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イタセンパラwo5年ぶりに確認というニュースあり  

◆天然記念物イタセンパラの稚魚5年ぶりに淀川で確認。

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イタセンパラの稚魚、淀川で5年ぶり確認…国天然記念物 : 動物トピックス : 季節自然 : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)


イタセンパラは日本固有種。生息環境の悪化やブルーギルなどの外来種が増えた影響で数が減り、2005年を最後に、姿を消していた。昨年秋、同整備局などが、かつて淀川から採取して大阪府水生生物センター(寝屋川市)で繁殖させた計500匹を放流。産卵を終えて代替わりしたとみられる今年4〜6月にかけて、生息状況を調査していた。



川や池の魚

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価格:1,575円(税込、送料別)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
淡水魚のうち、この本では、釣りや魚とりなどで出会うチャンスが多いと思われるものを選んで紹介しています。そして、それらの淡水魚の名まえを、単なる絵あわせではなく、体の特徴から調べられるようにくふうしています。

【目次】(「BOOK」データベースより)
トゲウオ型/ウナギ・ドジョウ型/ナマズ・ギギ型/ライギョ型/メダカ型/ハゼ・カジカ型/カレイ型/シラウオ型/標準型/魚がくらす環境/魚のくらし/魚を採集して、調べよう/漁業や調査でのとらえ方/川や池の魚があぶない/魚がくらせる環境をとりもどそう/魚の体のつくりとはたらき/魚の体の特徴と大きさの表し方/魚の説明

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
河合典彦(カワイノリヒコ)
1956年、大阪市に生まれる。1979年、近畿大学農学部水産学科卒業。現在、大阪市立大桐中学校理科教諭。国土交通省淀川環境委員会委員。環境省希少野生動植物種保存推進員。中間法人水生生物保全研究会監事。淀川水系イタセンパラ研究会役員。少年時代、地元の淀川で淡水魚の世界の素晴らしさに感動。以来、淡水魚のくらしやすい川の環境の保全・復元について研究をおこなっている。



ところでなぜイタセンパラというのだろうと思って調べると、イタセンパラ(板鮮腹、Acheilognathus longipinnis)らしいです。

イタセンパラ - Wikipedia

和名の由来 [編集]
「イタセンパラ」の和名は濃尾平野における地方名に由来し「板のように平たい体形で、色鮮やかな腹部をもつ魚」の意である。濃尾平野のセンパラまたはセンパ・センペラは本種を含むタナゴ類一般に対する混称で、「びた銭に見える」ことを由来とする説もある[16]。原記載由来のビワタナゴではなく一方言が標準和名となっていることについては、以前はともかく現在では本種が生息しないと考えられる琵琶湖にちなむ呼称は不適当であるためとされる[2]。



イタセンパラ - Wikipedia

氷見市・日進市での発見 [編集]
1989年、富山県氷見市の万尾川で近畿大の学生4人がオス1匹を発見し、翌1990年に大阪教育大でその個体がイタセンパラと同定され[45]、同川に生息することが確認された。富山県における生息確認はおよそ30年ぶりのことであった。発見後ただちに実施された調査の結果、氷見市では万尾川から十二町潟、隣接する仏生寺川に生息することが判明した[8][46]。1996年には愛知県日進市の天白川水系で発見され、過去に本種の確認例がない同水系で初めて生息が確認された[47]。 両市の個体群はもともと生息していたのではなく、淀川水系または木曽川水系からの人為的移植によるものとする推測もあったが、本種は天然記念物に種として指定されているため、いずれも来歴にかかわらず即座に行政による保護対象となった。氷見市の個体群は1995年にアイソザイム分析で在来系統であることがほぼ判明し[46]、その後DNA解析によって固有の遺伝的組成を有することが裏づけられた[4]。一方、日進市の個体群が在来のものかどうかは未検証であるが、富山大と氷見市教委によりDNA解析が進められている[48]。



淀川水系

国交省近畿地方整備局淀川河川事務所が1994年から毎年実施している生息調査では、2005年以降4年連続で稚魚が1匹も確認されなくなった[56][57]。この野生絶滅状態とも考えられる危機的状況をうけ、同事務所は、淀川大堰の操作によって自然に近い水位変動を人為的に発生させてワンドの環境改善を図るとともに、2017年をめどにワンドの倍増をめざす計画案を策定した[58]。また2009年秋、同事務所と大阪府水生生物センターは、人工繁殖させて飼育していた淀川産イタセンパラのうち400-500匹を試験的に淀川へ放流した[59][60]。その結果、2010年4-6月にかけての調査では5年ぶりに稚魚133匹の浮上が確認されたが、前年の放流個体が繁殖したものとみられる[61]。



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20秒で読む海外ニュース(7月7日)【動画あり】  

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<海外>
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◆ロシアが択捉島で軍事演習。

ロシアが択捉島で軍事演習 国防省発表 - 47NEWS(よんななニュース)


ロシア国防省の発表によると、択捉島での演習は、6月下旬からロシア極東、シベリアの両地域で行われている大規模軍事演習「ボストーク2010」の一環として実施。兵士約1500人のほか、計200の軍用、特殊車両などが投入された。  

岡田外相の発言に対し、ロシア外交筋は、同国営メディアに「ロシアはどこであれ、ふさわしいと思う場所で軍事演習をする権利がある」と表明するなど反発していた。




◆中国軍が東シナ海でミサイル演習。

中国軍、東シナ海でミサイル演習 艦艇数十隻が参加 - 47NEWS(よんななニュース)


訓練には艦艇数十隻と十数機の戦闘機が参加。各紙は、ミサイルが飛んでいる現場写真も掲載した。  

今回の訓練は、妨害電波などによる複雑な電磁波環境での作戦能力の向上や、空海一体の総合作戦能力の点検などに重点を置いているという。  

東海艦隊の訓練については、米韓両軍が韓国西部の黄海で実施予定の合同軍事演習をけん制する狙いとの見方も出ているが、中国紙は「定例の訓練」と伝えている。



◆駐韓日本大使に投石。竹島問題で抗議か。

◆日本とインドの外務・防衛対話を初開催。

※上3つのニュースから何か別のことが見えてくる気がします。東アジアの不安定化が進むのでしょうか。それとむ逆なのでしょうか。

◆フランス大統領が富豪から違法献金か。

◆韓国首相が辞任へ。近く内閣改造。

時事ドットコム:韓国首相辞任へ=近く内閣改造


鄭首相は、中西部・忠清南道に「行政中心複合都市」を建設する計画の修正関連法案が国会で否決されたことを受け、「責任を取る」と表明していた。法案は野党に加え与党の一部も反対し、与党内の亀裂が深まった。



◆エリザベス女王が国連で演説。53年ぶり。

CNN.co.jp:エリザベス女王、53年ぶりに国連で演説


「大きな変化を見てきた。その多くは良い変化だった」と語った。

女王は7分間のスピーチで、「私が初めてここへ来たころ、国連事務所は世界にわずか3カ所だった。それが現在では26カ所に12万人以上が配置されている」と指摘。紛争抑止や人道支援、貧困問題への取り組みといった国連の実績を評価したうえで、テロや気候変動の問題を挙げ、「なすべきことはまだ多い」と述べた。





◆北朝鮮の工業団地でバス衝突事故。10人が死亡。
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今日のニュース(7月6日)  

◆豪雨明けの多摩川でアユが大量死。

※一見、自然の脅威ということになりそうですが、やはり自然破壊による影響があるのでしょうね。

多摩川でアユ大量死、集中豪雨の放水影響? : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)


6日午前9時半頃、東京都狛江市猪方の多摩川で大量のアユが浮かんでいると国交省京浜河川事務所に連絡があった。  

同事務所などによると、アユが打ち上げられていたのは同川の二ヶ領宿河原堰から約200メートル下流の左岸近く。数千から1万匹近くのアユが川のよどみに浮かんだり、岸に打ち上げられたりしていたという。



*ダムの放水の影響のようです。



◆月にマントル由来物質が散在。

月にマントル由来物質が散在 衛星かぐやのデータで判明 - 47NEWS(よんななニュース)


月の表面には地殻の下にある流動性のある岩石からなる層、マントルに由来する物質が散らばっていることを、国立環境研究所(茨城県つくば市)などのチームが月周回衛星「かぐや」の観測データで確認、4日付の英科学誌ネイチャージオサイエンス(電子版)に発表した。



*「かぐや」の成果です。「はやぶさ」と「かぐや」、日本の技術力の高さを世界に示すのに活躍していますね。

月のかぐや

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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
誰もが目を見張る月の美がここに。2009年6月に使命を果たして落下した月周回衛星「かぐや」。各種カメラが撮影した月の写真集が、JAXAの全面協力のもとについに完成。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 月の名勝地をめぐる(ムーン・トラベラー/星から石の世界へ/月の二面性/人類初の視点/ハイビジョンの美)/2 かぐやプロジェクト(プロジェクト始動!/100回の不具合対策会議/あのころのかぐや)/3 かぐやの科学的発見(月の進化の解明はすぐそこ/月、そのユニークな素顔)/4 さようなら、かぐや(これらの月探査/太陽系の中の月/月の乗り物)



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<政治>
◆413自治体が悪徳商法等の相談窓口を置かず。

◆参院選の期日前投票が1.94%増。

◆国交省は2法人に解散要請。

◆菅首相を岡田ジャパンが表敬訪問。

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<社会>
◆東京都入谷で朝顔市が始まる。

◆お盆の千円高速は土日限定。

◆口蹄疫問題で高校野球宮崎大会は一般観客を認めず。

◆ドコモはSIMロックを解除へ。

※一歩前進。これで世界標準へ。

◆民族学者の梅棹忠夫氏が死去。

↓ 名著です!


知的生産の技術

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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
学校では知識は教えるけれど知識の獲得のしかたはあまり教えてくれない。メモのとり方、カードの利用法、原稿の書き方など基本的技術の訓練不足が研究能力の低下をもたらすと考える著者は、長年にわたる模索の体験と共同討論の中から確信をえて、創造的な知的生産を行なうための実践的技術についての提案を試みる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 発見の手帳/2 ノートからカードへ/3 カードとそのつかいかた/4 きりぬきと規格化/5 整理と事務/6 読書/7 ペンからタイプライターへ/8 手紙/9 日記と記録/10 原稿/11 文章

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
梅棹忠夫(ウメサオタダオ)
1920年京都市に生まれる。1943年京都大学理学部卒業。京都大学人文科学研究所教授を経て、現在、国立民族学博物館名誉教授・顧問。専攻は民族学、比較文明論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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アジサイ日記を始めました  

ずーとノート術を考えているが、どうも国民性がかなり出るというのが私の考え。

アメリカと日本を比べれば、ドキュメント重視の国と走り書きメモの国という感じ。

ちょうどウォーターゲート事件とロッキード事件を比べれば、そんな感じがする。

日本は直観的でアイデアも優れているが、ただ情報の整理になるとちょっと弱い。

これを克服するための工夫が日本のノート術かなと思っている。

そういうこともあり、前に整理もせずに撮りためたアジサイの画像とブログ記事があったので、実験的な意味も込めて、「アジサイ日記2008」というサイト(ブログ)を作ってみた。

アジサイ日記2008

ちょっといろんな仕掛けを組み込んでいく予定なのでぜひ見ていただきたい。できればクリックなどしていただけると実験に弾みがつくと思うのでよろしく。さらにブックマークなどしていただけると作者は小躍りすること間違いなし。

とにかく面白いことをやってみたい。これから徐々に実験の概要はこちらで書いていきます。ちょっとした情報整理術のようなものです。

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タグ: アジサイ 日記

ノート術基本-樋口健夫  

アイデアマラソンを提唱している「図解仕事ができる人のノート術―ノートを使って深く考え、発想する122の方法!! 」の著書・樋口健夫さんのサイトに「ノート術基本」というのがあった。
土曜日,ネットでいろいろと検索して見つけたもののひとつ。
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