫禄の歌いっぷり。ビルの屋上での演奏は、「Let It Be」で「Get Back」等歌ったビートルズの演奏シーンが重なったりも。

「Strawberry Fields」と、映像的に苺やジムの絵具の赤をミックスさせて、ベトナム戦争の暗澹さ、を表現したり、ジムがリバプールに戻りふさいでいた時、心を開かすような「Hey Jude」「Across The Univers」等の曲の使い方、も印象的。

ストーリー的には、自分の存在を知って欲しい、と初めて父に会いにアメリカにやってきた主人公の、アメリカでの青春の高揚と波乱。折に色彩処理した斬新な映像+ビートルズ曲の自由、切なさ、やるせなさ、怒り、愛情等織り交ぜて、60年代の、若者の自由な空気と激しい反戦運動の狭間で、価値観をつかめず、揺れ動く様子もありましたが、

後味的に、登場人物の心情自体は、今一つ底辺からじんわりとは伝わって来ず、確かにビートルズミュージカル、その時々の心情を曲が代弁、という趣で、つぎはぎ的になるにしても、骨格の科白は弱かった気がしました。が、ビートルズ、というノスタルジーと、改めてその多様な広がりも味わった、ユニーク斬新作という感触でした。(修正再投稿)
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2008/8/22

スキージャンプ・ペア(’02)、〃2(’04)  日本

どちらも真島理一郎監督アニメ作品。昨年冬に、この実写+アニメの映画版の放映を見ていて、目に付き少し前に見た作品。真島氏が映像専門学校の卒論として創り、インターネット配信された架空の競技”ペア・ジャンプ”の各国の選手が繰り出す様々な珍技、その実況中継の様子。

どちらも長編ではなく続けて見て、映画版の慣れでそう新鮮味はなかったけれど、やはりお国柄個性等も取り入れた、有り得ない妙技、現象のオンパレード。絵柄はやはり余り選手の表情自体はなく、無機的サイボーグ、という感。熱気とノリで実況する茂木淳一、2の方は、実写とのミックスで、あたかも大大会のスタジオ中継のように、真面目に司会、コメントする萩原次晴と佐田真由美。

印象的というか気に入ったのは、映画版でもあった日本の原田、大石ペアが原田選手の3才の甥っ子を挟んで3人で飛ぶ姿。これによって金メダル、でもその後論争が起こり、年齢制限によって、甥が参加出来なくなった、等と大真面目の規則も。

それとオーストラリアのペアの、癒し系と言われる、コアラやカンガルーという技。前者は飛行中前の選手が、後ろの選手に抱きつく形になり、後者は後ろ選手の下半身の競技用スーツの中に前選手が納まる形。あと目に残ったのは、ロシアペアが、コサックダンスを踊りながら、の飛行等。やはり映画版同様、くだらなくも少し珍しいものを見た、という緩い笑いの和みの感覚。

時期柄の便乗もあってか、先週のぴあに、今真島氏総監督で架空のバーチャルスポーツ祭典「東京オンリーピック」が新宿のバルト9で開催中、DVDは来月発売、という記事が。その記事の冒頭に紹介あった市川作品「東京オリンピック」('65)は未見だった。(http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%http://www.onlypic.org/スキージャンプ・ペア〜Road to TORINO2006〜(’06)

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2008/8/22

記事整理  分類なし

ずっと手をつけようと思っていた、2年半前ブログトークになってからの、ダイアリーとスレッド作品の50音タイトルでの整理、先日からの記事を分けて目録をリンク欄に入れ、他にも整理を、と思う事はありつつ、少しスッキリとは。

DVD、ビデオ、録画等鑑賞はダイアリーに、新作はスレッドを立てて、と続けてきた形は、現状スレッドの意義は、とか度々思い、TB不能な場合も少なくないし、これを機にスタイル変更、も考えたけれど、やはり前メッセージボード→現ブログトークという掲示板の構成の中でやってきて、という流れを思ったら、筋的なことや、今までの経緯や気持ちもあり、当面この形でやっていくことにしました。

新作スレッドはここに直リンク内容表示にしようかと思ったものの、タイトル名が右に出なかったり、表示が更新毎に変わり忙しなかったりして考慮中、当面最新作品はトップに、最近鑑賞4,5作品のみリンクすることに。

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2008/8/20

報道ステーション イーモウ監督インタビュー  分類なし

昨夜たまたまTVでテレ朝「報道ステーション」にしていたら、加藤千洋氏が五輪開会式についてチャン・イーモウ監督にインタビューしていた。3年前に引き受け、関心の高さからプレッシャーはあり映画の仕事より難しかった、開会式で発信したかったのは、中国が悠久の歴史と輝かしい文明を持った国であり、他国と同じ世界を共有している1つの家族である、というメッセージ、と。

オープニングの花火がCG、56の民族衣装の子供の多くが漢民族、少女の歌が別の子の口パク、等で海外メディアに批判され国内でも論争が、とのことで、加藤氏が聞いた口パク指摘について、議論は予想したけれど、完璧なパフォーマンスを求めたための選択で、芸術上の創作で、過大評価する必要はない、開会式の全てを否定して欲しくない、等のコメント。

この騒ぎは、確かに9才の少女の大舞台での一発勝負の歌、というのはリスクもあるだろうし、外観華のある子+歌声のいい子のミックス等、全て芸術上の演出、と言えばそれまでで、見応えある豪華ショーだった、という感触は変らないけれど、

TVを通してであっても、映画に例えれば元々CG駆使のファンタジー、でなく、ユニークな足型の花火等、ありのままの生のドキュメンタリー、と思っていたものが、人工的だったということで、少し微妙な気も。

インタビュー終盤、少数漢民族問題について、やはり「和を以って貴をなす」という理想を語っていて、ならばやはり民族衣装の子供達も、外見上民族別の見分けなどつかないし、現実的に難しさもあったのかもしれないけれど、「あの子を探して」等地元の素人の人々、子供達を使った素朴な作品感覚で、実際の各民族から一人ずつ出演、という地道な演出はどうしても無理だったのだろうかとは思えたりも。

また開会式に出演した26才のピアニスト朗朗(ラン・ラン)へのインタビューや取材もあり、中国が今空前のピアノブーム、文化大革命でクラシックが禁止されていた親の世代が、一人っ子政策もあって、子供にこぞってピアノを習わせる風潮、朗朗氏は、無理に習わせるのでなく、その子供がピアノ好き、という事が大切、等語っていたけれど、多人工国の競争世界の一面が、とも。

この人は今回初めて知り、来年日本ツアーも予定で、かなり人気らしいけれど、ちょっと暴走族のような髪型、ラフな物腰で、親がイーモウ監督と同世代、今回2世代の共演、でもあって、

イーモウ監督は、自分の青春時代は政治的に不安定な文化大革命時代だったけれど、オリンピックが中国にいい影響を与え、今後も文化開放政策を続けて欲しい、と結んでいた。相変らず余り競技は見ていないけれど、番組では同監督が閉会式の演出も担当、とのことで、それも何にしても気になる所。作品関係は記事整理を終えてからに。(http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles北京五輪開会式ハイライト

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2008/8/18

は行作品(118)  分類なし

<は>
「ハナのアフガンノート」「午後の五時」(’03)春の雪(’05)8月のクリスマス(’05)

バダック砂漠の少年(’92)八月の濡れた砂(’71)パンと植木鉢(’96)

ハート・オブ・ザ・シー(’03)バルトの楽園(’06)バックダンサーズ!(’06)

春の日のクマは好きですか?(’03)ハッピーフィート(’06)バベル(’06)

初雪の恋 ヴァージンスノー(’07)8Mile(’02)バブルへGO!!タイムマシンはドラム式(’07)

ハイジ(’05)博士の愛した数式(’05)「春が来れば」(’04)「春のめざめ/岸辺のふたり」(’06)

「ハーフェズ ペルシャの詩」(’07)ハチミツとクローバー(’06)buy a suit スーツを買う

ハムーンとダーリャ(’08)春、バーニーズで(’96)−追悼・市川準監督ーバッテリー(’07)

ハロー・ドーリー!(’69)初恋(’06)HACHI 約束の犬(’09)ハルフウェイ(’09)

春との旅(’10)ハナミズキ(’10)BANDAGE(’10)遥かなる甲子園(’90)

遥かなる山の呼び声(’80)ハッピーフライト(’08)巴里の空の下セーヌは流れる(’51)

パパの木(’10)バグダッド・カフェ(’87)春を背負って(’14)

バック・トゥ・ザ・フューチャーPart2(’89)ハリー・ポッターと賢者の石(’01)

<ひ>
ビートキッズ(’05)ひまわり(’70)ビッグ・ウェンズデー(’78)ビラボン・オディッセイ(’03)

ビタースウィート(’02)ひつじのショーン(’07)ピエロの赤い鼻(’03)

眉山(’07)眉山(’08)ヒットメーカー阿久悠物語(’08)「BIG RIVER」(’06)

「非現実の王国で ヘンリーダーガーの謎」(’04)病院で死ぬということ(’93)ー追悼・市川準監督ー

HERO(’07)ヴィニシウス〜愛とボサノヴァの日々(’05)人の砂漠(’10)白夜(’09)

ビッグ・ウェンズデー(’78)ひみつのアッコちゃん(’12)ピース・ニッポン(’18)

<ふ>
プリンス&プリンセス(’99)風音(’04)フィルム空の鏡(’97)

4MOVEMENT(’01)フジ子・へミングの軌跡(’03)ブロークン・フラワーズ(’05)

ブラック・セプテンバー(’99)プロデューサーズ(’05)プルーフ・オブ・マイ・ライフ(’05)

ブロークバック・マウンテン(’05)ヴァージン・スーサイズ(’99)ファースト・ディセント(’05)

武士の一分(’06)フレンチ・カンカン(’54)プロヴァンスの贈りもの(’06)

ぷりてぃ・ウーマン(’03)「プラザを着た悪魔」(’06)「ブラッド・ダイアモンド」(’06)

フラガール(’06)、、「胡同(フートン)の理髪師」(’06)「不都合な真実」(’06)

「ブルー・ブルー・ブルー」(’08)BU・SU(’87)「ブロードウェイ♪ブロードウェイ」(’08)

冬の華(’78)プロヴァンス物語 マルセルのお城(’90)

<へ>
ベートーベン2(’93)ペンギン物語(’02)米国”闇”へ(’07)「ぺルセポリス」(’07)

北京的西瓜(’89)BECK(’10)ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜(’11)

HELP! 4人はアイドル(’65)

<ほ>
星になった少年(’05)ぼくは歩いてゆく(’98)ポーリーヌ(’01)

星砂の島、私の島〜アイランド・ドリーミン〜(’03)僕が9歳だったころ(’04)僕らのバレエ教室(’04)

ホロコースト 救出された子供たち(’00)星に願いを〜星星点灯(’96)星の王子ニューヨークへ行く(’88)

北極のナヌー(’07)ポセイドン(’06)ホワイト・プラネット(’06)

「僕のピアノコンチェルト」(’06)「ホートン ふしぎな国のダレダーレ」(’08)ぼくたちと駐在さんの700日間戦争(’08)

帽子〜老いた帽子職人と若き警備員の旅路(’08)「ホームレス中学生」(’08)ぼくの大切なともだち(’06)

僕達急行 A列車で行こう(’12)ー追悼・森田芳光監督ーホワイト・クリスマス(’54)

ぼくと魔法の言葉たち(’16)


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2008/8/18

ら・わ行作品(51)  分類なし

<ら>
「らくだの涙」(’03)ラピュタ・アニメーションフェスティバル(’04)ラヴソング(’96)

ラヴェンダーの咲く庭で(’04)ライフ・オン・ザ・ロングボード(’05)LOVE SONG(’01)

ライディング・ジャイアンツ(’04)「ラストラブ」(’07)「ラストキング・オブ・スコットランド」(’06)

「Life 天国で君に逢えたら」(’07)「落下の王国」(’06)LOVE まさお君が行く!(’12)

<り>
理由(’04)「理想の女」(’04)旅愁(’50)リバイバル・ブルース(’03)

リトル・ミス・サンシャイン(’06)リバティ・ハイツ(’99)リトル・プリンセス(’95)

「リトル・ミス・サンシャイン」(’06)Little DJ〜小さな恋の物語〜(’07)竜馬の妻とその夫と愛人(’02)

龍三と七人の子分たち(’15)リトルプリンス 星の王子さまと私(’15) 

<る>
ルパン3世 カリオストロの城(’79)

<れ>
「Ray」(’05)レーシング・ストライプス(’04)連弾(’01)連理の枝(’05)

恋愛寫眞(’03)レミーのおいしいレストラン(’02)「レッスン!」(’06)「レッド・バルーン」(’07)

RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語(’10)RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ(’11)

<ろ>
ローカルボーイズ(’06)60歳のラブレター(’08)ローラーガールズ・ダイアリー(’09)

ロバと王女(’70)ロード88 出会い路、四国へ(’04)

<わ>
「ワンモタイム」(’04)わが青春に悔いなし(’46)私のちいさなピアニスト(’06)

笑う大天使(ミカエル)(’05)ONCEダブリンの街角で(’06)ワールド・トレード・センター(’06)

「ワン カリフォルニア デイ」(’07)私は貝になりたい(’08)忘れられた皇軍(’63)

別れの曲(’34)私は、マリア・カラス(’18)


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2008/8/18

や行作品(22)  分類なし


2008/8/18

ま行作品(37)  分類なし

<ま>
マゴニア(’01)マナに抱かれて(’03)間宮兄弟(’06)ママが泣いた日(’05)真夏の出来事(’98)

マルホランド・ドライブ(’01)マイケル(’96)迷子の警察音楽隊(’07)「マッチポイント」(’05)

「マリー・アントワネット」(’06)「マリア・カラス 最後の恋」(’05)「ママの遺したラヴソング」(’05)

魔笛(’06)「マイ・ブルーベリー・ナイツ」(’07)魔法にかけられて(’07)

マリリン 7日間の恋(’11)街の灯(’31)まほろ駅前多田便利軒(’11)

<み>
ミモラ 心のままに(’99)ミッドナイト・ラン(’88)ミヨリの森(’07)ミス・ポター(’06)

ミリキタニの猫(’06)ミラクルバナナ(’05)ミネハハ 秘密の森の少女たち(’05)

「ミーアキャット」(’08)ミスター・ベースボール(’92)

<む>
村の写真集(’03)蟲師(’06)

<め>
メゾン・ド・ヒミコ(’05)めぐり逢い(’94)めがね(’07)メリークリスマスを君に(’89)

<も>
モダンタイムス(’36)モスト・インナー・ミニッツ・オブ・ピュア・ファン(’68)殯(もがり)の森(’07)

燃えよ!ピンポン(’07)



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2008/8/17

あ行作品(107)  分類なし

<あ>
「アフガン零年」(’03)アビエイター(’04)藍色夏恋(’02)アメノナカノ青空(’03)

アイランズ・イン・ザ・ストリーム(’04)アート・オブ・クライング(’06)愛に翼を(’91)

青いパパイヤの香り(’93)アトランティスの心(’01)アガサ・クリスティーの奥さまは名探偵(’05)

明日へのチケット(’05)isurf ISSUE1(’05)明日の記憶(’06)あなたを忘れない(’07)

アトミック・カフェ(’82)アルゼンチンババア(’07)愛より強く(’04)あしたの私のつくり方(’07)

愛の流刑地(’07)アンナと王様(’99)アジアンタムブルー(’06)「アダン」('05)

蒼き狼 地果て海尽きるまで(’07)「アース」('07)アズールとアスマール(’06)

「アイム・ノット・ゼア」(’07)明日への遺言(’08)「赤い風船(’56)/白い馬(’53)」

アクロス・ザ・ユニバース(’07)ありがとう(’06)あおげば尊し(’05)あなたになら言える秘密のこと(’05)

アンを探して(’09)あ・うん(’89)嵐を呼ぶ男(’57)あなたへ(’12)アイドルを探せ(’63)

雨あがる(’05)(「博士の愛した数式」スレッドの3,4)、アマゾン大冒険〜世界最大のジャングルを探検しよう!〜(’13)アナと雪の女王(’13)

新しい靴を買わなくちゃ(’12)アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(’17) 

<い>
「イブラヒムおじさんとコーランの花たち」(’03)一票のラブレター(’01)苺の破片(’05)

いちばん美しい夏(’01)いつかA列車に乗って(’03)イマジン(’00)イルマーレ(’06)

イン・ゴッズ・ハンズ(’98)イバラード時間(’07)生きる(’07)「市川崑物語」(’06)

犬と私の10の約束(’08)いちご白書(’70)錨を上げて(’45)

インポッシブル(’12)

<う>
「海を飛ぶ夢」(’04)海は見ていた(’02)海風(’95)海へ See You(’88)

埋もれ木(’05)運命じゃない人(’04)うず潮(’76)UDON(’06)「ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!」(’05)

「ウォーク・ザ・ライン 君に続く道」(’05)「ウインターソング」(’05)うた魂♪(’07)「WALL・E/ウォーリー」(’08)

ヴィヨンの妻(’09)ウエストサイド物語(’61)うみ・そら・さんごのいいつたえ(’91)

<え>
「永遠のモータウン」(’02)「エルビス・オン・ステージ」(’70)エンドレスサマーU(’94)

エンドレスサマー(’66)エコール(’04)「エディット・ピアフ 愛の讃歌」(’07)

「E.YAZAWA ROCK」(’09)エイプリルフールズ(’15)

<お>
「オーバードライヴ」(’04)「オランダの光」(’03)ALWAYS 三丁目の夕日(’05)

男はつらいよ 寅次郎夢枕(’72)オリバー・ツイスト(’05)オリヴァ・ツイスト(’48)オーシャン・トライブ(’97)

おいしい生活(’00)オーロラ(’06)ALWAYS 続・三丁目の夕日(’07)オフサイド・ガールズ(’06)

オリヲン座からの招待状(’07)オーロラの下で(’90)男たちの大和 YAMATO(’05)

「大いなる陰謀」(’07)「王妃の紋章」(’06)俺たちフィギュアスケーター(’07)大阪物語(’99)

踊る大紐育(’49)オルフェ(’99)オルフェ(’50)オーケストラの少女(’37)

大いなる幻影(’37)オリエント急行殺人事件(’74)思い出のマーニー(’14)




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2008/8/17

な行作品(35)  分類なし

<な>
NANA(’05)涙そうそう(’06)夏物語(’06)7月24日通りのクリスマス(’06)

「ナミイと唄えば」(’05)「南極物語」(’05)「ナチョ・リブレ 覆面の神様」(’06)

七夜待(’08)夏時間の庭(’08)ナイト・オン・ザ・プラネット(’91)

中島みゆきLIVE&PV「歌姫劇場版(’12)」

<に>
「2046」(’04)ニライカナイからの手紙(’06)人間の証明(’77)2/2(’05)

日本一のホラ吹き男(’64)21グラム(’03)ニューヨーク・ストーリー(’89)22才の別れLycoris葉見ず花見ず物語(’07)

日本沈没(’06)虹の女神/Rainbow Song(’06)二ノの空(’97)西の魔女が死んだ(’08)

ニューヨーク・アイラブユー(’09)ニュー・シネマ・パラダイス(’89)虹色ほたる 永遠の夏休み(’12)

ニッポンの嘘 報道写真家 福島菊次郎90歳(’12)ニーチェの馬(’11)

<ね>
ネイキッド・タンゴ(’90)寝ずの番(’06)

<の>
NOEL ノエル(’04)のど自慢(’99)ノース・ショア(’87)ノーディレクション・ホーム(’05)

ノルウェイの森(’10)

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2008/8/17

た行作品(70)  分類なし

<た>
タカダワタル的(’04)ダンシング・ハバナ(’04)ダンス・オブ・ダスト(’98)

大停電の夜に(’05)ターンレフト ターンライト(’02)タイヨウのうた(’06)

ただ、君を愛してる(’06)太陽に恋して(’00)TAKESHIS’(’05)

単騎、千里を走る(’05)「ダ・ヴィンチ・コード」(’06)タカダワタル的ゼロ(’08)

「ダージリン急行」(’07)旅の贈りもの 0:00時発(’06)たどんとちくわ(’98)

ダニー・ケイの天国と地獄(’45)

<ち>
「清河への道」(’04)チャレンジ・キッズ(’04)地下鉄(メトロ)に乗って(’06)

チェケラッチョ!!(’06)長江哀歌(’06)小さな恋のメロディ(’71)

超高速!参勤交代 リターンズ(’16)

<つ>
綴り字のシーズン(’05)翼のない天使(’98)月のひつじ(’02)つきせぬ想い(’93)

椿山課長の7日間(’06)憑神(’07)つぐみ(’90)−追悼・市川準監督ー

<て>
「天上草原」(’02)天国の本屋〜恋火(’04)デイジー(’05)天使(’06)出口のない海(’06)

鉄コン筋クリート(’06)転校生 さよならあなた(’07)テニスの王子様(’06)

「天空の草原のナンサ」(’05)ディパーテッド(’06)「ディス・イズ・ボサノヴァ」(’06)

Dear & Yonder(’09)天使にラブソングを・・・(’92)

<と>
「朋あり。」(’04)トニー滝谷(’04)トゥルー・ストーリー(’96)ドルフィン・グライド(’05)

時をかける少女(’97)DOGORA(’04)どら平太(’00)鳥(’63)

時をかける少女(’06)遠い空の向こうに(’99)ドルフィンブルー・フジもういちど宙へ(’07)

東京タワー オカンと、ボクと、時々オトン(’07)東京フレンズ(’06)「どろろ」(’07)

「ドリームガールズ」(’06)東京マリーゴールド(’01)−追悼・市川準監督ートキワ荘の青春(’96)−追悼・市川準監督ー

東京夜曲(’97)−追悼・市川準監督ー東京兄妹(’95)−追悼・市川準監督ー

東京日常劇場<憂愁編>(’91)−追悼・市川準監督ー東京日常劇場<哀愁編>(’91)−追悼・市川準監督ー

時をかける少女(’10)冬冬の夏休み(’84)友だちのうちはどこ?(’87)トスカーナの贋作(’10)

トップガン(’86)時をかける少女(’83)<1><2>



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0

2008/8/17

さ行作品(89)  分類なし

<さ>
サイクリスト(’89)サイレンス(’98)サヨナラCOLOR(’04)さよならみどりちゃん(’04)

さよなら、さよならハリウッド(’02)ざわざわ下北沢(’00)佐賀のがばいばあちゃん(’05)

サーフ・アクロス・ザ・ボーダー(’02)サーフ・アドベンチャー(’01)ザ・ライド(’03)

サマータイムマシン・ブルース(’05)草上の昼食(’59)サンダーバード(’04)

さくらん(’07)THE 有頂天ホテル(’05)SAYURI(’05)サーフズ・アップ(’07)

サッド ヴァケイション('07)「ざ・鬼太鼓座」(’81)最後の戦犯(’08)「ザ・ムーン」(’07)

サガンー悲しみよこんにちはー(’08)The Harimaya Bridge はりまや橋(’09)

サマーウォーズ(’09)櫻の園〜さくらのその〜(’08)THE GREY 凍える太陽(’11)

西鶴一代女(’52)サンドイッチの年(’88)さびしんぼう(’85)

ザ・ビートルズ武道館コンサート(’66)サヨナライツカ(’10)さよなら、僕のマンハッタン(’17)

<し>
ジェレミー(’73)少年と砂漠のカフェ(’01)ションヤンの酒家(’02)白い船(’02)

シャーロットのおくりもの(’06)上海の伯爵夫人(’05)シュガー&スパイス 風味絶佳(’06)

シックス・エレメント(’06)神童(’07)シッコSiCKO(’07)女優ナナ(’26)シャンプー台のむこうに(’01)

シルク(’07)「ジャスミンの花開く」(’04)「白バラの祈り ゾフィー・ジョル、最後の日々」(’05)

「幸せのちから」(’06)死ぬまでにしたい10のこと(’03)少年時代(’90)

しあわせの雨傘(’10)GSワンダーランド(’08)ジャックと天空の巨人(’13)

ジョン・レノン・ライブ(’72)地獄の黙示録(’79)幸福の黄色いハンカチ(’77)

<す>
スプリング 春へ(’85)スローなブギにしてくれ(’81)スタンドアップ(’05)

ステップ・イントゥ・リキッド(’03)好きだ、(’06)スキージャンプ・ペア(’06)STEAMBOY(’04)

スプラウト(’04)スイミング・プール(’03)スノークイーン 雪の女王(’02)

「ステップ!ステップ!ステップ!」(’05)スキージャンプ・ペア(’02)、〃(’04)ストレイト・ストーリー(’89)

素晴らしい風船旅行(’60)鈴子の恋(’12)推手(’91)ストロングマン(’15)

<せ>
蝉しぐれ(’05)世界(’04)戦場にかける橋(’54)セイブ・ザ・ラストダンス(’01)セイブ・ザ・ラストダンス2(’06)

世界はときどき美しい(’06)「戦場のアリア」(’05)

<そ>
それでもボクはやってない(’07)それでも生きる子供たちへ(’05)そして、デブノーの森へ(’04)

宇宙へ。(’09)そして、私たちは愛に帰る(’07)SONG FOR LOVE(’10)ソラニン(’10)

その日のまえに(’08)


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2008/8/17

か行作品(95)  分類なし

<か>
カナリア(’04)「KARAOKE−人生紙一重ー」(’05)亀は意外と速く泳ぐ(’05)

「カーテンコール」(’04)カルテット(’01)楽聖ショパン(’44)風の伝説(’04)

ガラスの使徒(つかい)(’05)かもめ食堂(’05)風の前奏曲(’04)カラー・オブ・ハート(’98)

監督・ばんざい!(’07)ガンジス河でバタフライ(’07)紙屋悦子の青春(’06)


カーズ(’06)「輝ける女たち」(’06)歌謡曲だよ、人生は(’07)崖の上のポニョ(’08)

会社物語(’88)風のガーデン(’08)〜第1話スノードロップ風のガーデン(’08)〜第2話エゾエンゴサク

風のガーデン(’08)〜第4話ゲルニウム風のガーデン(’08)〜第5話カンパニュラ

風のガーデン(’08)〜第6話デルフィニウム風のガーデン 感動の後半突入SP風のガーデン〜第7話サボナリア

風のガーデン〜第8話クロッカス風のガーデン〜第9話ラムズイヤー風のガーデン〜第10話ユーフォルヴィア風のガーデン〜最終話ナツユキカズラ

カールじいさんと空飛ぶ家(’09)借りぐらしのアリエッティ(’10)借りぐらしのアリエッティ(’10)<2回目>

家族ゲーム(’83)−追悼・森田芳光監督ー歓喜の歌(’08)かぞくのくに(’12)

風立ちぬ(’76)風立ちぬ(’13)featuring「ひこうき雲」<1>風立ちぬ(’13)featuring「ひこうき雲」<2>から騒ぎ(’93)

<き>
「岸辺のふたり」(’00)キャべ(’96)キッチン(’89)kitchen キッチン(’97)キャッチ ア ウェーブ(’06)

きみのゆびさき(’06)キリクと魔女2(’05)鬼龍院花子の生涯(’82)銀座旋風児(’59)

「キング・コング」('05)「君のためなら千回でも」(’07)KYOKO(’95)君がいた夏(’88)

キャピタリズム〜マネーは踊る〜('09)宮廷画家ゴヤは見た('06)去年マリンエバートで(’60)

キリマンジャロの雪(’52)君の名は。(’16)

<く>
クジラ島の少女(’03)Coo 遠い国から来たクー(’93)空中庭園(’05)クリスタル・ボイジャー(’72)

グリッター きらめきの向こうに(’01)ククーシュカ ラップランドの妖精(’02)黒いチューリップ(’63)

薬指の標本(’04)クロッシング・ザ・ブリッジ(’05)草の上の昼食(’59)

「クイーン」(’06)クライマーズ・ハイ(’08)黒いオルフェ(’59)「黒いオルフェ」を探して〜ブラジル音楽をめぐる旅(’05)

靴職人と魔法のミシン(’14)

<け>
ゲド戦記(’06)化身(’86)ゲルマニウムの夜(’05)県庁の星(’06)

<こ>
珈琲時光(’04)「五線譜のラブレター」(’04)「コーラス」(’04)「皇帝ペンギン」(’05)

故郷の香り(’03)恋の門(’04)ゴスペル(’04)コーヒー&シガレッツ(’05)

恋に唄えば(’02)コウノトリの歌(’01)恋しくて(’07)

恋空(’07)「小ぎつねヘレン」(’05)「今宵、フィッツジェラルド劇場で」(’06)

コーラスライン(’85)氷の中の青春(’62)コトバのない冬(’08)

コクリコ坂から(’11)子猫物語(’86)


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