2008/3/12

ゴールドディスク大賞  音楽

(昨日「みゅーじん・・」の後ろに書いたトピック、少し加えて別にしておこうと)昨日の新聞に、4日の第22回ゴールドディスク大賞発表の記事、アーティスト・オブ・ザ・イヤーは邦楽はEXILE、洋楽はアブリル・ラビーン、最も売れた邦楽シングルは宇多田ヒカル「Flavor Of Life」、アルバムはEXILE「EXILE LOVE」。

宇多田ヒカル、最近の曲は聞いていないけれど、健在だったのだった。「Automoatic」を聞いた時、母藤圭子筋の演歌に通じるような哀愁の響きとポップスの合体、がちょっと新鮮に思えて、録音あるのはアルバム「First Love」、マイベストは双璧で「Auto・・」「First Love」。「First・・」は松嶋教師+滝沢生徒のドラマのテーマ曲、でもあった覚え。

EXILEは曲は馴染みないけれど、ボーカルの佐藤篤志は、前に見ていたオーディション番組「ASAYAN」で、ケミストリーの2人が選ばれた時、最終選考まで残っていて、落選、このグループへ、という経緯を聞いて、名前を知った。発売が一昨年だった秋川版「千の風・・」が年間シングルの特別賞、と。先日「Mラバ」の平井堅、今日の「SONGS」でも。(http://www.golddisc.jp/award/22/index.html

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