2013/5/14
The 57-th CQ-M International DX Contest CW DX
The 57-th CQ-M International DX Contest
CONTEST PERIODS: 1200Z, May 11 to 1159Z, May 12 (May 11 21:00 - May 12 20:59 JST)
RULES: URL:http://www.srr.ru/CONTEST/cq_m_13_eng.php
11日夜、1200 UTC から運用を開始する。同時に「ALESSANDRO VOLTA RTTY DX CONTEST」・「HPC World Wide DX Contest」・「オール山口コンテスト」・「関西VHFコンテスト」が開催されているので、これらのコンテストを掛け持ちする。
各バンドをワッチすると21MHzでヨーロッパ方面が聞こえるのでしばらくこのコンテストに出て、以後は「関西VHFコンテスト」に主力を置いて時々DXバンドを覗きに来る。
1430 で今夜の運用を終わる。合計10QSO。QSOできたマルチは14MHzでUA9・UR、21MHzでYO・DL・HA・LZ・UA・BY。
12日朝は 2010 頃から運用を開始する。14MHzでヨーロッパ方面が聞こえるので、それぞれのコンテストを掛け持ちしてCWバンド・RTTYバンド・PSKバンド、それにVHFを交互に覗きに行く。
2330 で朝食のため一休みする。合計25QSO。QSOできたマルチは14MHzでEA・F・UA・DL・I・YO・JA、21MHzでBV。
午前中はDXの信号はほとんど聞こえてこないので「オール山口コンテスト」・「関西VHFコンテスト」に専念する。
午後は 0430 から運用を開始する。ロシアの局が多数聞こえるので21MHzをメインにして時々14MHz・28MHzを覗きに行く。
夕食時で合計54QSO。その後QSOできたマルチは21MHzでUR・E7・UN・UR・OK。
夕食後は 1000 頃から運用を再開する。少しコンディションが悪くなったようなので14MHzをメインにして時々21MHzを覗きに行く。
コンテスト終了間際に14MHzでK2VVとQSOできるがほかには米国方面は聞こえてこない。その内にコンテスト終了の 1200 となる。合計71QSOでコンテストを終わる。
その後増えたマルチは14MHzで9M2・BV・UN・K、21MHzでYB・LY、とごく僅か。
結果は次のとおり;

Entry: SOAB CW Single Operator - All bands CW Only
164 pts x 29 country = 4756
Clamed Score: 4,756 Points
POINTS: Europe, Asia Stations: QSO with Russian Federation - 2 points
Australia, North or South America, Africa: QSO with Russian Federation - 3 points
Same country - 1 point
Different Country, Same Continent - 2 points
Different Continent - 3 points
MULTIPLIERS: Each RS-150-S country once per band
0
CONTEST PERIODS: 1200Z, May 11 to 1159Z, May 12 (May 11 21:00 - May 12 20:59 JST)
RULES: URL:http://www.srr.ru/CONTEST/cq_m_13_eng.php
11日夜、1200 UTC から運用を開始する。同時に「ALESSANDRO VOLTA RTTY DX CONTEST」・「HPC World Wide DX Contest」・「オール山口コンテスト」・「関西VHFコンテスト」が開催されているので、これらのコンテストを掛け持ちする。
各バンドをワッチすると21MHzでヨーロッパ方面が聞こえるのでしばらくこのコンテストに出て、以後は「関西VHFコンテスト」に主力を置いて時々DXバンドを覗きに来る。
1430 で今夜の運用を終わる。合計10QSO。QSOできたマルチは14MHzでUA9・UR、21MHzでYO・DL・HA・LZ・UA・BY。
12日朝は 2010 頃から運用を開始する。14MHzでヨーロッパ方面が聞こえるので、それぞれのコンテストを掛け持ちしてCWバンド・RTTYバンド・PSKバンド、それにVHFを交互に覗きに行く。
2330 で朝食のため一休みする。合計25QSO。QSOできたマルチは14MHzでEA・F・UA・DL・I・YO・JA、21MHzでBV。
午前中はDXの信号はほとんど聞こえてこないので「オール山口コンテスト」・「関西VHFコンテスト」に専念する。
午後は 0430 から運用を開始する。ロシアの局が多数聞こえるので21MHzをメインにして時々14MHz・28MHzを覗きに行く。
夕食時で合計54QSO。その後QSOできたマルチは21MHzでUR・E7・UN・UR・OK。
夕食後は 1000 頃から運用を再開する。少しコンディションが悪くなったようなので14MHzをメインにして時々21MHzを覗きに行く。
コンテスト終了間際に14MHzでK2VVとQSOできるがほかには米国方面は聞こえてこない。その内にコンテスト終了の 1200 となる。合計71QSOでコンテストを終わる。
その後増えたマルチは14MHzで9M2・BV・UN・K、21MHzでYB・LY、とごく僅か。
結果は次のとおり;

Entry: SOAB CW Single Operator - All bands CW Only
164 pts x 29 country = 4756
Clamed Score: 4,756 Points
POINTS: Europe, Asia Stations: QSO with Russian Federation - 2 points
Australia, North or South America, Africa: QSO with Russian Federation - 3 points
Same country - 1 point
Different Country, Same Continent - 2 points
Different Continent - 3 points
MULTIPLIERS: Each RS-150-S country once per band

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